ボカロ史に残る名曲 ハッピーシンセサイザ が生みだす…|フレブル2頭が住む家庭でイタズラが発生 名乗り出ては…|追い込まれた宮迫博之の悲しきテレビ至上主義と 暗雲漂…

ボカロ史に残る名曲「ハッピーシンセサイザ」が生みだす魅力に迫る!

2020/02/16 19:00
『Easy Pop』は作詞作曲家であるBETTIがWeb上で展開する、楽曲制作ユニットの名前です。
2009年に活動を開始し、今年で活動11年目に突入しました。
BETTI自身、作曲とDTM歴は10年以上の長い経歴を持っており、『Easy Pop』ではその経験を活かしてか電子音が非常に際立つテクノ調の明るくポップな楽曲を製作しています。
2010年に投稿した『マイルームディスコナイト』にて、初の殿堂入り。
その2月後に『ハッピーシンセサイザ』を公開し、大ヒット楽曲に。
2作目の殿堂入りをはたした上にミリオンも達成し、その人気はボカロ界の歴史に名を残す程のものとなりました。
現在は自身の楽曲制作以外にも、人気オンラインゲーム『#コンパス 戦闘摂理解析システム』のテーマソングや、学研発の教材『学研 MUSIC STUDY PROJECT「ボカロで覚えるシリーズ」』、ボーカロイド最大イベントマジカルミライ発の『巡音ルカ 10th Anniversary』のテーマソング、などの幅広いジャンルへ楽曲提供も行っています。
ボカロ活動に楽曲提供にと精力的に活動を続ける人気ご長寿楽曲制作ユニット、それが『Easy Pop』です。
「ハッピーシンセサイザ」のオススメの歌ってみたを紹介!大ヒットしたボカロ楽曲という事もあり、歌い手だけ……

フレブル2頭が住む家庭でイタズラが発生。名乗り出てはいないものの、犯人はもうバレバレである。【動画】

2020/02/16 18:30
フレブルは人間の子どものような犬種で楽しいことが大好き。ですがときにはその行動がイタズラになってしまうことも…。しかし、そのイタズラを隠そうとする姿まで、子供のようにバレバレなのです。名乗り出ていないのに名乗っているかのような様子には、一周して笑えてきちゃいますよ。
明らかに挙動がおかしいお方が…とある家庭で暮らしている2頭のフレブル。動画の冒頭はオーナーさんの怒り声からスタートします。
ああ。やられてしまいましたね。

追い込まれた宮迫博之の悲しきテレビ至上主義と、暗雲漂うYouTuberとしての未来

2020/02/16 18:10
宮迫博之の公式YouTubeチャンネル「宮迫ですッ!【宮迫博之】」第1回エントリー分(2020年1月28日公開)より。視聴回数はすでに400万回をゆうに超える(2020年2月14日現在)。 昨年6月の闇営業騒動以降長らく謹慎中だったお笑い芸人の雨上がり決死隊・宮迫博之が、1月29日にYouTuberデビュー。その内容には賛否両論はあるものの、チャンネルの登録者数は開局からわずか10日で50万人を突破し、「さすがは売れっ子芸人」と、面目を保つ結果となった。ネットメディアに詳しいあるライターは次のように語る。
「チャンネル登録者数50万人とは、ざっくりいうと月収500万円レベル。吉本興業とは決裂状態にある以上、“カジサック”こと梶原雄太のように人気芸人をたくさんブッキングしてチャンネル登録者数を上げるという力技ができないため、宮迫さんはYouTuberになっても苦戦すると思われていました。しかし、いざ蓋を開けてみると、人気YouTuberのヒカル、レぺゼン地球、メンタリストDaiGo、そしてホリエモンとも続々とコラボ動画をつくり、ネット界の人気者たちに便乗することで、瞬く間にチャンネル登録者数を荒稼ぎしました。しかし、やってることはカジサックと同じくドーピングのようなもの。コラボ動画意外だと、くだらないトイレドッキリや裸エプロンで卵焼きを作るなど、昭和のお笑い……