ヴァンゆん 編集の苦労語るも 他人任せ と判明 実態…|YouTube 引退よぎった土居|ニコ動世代!? 子供の名前人気1位 凛 蓮 に沸く…|他

ヴァンゆん、編集の苦労語るも「他人任せ」と判明 実態に「ブラック企業」の声も

2019/12/01 17:52
(画像はヴァンゆん・ゆん Instagramのスクリーンショット)
30日深夜放送『有吉反省会』(日本テレビ系)に、登録者数170万人、総再生回数6億7,000万回超えの人気男女ユーチューバー・ヴァンゆんが登場。
これまでヴァンビが苦労をアピールしてきた動画の編集作業だが、実は「他人任せ」にしていたことが発覚、その実態が「ブラック企業」なみだとファンを騒然とさせている。
◼編集は友達任せ
ユーチューバーにとって、企画力やキャラクターと同等に重要視されているのが動画の編集技術。ヒカキンらトップユーチューバーであっても、編集にはこだわり、1日の多くの時間と労力を割いているという。
ヴァンゆんも当然同じであり、企画考察・撮影・編集のすべてをヴァンビが担当。ことあるごとに「めちゃめちゃ時間かかった」「疲れた」と動画編集の苦労を語ってきた。
しかしこの日、実際はかつてビジュアルバンドを組んでいた友人のNARUMIとその弟のRUMINAが編集作業を担当していることが明かされる。
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◼ヴァンビの反論
兄弟は「僕らが基本2~3日寝ずにやっている。お風呂はたまに(入れる)。正直しんどい」と疲弊しきった姿を披露したが、これにヴァンビが猛反論していく。……

YouTube 引退よぎった土居

2019/12/01 17:12
tennis365.netは、12月1日からYouTubeの動画配信をスタート。それを記念して、12月はオフシーズンの日本人テニスプレーヤーにインタビューを行い、その模様をYouTubeで公開する。
<YouTube>引退よぎった【土居 美咲】どん底からの復活を告白
>>YouTube テニス365チャンネル<<
第1弾は、女子テニスで世界ランク74位の土居美咲選手にインタビューし、これまでのテニス人生、苦悩、未来などについて話を聞いた。
ツアー優勝、世界ランキング自己最高30位、ウィンブルドン16強など輝かしい実績を持つ女子プロテニス選手の土居。
しかし2018年は不振に陥り、資金面でも大赤字を経験。どん底を味わい、一時は「引退」の2文字が頭によぎった。
今回、土居は「今だから話せること」を告白。一時期に毎日涙を流し、練習でも手応えを得られず、これまでとのギャップに苦しんだ過去、復活までの道のりを明かす。
また視聴者から質問を受け付け、土居本人が募集した質問に対して回答。プライベートな内容にも迫り、普段目にすることのない土居を見ることができる。
>>土居美咲twitter<<
>>土居美咲Facebook<<
>>テニス365チャンネル twitter<<
>>テニス365チャンネル instagram<<

ニコ動世代!? 子供の名前人気1位「凛」「蓮」に沸くネット:イザ!

2019/12/01 17:00
 明治安田生命はこのほど、今年生まれた子供の名前の人気ランキングを発表した。男の子は「蓮(れん)」が2年連続6回目、女の子は「凛(りん)」が5年ぶり2回目の1位だった。
 「蓮」には蓮(はす)の花から連想される力強さなどが、「凛」には女性が凛々しく活躍するイメージなどがあり、それぞれ人気を集めたと同社は分析している。だが、ネットユーザーたちはサブカル分野で人気の「鏡音(かがみね)リン・レン」を思い浮かべたようだ。
 「鏡音リン・レン」は、クリプトン・フューチャー・メディアが2007年に発売した、ヤマハの「ボーカロイド」をベースとする音声合成ソフトウェア。男の子の鏡音レン、女の子の鏡音リンというイメージキャラクターが設定されている。同年に話題を呼び、日本のサブカルチャーのアイコンになった「初音ミク」の弟分、妹分といった立ち位置だ。
 当時は、初音ミクや鏡音リン・レンなどのソフトウェアで歌付きの動画を作成し、動画共有サービス「ニコニコ動画」に投稿するのが大きなブームになっていた。内閣府によると母親が第1子を出産する平均年齢は30.7歳(2015年)。そうしたデータを参考にして、「鏡音リン・レン」ブームが起きた12年前に18歳だった世代が今年、30歳になり、生まれた子供に「リン・レン」の名をつけたのではないかと考えるネットユーザーもいた。

