SKY-HI 楽曲 そこにいた YouTubeで公開…|直木賞受賞の快挙に京都の職場も興奮 川越宗一さんは…|ミリオン達成 絶対ボカロP Kemu が生み出す魅力…|他

SKY-HI、楽曲「そこにいた」YouTubeで公開(動画あり)

2020/01/16 19:23
SKY-HIが楽曲「そこにいた」をYouTubeで公開した。
「20200115」という日付をタイトルに入れて公開されたこの動画。ストレートな歌詞と共に、室内で歌うSKY-HIの姿が収められている。
SKY-HIこと日高光啓が所属するAAAは、1月15日に年内をもって活動休止することを発表。彼はAAAのオフィシャルサイトを通して「AAAはずっとそこにありますし、今まで皆さんがくれた日々の中でライヴや音源を通して確実に僕たちがそこにいた、というのは確かですから、遠い未来まで、今年含め15年間の思い出を持っていていただけたらこの上ない幸せです」とコメントしていた。

直木賞受賞の快挙に京都の職場も興奮 「川越宗一さんは信頼厚い」(ABCテレビ)

2020/01/16 19:12
直木賞受賞決定。職場では祝福ムードが広がっています。
自身2作目となる「熱源」で、第162回直木賞に選ばれた京都市在住で、大阪出身の川越宗一さん。快挙のニュースに、京都市内にある川越さんの勤務先「ニッセン」では喜びの声が上がっています。「会社の同僚3人で、ニコニコ動画の生放送を見ていて驚きました」(ニッセン 川越さんの上司)。「きのう、会社の中はワー取った~と、ワーっとなってましたね」(ニッセン 管理本部本部長)。川越さんは、普段、インターネット広告にかかわる仕事を担当していて、言葉を大切にする仕事ぶりから周りからの信頼も厚いということです。同僚らは「まず、おめでとうと伝えたい。本人は照れていつもと変わらず仕事をするのではないか」と話していました。

ミリオン達成、絶対ボカロP「Kemu」が生み出す魅力的な楽曲達を紹介!

2020/01/16 19:00
史上初!全曲ミリオン持ちP「Kemu」
Kemuは、2011年から活動を開始したボカロPです。
主な使用ボーカロイドは、GUMI、IA、鏡音リンです。鏡音レンが使用された楽曲は投稿楽曲中にはないものの、アルバム収録楽曲に収録されているので、使用ボカロの中には鏡音レンも含まれていると思われます。
ハイスピードで展開される中毒性のあふれるバンドサウンドの楽曲を作ることに定評があり、制作楽曲全てが共通の世界観で系譜された壮大な物語となっている事も特徴的な作風の一つとされています。
2012年には音楽同人サークル『Kemu Voxx』を結成。
音楽担当であるKemuのもとに、イラスト担当にハツ子、動画Ke-sanβ、OS担当にスズムが新たに 加わり、その物語性を一層深ませた楽曲制作が行われるようになりました。
2013年5月投稿の楽曲『敗北の少年』にて、一度その音楽活動に幕をひくものの、2017年、新曲『拝啓ドッペルゲンガー』と共にその活動を再開! 4年越しの新曲公開もあり、ボカロ界において喜びの大ニュースとなりました。
なお、投稿楽曲は全てミリオンを達成済み。これはボカロ界史上初となる快挙でもあり、Kemuは全曲ミリオン持ちPとしてもボカロ界に名を轟かせている大人気ボカロPなのです!
ボカロP「Kemu」の正体は、あの人……

YouTubeの認知率は90%以上、利用率も60%超に――ドコモ「モバイル社会研究所」の動画サービス調査

2020/01/16 18:20
関連記事シニアのスマホ所有による生活変化、所有期間が長いほど実感――ドコモ「モバイル社会研究所」調査
NTTドコモの企業内研究所「モバイル社会研究所」が、スマートフォンを所有するシニアを対象とした生活変化についての調査結果を発表。スマホの所有期間が長くなるにつれ生活変化を実感しているシニアの割合が増加するものの、その利活用にはある程度の期間を要する可能性が伺えることが分かった。家族と同じキャリアを選択するのは5割以上、配偶者は8割に――ドコモ「モバイル社会研究所」調べ
NTTドコモのモバイル社会研究所が、1月に実施した家族のキャリア利用に関する調査結果を発表。自分と家族が同じキャリアを利用している割合は5割以上となり、特に配偶者と同じ割合は約8割となった。スマホユーザーのMVNO利用率は18.1%、30代以上は約2割が利用 ドコモ「モバイル社会研究所」調べ
NTTドコモのモバイル社会研究所が、2019年1月に実施したスマートフォン利用者におけるMVNO利用率の調査結果を発表した。スマホユーザーのMVNO利用率は18.1%で、どの年代でも利用率は伸びている。30代以上は約2割が利用している。70代以上のスマホ保有率がケータイを上回る――ドコモの「ケータイ社会白書 2019年版」が無償公開
NTTドコモの企業内研究所「モバイル社会研究所」が、……