藤本美貴 目指すは“臨月ユーチューバー”!?ありのマ…|ネトフリに対抗するディズニー アップル 動画配信 乱…|作業用ツールを駆使するボールが登場!? 機動戦士ガン…|他

ネトフリに対抗するディズニー、アップル 動画配信、乱立の先の見えない景色

2019/12/01 07:06
1997年に、DVDの郵送レンタル業者としてカリフォルニア州中部の小さな町スコッツバレーで産声を上げてから20年あまり。今では、中国などを除く世界約190の国と地域に約1億6000万人の会員を抱える巨大サービスになった。
ネットフリックスは、動画の世界に破壊的な変化をもたらした。2007年にDVDレンタルからネットの動画配信サービスに軸足を移すと、10年に世界市場に進出。同年には、長年のライバルだった世界最大のレンタルビデオチェーン、ブロックバスターが倒産に追い込まれた。
拡張を続けるネットフリックスのロサンゼルスオフィスが来年以降に新たに借り上げる14階建てのオフィスビルの一つ。現在のオフィスと同じ通り沿いに建設中だ=渡辺志帆撮影さらに、ウォルト・ディズニーなどの大手制作会社がコンテンツを提供してくれなくなることを見越して、独自コンテンツの制作に乗り出す。13年には政治サスペンスドラマ「ハウス・オブ・カード」を独占配信。蓄積した顧客データの分析に基づいて人気監督と俳優を起用したこの作品は、米テレビ界での最優秀作を選ぶエミー賞に、動画配信会社の独自作品としては初めてノミネートされ、3部門を受賞した。
「サブスク型」の動画配信は急拡大している。調査会社IHSテクノロジーは、世界で定額制動画配信サービスの契約数が、21年に19億件近くにまで……

作業用ツールを駆使するボールが登場!?『機動戦士ガンダム』ボールのガンプラを作業用モビルスーツ風に改造【ニコ動注目動画】

2019/12/01 06:30
『機動戦士ガンダム』に登場するボールのガンプラを作業用モビルスーツ風に改造したという「ニコニコ動画」の投稿を紹介!
※本記事内容は公開時点の情報です。
※スマホなどで記事中の動画が表示されない場合は、別のブラウザをお試しいただくか、動画タイトルをクリックしてアプリでご覧ください。
【ガンプラ】作業用MSの皮を被った何かをつくるクゥエルさん/2019年11月24日投稿
【ガンプラ】作業用MSの皮を被った何かをつくる
投稿者は、『機動戦士ガンダム』に登場するボールのガンプラを作業用モビルスーツ風に改造しています。動画では改造ポイントの解説やオリジナルガンプラの完成写真が多数収録されています。
この動画をみたユーザーからは、
「かっちょいい」
「こういうの・・・嫌いじゃないわ!!」
「これは強い」
「ボールいいよね…」
といったコメントが寄せられていました。

関連情報ニコニコ動画MG 1/100 RB-79 ボール Ver.Ka (機動戦士ガンダム)ハロプラ ザクレロハロハロプラ ガンダムビルドダイバーズ ボール 黒い三連ハロ 色分け済みプラモデルハロプラ ガンダムビルドダイバーズ ボールハロ
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『モンスターハンターワールド:アイスボーン』イベントにて、テオ笛で辻本Pの「ゾンビ状態」を妨害していたプレイヤーが謝罪

2019/12/01 04:30
辻本氏はこの企画にて、『バイオハザード RE:2』とのコラボクエスト「RE:戻り来た生物災害」の紹介をおこなおうとしていた。コラボクエストの主目的は、「死を纏うヴァルハザク」の討伐である。「バイオハザード」シリーズにちなんだ内容になっており、ヴァルハザクの瘴気を受けつづけると「瘴気浸食状態」のかわりに「ゾンビ状態」になる。「ゾンビ状態」になると、プレイヤーの動きが制限されてゾンビのようになってしまう仕組み。辻本氏はこのコラボクエストで「ゾンビ状態」のプレゼンテーションを行いたかったようだが、結果的に「ゾンビ状態」になることはないままあっという間にヴァルハザクは討伐され、目当てとなる紹介をできずクエストが終了してしまった。
辻本氏が「ゾンビ状態」になれなかったのは、「全状態異常無効」の効果を付与されていたからである。テオ・テスカトルの素材から作成できる狩猟笛には「全状態異常無効」の旋律攻撃が用意されている。辻本氏は、この効果が自身のキャラクターに付与されていることに気が付いていない状態でクエストを進行。一方で、辻本氏以外のプレイヤーは非常に慣れた様子で、ヴァルハザクを圧倒している。当初は和やかなムードであったが、「ゾンビ状態」にならない状態でイベントが進行し続けたことにより、暗雲漂い出す。
辻本氏以外のプレイヤーが開幕からヴァルハザクのダウンを取った時……

長野)水木一郎さんと小諸市がタッグ 動画で魅力発信

2019/12/01 03:00
 小諸を盛り上げるゼ! アニメ「マジンガーZ」の主題歌などで知られるアニメソング歌手の水木一郎さん(71)と小諸市がタッグを組み、まちの魅力を紹介するPR動画を作った。その名も「アニキと旅する信州・こもろ」。ユーチューブで29日から公開されている。
 撮影や編集は市の職員が手がけ、第1弾は「なるぜ! 小諸ふるさと市民」編(1分30秒)。市外の人が「ふるさと市民」に登録すれば、小諸城址・懐古園や美術館への入場が無料になるなど様々な特典があることを紹介。水木さんも実際に登録し、おなじみの決めポーズで「ふるさと市民になれたゼーット!」。
 市は今後、「歴史と文化」「うまいもん」「自然の恵み」の3編を、1カ月に1本のペースで順次公開することにしている。
 水木さんはアニソン界の大御所…