いちごのショートケーキを一口サイズにした スイーツサ…|大人のクリームソーダを味わえちゃう⁉ザ・昭和なカフェ…|アンティーク家具・雑貨やスイーツなど暮らしを楽しむ蚤…|他

大人のクリームソーダを味わえちゃう⁉ザ・昭和なカフェ「ネオ喫茶KING」で魅惑なスイーツを味わいたい♡

2019/11/06 10:45
喫茶店と言えば、定番の「ナポリタン」は、広尾にあるイタリアンレストラン「Melograno」のオーナーがアレンジした極太ナポリタンに早変わり。
ソースが太い麺にしっかりと絡み、まろやかなコクを感じられる一品なんですよ!
お腹が空いていたら、デザートの前にぜひ頼んでくださいね◎
KINGイラストとぜひ写真におさめて♪

アンティーク家具・雑貨やスイーツなど暮らしを楽しむ蚤の市「FLEA MARKET」を西宮市苦楽園で11月10日(日)…

2019/11/06 10:45
株式会社デン・プラスエッグ(本社:兵庫県西宮市、代表取締役:富田 太洙)は、2019年11月10日(日)、毎年秋と春に2回開催している「FLEA MARKET(アンティーク蚤の市)」を西宮市・苦楽園にて開催いたします。
今回の「FLEA MARKET」は、弊社パートーナーの方々とともに、アンティーク雑貨、食器、皮・布製品やスイーツ、デリ、コーヒーなど五感で愉しんでいただけるラインナップでお客さまをお迎えいたします。
■アンティーク家具・雑貨を扱うデン・プラスエッグ
デン・プラスエッグでは、時間とともに美しさが重なり増していく住まい・店舗づくりを中心に、心地よい暮らし提案を行っています。素朴だけど美しい、そんなぬくもりのある住まい・店舗を彩るアンティーク家具・雑貨を、ヨーロッパから直接買い付けています。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/197732/LL_img_197732_1.jpg
「FLEA MARKET」イメージ
■「FLEA MARKET(アンティーク蚤の市)」開催概要
日時: 2019年11月10日(日) 10時~17時
場所: DEN PLUS EGGの各ブランドショップ前
1) 「DEN PLUS EGG」のオフィス前 ※緑のかわいいお家が目印……

「パティスリー キハチ」のスイーツで少し早いクリスマス。ホールケーキは大きすぎる…という人にもおすすめ♡

2019/11/06 08:00
街にイルミネーションが灯り始める頃、「パティスリー キハチ」から少し早めのクリスマス気分が楽しめるスイーツがお目見えします。
ホールケーキはちょっと大きすぎる…という人にもおすすめですよ♩
新作クリスマススイーツがかわいすぎる一部店舗を除くパティスリー キハチの各店舗にて、11月27日(水)~12月23日(月)までの期間限定で販売される2つの新作クリスマススイーツ。
小さなクリスマスツリーをイメージしたというピスタチオのケーキ「ノエルピスターシュ」(627円)は、華やかなトッピングに心が躍ります。
香ばしいビスキュイの上に、酸味のあるグリオットチェリーの果肉入りジュレ、まろやかな甘さのホワイトチョコクリームをのせ、ピスタチオのムースリーヌを絞った一品です。
サンタクロースの赤い帽子に見立てた甘酸っぱいベリーのケーキ「ノエルルージュ」(627円)はシャンパンや白ワインとの相性もぴったり。
クルミ入りビスキュイの上に、芳醇な香りを持つタイベリーのチーズムース、4種のミックスベリージュレ、爽やかな酸味のベリームースを合わせているそう。
既に先行で販売がスタートしている、かわいらしい雪だるまのケーキ「ボノムドネージュ」(627円)は、12月21日(土)までの期間限定商品なのでご注意を。
バニラムースで作られた雪だるまの中に……

インドのスイーツ・パン市場が急成長、絶好の投資チャンスか

2019/11/06 06:14
スイーツ・パン類市場の成長要因 以前は、消費者の嗜好や品質管理に向けた製造業者の関心が薄かったが、人々の暮らしや、暮らしに関する企業活動において情報への感度が高まるにつれ、インドではさまざまな種類の小麦粉など高品質の材料へのニーズが高まり、それに合わせて多様な素材が利用できるようになった。そのおかげで、健康的で長持ちする良質のスイーツ・パン類が出回るようになってきている。
 また、近代化が進み企業の人材育成システムも発達してきているインドでは、その巨大な生産年齢人口を背景に、人的資産の面でも、ますます高まるニーズに対応して品質のよい商品を作ることができる技量を持った人材の活用も可能になってきている。
 インドのスイーツ・パン類市場の成長の要因は、他にもある。
 まず1つ目は、特にパンとビスケットが日用消費財(FMCG)とみなされ、インドでは毎日のように消費されていることだ。この2品目は、特別な場面に出てきたり普段と違うぜいたく食として供されたりすることのあるスイーツ類とは一線を画し、空気や水と同様、摂取するのが当然といえる日常食・主食の位置を占めている。これらが市場を底上げしている部分が大きい。
 2つ目は、ファストフードチェーンの拡大によるパンの需要増加だ。ここ10年くらいで、インドには以前から進出している外資系のマクドナルド、ドミノピ……

キムチ、カレーにサンマまで…スイーツとは思えないアイス製造会社が宮城に、なぜ開発?

2019/11/06 06:10
50年前からアイス製造を開始Q.そもそも、変わったアイスを開発した理由は。
佐藤さん「アイスの製造は50年ほど前から始めました。わが家は昔から農家をやっていましたが、当時は食の欧米化などでコメの需要が減り、減反政策が開始された時期でもありました。作ったコメを自分たちで何とかしようと模索する中、コメを使ったアイスを作ろうと思い付きました。600万円かけてアイスの製造機を2台購入し、イタリア料理の外国人シェフにアイスの作り方を指導してもらいました。
アイスの第1号商品として開発した『ササニシキアイス』が評判となると、今度は喜多方ラーメン店の経営者や青年会議所の会長、副会長から『ラーメンのアイスを作ってほしい』と依頼があり、ラーメンアイスも開発しました。その後も、サンマ、アワビなど、さまざまな種類のアイスを開発しました。コメとラーメンのアイスに関しては、特許を取得しています」
Q.アイスの企画はどのようにしているのですか。
佐藤さん「『地域の特産品を使ったアイスを作ってほしい』と依頼を受けて企画することが多いです。例えば、『茶色い焼きそばアイス』は石巻市発祥の『茶色い焼きそば』をPRしようと開発した商品です。先日は、石巻市に来春オープンする博物館から依頼を受け、ミンククジラの肉を使ったアイスを開発し、納品しました。すでに2回目の受注を頂いていま……