美男美女YouTuberコンビ・ヴァンゆん、動画編集の裏側告白

2019/12/01 14:51
【モデルプレス=2019/12/01】注目の美男美女YouTuberコンビ・ヴァンゆんが、30日放送の日本テレビ系バラエティー番組「有吉反省会」(毎週土曜よる11時30分〜)に出演。動画編集を担当しているというヴァンビが、衝撃の事実を告白した。
【写真】美男美女YouTuberコンビ・ヴァンゆん、驚きの収入事情
チャンネル登録者数170万人、総再生回数6億7千万回と抜群の人気を誇る美男美女YouTuberヴァンゆんの二人組。
体を張った企画が特に人気なふたりだが、動画の企画考案、撮影、編集はヴァンビが担当、「編集めちゃくちゃ時間かかった」と編集の大変さを日頃からアピールしていたそうだが、この日は「ひとりじゃどうにもできなくなってきて」と、同じバンドにいた元メンバーふたりに現在は編集を依頼していたことを告白。ゆん曰く「本当に細かい」という編集方針だが、自身は現在は最終チェックのみを行っているという。
◆衝撃の収入を告白
スタジオに登場した兄弟だというバンドメンバーふたりは「基本寝ずにボクらがやってます」と疲れた様子で口に。さらに、ヴァンビが自身の月収を「高級外車を2~3台分」と告白しスタジオが驚愕した一方で、編集のふたりは「将来に役に立つ」からと「大卒の初任給よりちょっといいくらい」「バイトの最低賃金くらい」、さらにキャプションにもふ……

前澤友作氏 1000億円記帳の動画批判に「違う価値観を見つけるとしたくなるのかも」

2019/12/01 13:25
前澤友作氏 1000億円記帳の動画批判に「違う価値観を見つけるとしたくなるのかも」  インフォシーク

インパルス・堤下が“嫌われ者”から一転YouTubeで大成功、その裏にあの芸人アリ

2019/12/01 12:33
 インパルスの堤下敦がYouTubeで活躍中だ。現在、得意な料理を生かしてチャンネル「堤下食堂」を開設。カレーやコロッケ、スペアリブなど、様々なメニューをテーマに、調理法の公開や試食までを行っている。
 堤下と言えば、インターネットの生放送中に泥酔で登場。女性と口論になり、「喧嘩してぇのか」などと暴言を吐いて一気に炎上してしまった過去がある。さらに、2017年には 抗アレルギー薬と睡眠薬を飲んだ状態で車を運転し、書類送検。その数か月後には、赤信号で停車中のごみ収集車に追突する事故を起こしている。これを受けて堤下は謹慎。芸能生活やコンビも危うい状態となってしまった。そんな中、手を差し伸べた芸人仲間がいるという。
 「キングコング・梶原雄太ですね。彼はYouTubeの『カジサックチャンネル』で復帰後の堤下をいち早く呼びました。梶原と堤下は『はねるのトびら』(フジテレビ系)にて共演している旧知の仲。彼のポテンシャルを発揮できるような企画で、ゲストに呼び続け、視聴者の好感度を上げていきました」(芸能ライター)
 そんな甲斐もあってか、芸人・堤下としての評価はうなぎのぼりに。その後、同じくカジサックのYouTubeチャンネルで披露した料理が好評を呼び、2019年8月にはYouTubeチャンネル「堤下食堂」をオープン。カジサックの視聴者が流れたこともあって……