リアル脱出ゲーム×ハロウィン 全国17店舗にて開催…|ただの食パンがあの人気スイーツに!?簡単!アレンジト…|ケーキでもチョコでもない未体験スイーツ 抹茶のカレ・…|他

ただの食パンがあの人気スイーツに!?簡単!アレンジトーストレシピ3選

2020/09/26 11:00
あのバスクチーズケーキとトーストがコラボ♡バスクチーズケーキ風トースト
人気のバスクチーズケーキとサクサクのトーストがコラボしました。濃厚なチーズケーキと軽い食感のトーストの組み合わせが最高です!
材料(1枚分)
・食パン(5枚切り) 1枚
・クリームチーズ(キリクリームチーズ2個) 36g
・砂糖 20g
・卵黄 1個
・レモン汁 小匙1/4
作り方① クリームチーズを耐熱容器に入れレンジ600wに20秒かけて柔らかくする。
② ボウルにクリームチーズ、砂糖、卵黄、レモン汁を入れ泡立て器でよく混ぜる
③ 食パンの端から内側1cmにナイフで軽く切り込みを入れ、パンの内側をスプーンで押さえくぼみを作る。くっつかないアルミホイルで食パンの下部と端を包む。
④ くぼみにクリームチーズを流しいれトースターで約8分、表面に焦げ目がつくまで焼く。
レンジとトースターで簡単♪香ばしきな粉ラスク
さくさくのラスクにきな粉をまぶした和風ラスクです。しっとりした口溶けのきな粉とさくさくラスクは食べだすと止まらない美味しさですよ♡
材料
・食パン(6枚切り) 1枚
・オリーブオイル 大匙1
・きな粉 大匙1~
作り方
① 食パンは1cm厚の角切りにする。
② 耐熱容……

ケーキでもチョコでもない未体験スイーツ「抹茶のカレ・オ・ショコラ」って何?

2020/09/26 10:30
都内の人気紹介制フレンチレストラン「SUGALABO」でシェフとして活躍し、現在はカリナリープロデューサーとして活動する薬師神陸シェフが手掛ける、高級スイーツブランド『BRANCHÉ CHOCOLAT(ブランシェ・ショコラ)』が2020年9月9日に誕生した。
第一弾として『抹茶のCARRÉ AU CHOCOLAT(カレ・オ・ショコラ)』が販売開始し、早くも話題だ。
今までに体験したことがない、新感覚の味わいを楽しめるスイーツをご紹介したい。
『BRANCHÉ CHOCOLAT』の譲れないこだわりフランス語で「繋ぐ」を意味するBRANCHÉと、チョコレートを意味するCHOCOLATから名付けられているブランドのコンセプトは、「本質的に良いものを広めていきたい」という思い。
その背景には、付加価値で売れているものが増えすぎているという、現代の食文化が抱える問題点があった。予約困難であることや、著名人が通っていることを付加価値として、価格が跳ね上がっていたり人気と称されていたりするものも少なくない現状に、薬師神シェフは違和感を覚えていた。だからこそ、味や料理が生まれたストーリーに向き合う大切さを伝えている。
『BRANCHÉ CHOCOLAT』のこだわりは、実際に日本各地へ足を運び、改めて素材を掘り下げ、食材の生産者と向き合うこと。また既……

花木センターに盆栽カフェ 八角堂を衣替え、スイーツも 鹿沼

2020/09/26 07:41
 栃木県鹿沼市花木センターは中心部にある八角堂を改装し、「Bonsai Cafe」(盆栽カフェ)としてこのほどオープンした。店内には苔(こけ)玉、盆栽、季節の山野草などを展示。メニューも新たに開発した「苔玉スイーツ」などがあり、園芸ファンやスイーツ好きにとって、気になるカフェとなった。
 八角堂は26年前に建てられ、広さ約40平方メートル。来場者の休憩所や講習会の会場として利用されていた。ガラス張りで周囲を見渡せることからカフェとして改装。テーブル席、カウンター席の22席を用意した。園芸セレクトショップにふさわしいカフェとするため、店内には盆栽などのほか、最近人気が高い苔玉に力を入れ、大小約30個を展示している。

「鯛茶づけ」と「スイーツ」 福津でダブルフェア /福岡

2020/09/26 07:40
 福津市の特産や観光資源を生かした「ふくつの鯛(たい)茶づけフェア」と「ふつく光の道 開運スイーツフェア」が、市内の40店舗で開かれている。11月1日まで、趣向を凝らしたオリジナル商品が楽しめる。
 ふくつ観光協会の主催。鯛茶づけフェアは今年で10回目を数え、18店が参加。スイーツフェアは宮地嶽神社参道に「光の道」が現れる時期に合わせて昨年から始まり、今回は22店が参加している。鯛茶づけフェアは例年春に実施されているが、新型コロナウイルスの影響で秋に延期さ…

「KANOWA」チームで発信 和歌山スイーツ

2020/09/26 06:57
 パティシエ、福祉事業所、販路開拓者がチームを組むスイーツブランド「KANOWA」。2013年から魅力あるスイーツを生み、福祉事業所の工賃アップを図る。順調だったが、新型コロナウイルスの影響で販売店が閉まり、売り上げが減少。新たに生菓子の通信販売に乗り出し、顧客に直接販売する形に出た。お菓子プロデューサーの山添利也さん(45)は「それぞれが強みを発揮すればチームとして力が出る。工賃アップの全国モデルになりたい」と望む。
福祉事業所 工賃アップに〜コロナ打開 レモンケーキ開発
 山添さんはかつて和歌山市内のイタリアンレストラン「シエスタ」を経営。地元食材を使ったチーズケーキを07年にネットショップ楽天市場で総合1位にし、菓子プロデュースに実績がある。
 山添さんと福祉の世界を結びつけたのは長男(13)の存在。3歳の時、自閉症の診断を受け、現在は支援学校に通う。同じ立場の親同士で語り合うのは「子どもが学校を出たらどうするか」だ。
 その中で福祉事業所について知った。菓子製造を事業にする所が多く、設備は非常に充実している。ただ職員はパティシエでも営業マンでもないため売り上げも工賃も上がらない。「菓子作りのプロと作業所をつなぎ、魅力的なスイーツを自らが営業すれば、利益も工賃も上がるのでは…」。山添さんは考えた。
 13年に新たに会社コ……