渡部建の復帰は佐々木希との共同チャンネルがベストか …|中日ドラゴンズ吉見一起投手がゲスト出演 引退試合から…|モノづくりの現場をユーチューブで 彩の国工業団地連携…|他

渡部建の復帰は佐々木希との共同チャンネルがベストか ヒカルが語る

2020/11/07 16:04
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 大人気ユーチューバーのヒカル(29)が6日深夜放送のTBS系「ぶっこみミサイル!〜ホントに聞いちゃっていいの?〜」(土曜前0・20)に生出演。活動自粛中のお笑いコンビ、アンジャッシュの渡部建(48)にアドバイスを送った。
 話題の人物に「ホントに聞いちゃっていいの?」と思うほどキワドい質問を生放送でぶつける同番組。出演するお笑いコンビ、おぎやはぎの矢作兼(49)は「渡部さんって知ってます? いろいろあったの知ってますよね。渡部さんってどうしたらいいんですかね。もし、ヒカルさんが渡部さんをプロデュースするならどうします?」と事務所の先輩の今後を心配した。
 ヒカルは「(渡部の妻の)佐々木希さんとカップルチャンネルを立ち上げて、ユーチューブをやるのが一番復活できるかな」と淡々と答え、内容については「本当にありのままの渡部さんを見たい。どのような方なのか、いまいちわからない。世間で報道されているイメージもあるんですけど。実際は奥さんといるときはどうなのかなっていうのは見たことないので」と説明した。
 MCを務めるお笑いコンビ、極楽とんぼの加藤浩次(51)が「家で奥さんといると……

中日ドラゴンズ吉見一起投手がゲスト出演。引退試合から一夜明け、特別インタビューを実施。YouTubeチャンネル「はげ…

2020/11/07 16:00
配信動画について11月6日、ナゴヤドームにて引退試合を行った中日ドラゴンズの吉見一起投手を「はげch」にゲストとしてお招きし特別インタビューを実施。小田幸平氏と共に、"引退試合を終えた今の心境" や "引退を決断したきっかけ" などを語って頂きました。今後、数本に分けてインタビュー全編を配信する予定です(※配信日は未定)
▼▼動画はこちら▼▼
https://youtu.be/Kye7kXU5_Xs
​ チャンネル詳細
当チャンネルでは⼩⽥幸平⽒が、現役時代の裏話から、社会を⽣き抜くための⼈間関係論、アスリートのセカンドキャリ アなど様々なテーマを独⾃の⽬線で語ります。YouTube上でしか聞けない話を、⼩⽥幸平⽒がおもしろおかしく配信し てまいります。 ​チャンネルURL「元巨人・中日小田幸平のはげch」
https://www.youtube.com/channel/UCl5XxVyJYNq7gOkemprMBiA
⼩⽥ 幸平(おだこうへい)プロフィール
⼩⽥幸平(おだ・こうへい) 1977年3⽉15⽇、兵庫県⾼砂市⽣まれ。
兵庫の市川⾼校卒業後、社会⼈・三菱重⼯神⼾でプレー。
1996年アジア⼤会で全⽇本代表⼊り。 1997年のドラフトで読売ジャイアンツから4位指名を受け、プロ⼊りを果たす。 2005……

モノづくりの現場をユーチューブで 彩の国工業団地連携協議会、地域企業の魅力をオンラインで発信

2020/11/07 13:13
モノづくりの現場をユーチューブで 彩の国工業団地連携協議会、地域企業の魅力をオンラインで発信  47NEWS

藤井 隆 デビューシングル「ナンダカンダ」MV有料配信!YouTubeフルコーラス期間限定公開中!

2020/11/07 13:00
■藤井隆 MV「ナンダカンダ」フルコーラス有料配信
https://smdr.lnk.to/Bl2BO82q
■藤井隆 期間限定「ナンダカンダ」MVフルコーラス公開!
https://youtu.be/aHAg9u6E7CM
*12月29日(火)までの期間限定
12月16日には、“藤井 隆”歌手デビュー20周年を記念して、2002年5月11日中野サンプラザで開催された『藤井 隆ファーストコンサート』の模様を初のBlu-ray化!皆さんお馴染みの国民的大ヒットデビューシングル「ナンダカンダ」はじめ1stアルバム「ロミオ道行」の楽曲を中心に、歌、ダンス、そしてMC等…“藤井 隆”の世界を完全収録。音声映像ともに最新リマスタリング!またCDにはアルバム「ロミオ道行」収録全楽曲の他、シングルのカップリングに収録されている<オリジナル・カラオケ>も全曲最新リマスタリングを施して収録。
■商品タイトル:
『ロミオ道行』(Concert Movie All Time Songs CD)
■発売日: 2020年12月16日(水)
■品番:MHXL-90~91 (Blu-ray CD2枚組)
■価格:¥5,500 税 Blu-ray CD2枚組
初回封入特典:「特製ポストカード」
■商品情報URL  ht……

再生わずかの警察動画、一転大人気に 手作り感と秋田弁

2020/11/07 12:00
 自転車の交通ルールを広めようと秋田県警の職員が作った啓発動画が、異例の視聴回数を記録している。公開は3月だが、これを視聴した人が10月に「こんな動画作れるとか最早(もはや)才能」とツイッターに投稿したことで注目され、視聴回数が急増、13万回を突破した。その人気のわけは?
 動画を作ったのは県警交通企画課で庶務や会計などを担う警察行政職員として働く佐藤ひろみさん(52)。「こんなことになるとは……」と反響への驚きを隠さない。
 長男(26)がユーチューブに自作の動画を投稿しているのを見て、「こういうのを活用したらいいんじゃないか」と思い立った。交通安全の啓発動画を作りたいと昨年7月、企画書を上司に出した。道路交通法に詳しい警察官にシナリオを書いてもらい、業務の合間を縫って独学で動画を編集。「歩行者ファースト」「反射材の着用」「自転車の交通ルール」の3本をユーチューブで公開した。
声は県警の交通部長 今回「バズった」のは、3月に公開した3本目「自転車の交通ルール」(https://www.youtube.com/watch?v=q9kw9AmEF-A)。県警マスコット「まもるくん」が、友だちの家に遊びに行くという設定だ。雨が降る中、「あんで行ぐのめんどくせな(歩いて行くのめんどくさいな)」と傘を差しながら片手で自転車を運転。一方、老人クラブのグラ……