毎日とあるお菓子を食べていた54歳男性 死ぬ|本だな ゼリー本

毎日とあるお菓子を食べていた54歳男性、死ぬ

2020/09/27 22:12
image:pixabay
お菓子というものは子どものみならず、大人も好きな嗜好品です。子どもが好き・・・ということは、それをやめられない状況が続き、大人は今に至るわけですが、このようなものを何処かでやめなければ・・・と思いつつも、やめられない。それが企業の汗水流して研究し尽くされた究極の食文化の証なのです。そんなお菓子の中でこちらはちょっと危険です。
とあるお菓子を食べた男性死ぬ。Man, 54, dies after eating liquorice every day causing cardiac arrest https://t.co/PGkhqKCkbc pic.twitter.com/HkSEt7U5xt
— Daily Mirror (@DailyMirror) September 24, 2020
ということで今回は、アメリカの54歳の男性、ビルダーが、お菓子を食べて死んでしまったという何とも物騒なお話です。お菓子を食べて・・・ということは我々も身の危険を感じざるをえないのですが、やはりこの男性、相当な量のお菓子を召し上がっていたようで、そのお菓子は・・・
「リコリス菓子」
と言ってもあまりピンとこないのかもしれませんが、海外ではメジャーなお菓子で甘草などと呼ばれているグミのような弾力性あるものです。
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【本だな】ゼリー本

2020/09/27 21:30
 株式会社昭文社ホールディングス(本社:千代田区麹町、代表取締役社長 黒田茂夫、東証コード:9475)とその子会社である株式会社昭文社(本社:千代田区麹町、代表取締役 清水康史、以下昭文社)は、昨年11月に出版しご好評をいただいた『プリン本』、7月21日出版の『チョコミント本』、7月27日出版の『プリン本 大阪・京都・神戸』に続く、ニッチで魅力的なスイーツガイドブック第四弾として、『ゼリー本』を2020年9月30日より発売しますことをお知らせいたします。
<表紙>
<代表誌面1>
 )) スイーツガイドブックシリーズの三大特長 ((
|| 最近話題のスイーツに焦点を当て、お店で食べられる厳選メニューから市販品までも網羅した内容。
|| 編集担当が実食を重ねて調査した指標(甘さや固さ)がポイント。コレクション、読み物ページも必見。
|| かわいい装丁で、雑貨のように持っているだけでもテンションが上がる一冊。
)) 『ゼリー本』概要 ((
キラキラと色鮮やかに輝くフルーツゼリーや、コーヒーゼリーの名店、台湾発祥の仙草ゼリーや、歴史ある手作りあんみつのお店。綺麗で、鮮やかで、美味しいゼリーが楽しめる、東京の「ゼリー」のお店を紹介するガイドブックです。
本当に素敵だと断言できるお店を紹介すべく、東京都内をくまなく食べ……