セブンイレブン とろ生スイーツ好き必見!プリン&ス…|伝統の マロンシャンテリー もさくら味 東京會舘に春…|赤羽 懐かしい駄菓子がいっぱい! 昭和レトロな お…|他

【セブンイレブン】とろ生スイーツ好き必見!プリン&スイートポテトをレポ!(集英社ハピプラニュース)

2020/03/23 21:50
そして合わせる素材の風味を引き立てつつ、お互いのおいしさを最大限に引き出すのもエグロワイヤル最大のメリットのひとつ。カラメルソースは、濃厚プリンと絡みやすいようにあえてサラサラとしたテクスチャに仕上げてあって、ぎゅっとほろ苦く、素晴らしいコンビネーションでお口を楽しませてくれます!
蒸焼きプリン特有の表面の膜をスプーンで破ってから、底のカラメルソース到達までのプロセスが本当に楽しくておいしいんです! プリン党はやわらか派と固め派に分かれますが、どちらの党派にも楽しんでいただける好バランスなプリンかと...!

伝統の「マロンシャンテリー」もさくら味 東京會舘に春だけのスイーツが登場!

2020/03/23 21:03
大正11年(1922年)、「世界に誇る施設ながらも誰でも利用できる人々の集う社交場」として創業した東京會舘。こちらでは現在、桜の季節を彩るさまざまなスイーツやアフタヌーンティーメニューが新登場しています。クラッシックな雰囲気の中で楽しむ伝統のスイーツを、じっくりと味わってみませんか?
この季節だけの「マロンシャンテリー」
東京會舘といえば、メディアでも多数紹介されている人気のスイーツ「マロンシャンテリー」。クリームの中には裏ごしした栗が入っていて、なんと約70年前に誕生した東京會舘“伝統”のスイーツなんです。
その味わいが、春の限定商品として登場しています。その名も「マロンシャンテリー さくら」。桜風味の淡いピンク色のシャンティイ(泡立てた生クリーム)で飾り付けし、上品な味わいに仕上がっています。
■マロンシャンテリー さくら
価格:980円(税込)
*イートインはマーキュリーを除きサービス料別。本舘ロッシニテラスは 1,000円(税・サービス料別)
販売期間:4月9日(木)まで
桜のストーリーが見えてくるクッキー
毎年好評の桜クッキーがリニューアルして登場しました。花が咲き、葉が出て実がなる・・・というストーリー性を表現したクッキーで、桜の花、桜の葉、桜の実(ドレンチェリー入)の形をしています。どれもサ……

【赤羽】懐かしい駄菓子がいっぱい! 昭和レトロな「お菓子の種屋」

2020/03/23 20:00
こんにちは、ARUHIマガジン地域レポーターの山田ひさこです。
地元・赤羽っ子なら誰もが知っているお菓子屋さん「お菓子の種屋」。すでにメディアでも取上げられる人気スポットですが、改めて「お菓子の種屋」の魅力を紹介します。
街の一角に現れる、懐かしさいっぱいのお菓子屋さん赤羽といえば飲み屋街が有名ですが、これまでの記事ではそのほかの赤羽の魅力を紹介してきました。今回新たに注目したいのは、そこかしこに残っているどこか懐かしい昭和レトロな街並みとお店です。
特に赤羽一番街商店街にもつながっている「赤羽中央街商店街」は、昔の姿そのままに現在も営業を行っている商店が立ち並ぶ、初めて訪れたのに「どこか懐かしい」印象を与えてくれる商店街です。そんな懐かしさ溢れる街の一角に特別な存在感を持って現れるのが「お菓子の種屋」です!
「お菓子の種屋」は、戦前に創業。当時、お店周辺には田んぼが多く、主に種や苗の販売をするお店であったため屋号が「種屋」となりました。その後、時代の変化に伴い、戦後の昭和には当たり前のように存在した街のお菓子を扱うタバコ屋さんになっていきました。現在では、主に各地のお菓子や懐かしい駄菓子が取り揃えられ、長く街の人々に愛されるお店となりました。
子どもから大人まで“ワクワクさせる”お菓子のお家各地より取り寄せられたお菓子や懐かしい駄……

菓子で休校中の児童を元気づけ

2020/03/23 18:42
新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、臨時休校が続くなか、滝川市の放課後児童クラブでは、自由に遊び回れずにいる子どもたちを元気づけようとお菓子を振る舞う取り組みが行われました。
臨時休校が続いている滝川市では、放課後児童クラブで、保護者の希望に応じて小学1年から3年の児童を預かっています。
しかし児童たちは、感染対策で日頃と異なる生活を送っていることから、ストレスがたまっているとの懸念も出ています。
このため滝川市の市民団体は児童たちを元気づけようと、市内の3つの菓子店が作ったお菓子を市に寄贈し、23日、市内6か所ある放課後児童センターに配られました。
このうち花月地区児童センターでは、午後3時のおやつの時間に合わせてご当地ヒーローから20人の児童たちにパウンドケーキやドーナツなどが届けられました。
児童たちは大喜びで「いつものおやつより、甘くておいしかった」と話したり、「わざわざ届けてくれてうれしかった」と笑顔で話していました。
児童厚生員の富井真奈美さんは「お菓子の味も格別だったようで、施設としてもとても嬉しい取り組みです」と話していました。