お菓子欲しさに自ら車を運転した4歳の男の子|スイーツで昭和から時代たどる 京都のホテル・バイキング|ケーキ感覚 桃のミルク焼きかき氷 が登場!夏限定のス…|他

お菓子欲しさに自ら車を運転した4歳の男の子

2019/06/20 20:26
米ミネソタ州ブレインに住む4歳の男の子が、お菓子を買うために自らの運転で曽祖父の車を走らせ、話題を呼んだ。
地元局KMSPが伝えた所によると、とある日の朝8時半頃、4歳のセバスチャン君は、曽祖父ロイさんの手押し車の上に乗り、壁に掛けてあった車の鍵をこっそりと入手。そして、曾祖父のヒュンダイ「サンタフェ」に乗り込み、何と私道からバックで出て、お菓子の売っている約2.4km先のガソリンスタンドへと車を走らせた。
ロイさんは、「セバスチャンは、人の行動を観察しては、何でも真似をする」と同局のインタビューで語っている。
セバスチャン君は、まだ小さいながら何とかアクセルペダルを踏み、車を運転していたという。その道中、メールボックスや木に何度かぶつかったものの、幸い、怪我無くガソリンスタンドまで辿り着く事が出来た。そして、ガソリンスタンドに到着した所を、警察によって保護された。目撃者が同局に語った所によると、セバスチャン君の車は、10~15mph(約16km/h~24km/h)程の速度で走っていたようだ。
「こんなに幼いドライバーを見た事がない」とブレイン警察のマーク・ボエアブーム警部は語っている。
曽祖父のロイさんは、誰も怪我人が出なかった事が何よりだとコメントしている。この一家は、セバスチャン君が同じ過ちを犯さないようにしっかりと車の鍵を管……

スイーツで昭和から時代たどる、京都のホテル・バイキング

2019/06/20 20:00
昭和から令和の変遷をスイーツでたどる『「スイーツヒストリー」バイキング』が、「ホテルグランヴィア京都」(京都市下京区)で7月1日からスタートする。
「いつ頃に流行ったのか文献などをもとに調べました。モンブランがブームになった昭和8年は、栗が高級食材だったためサツマイモなどを使っていたから黄色かったとか。夏は家族三世代のお客さまが多い時期なので、祖父母と孫の会話の糸口になれば」と、広報担当者は企画意図を説明。分かりやすいように各テーブルには年表が印されたランチョンマットを準備するという。
昭和を代表するスイーツとしては、固めに仕上げたプリンアラモード、シンプルなキューブ状のコーヒーゼリー。また、平成はティラミス、ナタデココ、クレームブリュレ、マカロンなど、今では一般的な人気スイーツが多数登場する。料金は大人昼3500円、夜営業は3200円(木~土曜のみ)。
(エルマガジン)

ケーキ感覚「桃のミルク焼きかき氷」が登場!夏限定のスイーツも【関東】

2019/06/20 19:58
キハチ カフェでは、新作のかき氷スイーツ「ケーキ感覚 桃のミルク焼きかき氷」が2019年6月16日(日)から登場しました!また、作りたてを味わう「KIHACHIのエリザベスパイ」や美食の街で生まれた、ワインにもあうスイーツ「バスクチーズケーキ」も登場します。
「上質なおいしさ」「いつも食べたいChef’s Dish」がコンセプトのKIHACHIが東京・日比谷にオープンしたキハチ カフェ。料理人が作る世界各国の夏季限定の“ごはん”料理も合わせてご紹介します。
日比谷シャンテ、アトレ浦和、ペリエ千葉の店舗で楽しむことができますよ♪
記事配信:じゃらんニュース
KIHACHI CAFEこだわりのスイーツをご紹介
「ケーキ感覚 桃のミルク焼きかき氷」

北海道の定番「ルタオ」のカフェ併設スイーツショップから新作パンケーキ登場♪

2019/06/20 18:56
「ドレモルタオ」は、1600坪の敷地にルタオの魅力を詰め込んだスイーツショップ。「スイーツをもっとわがままに楽しむ」をコンセプトに、ルタオ自慢の各種スイーツが一緒に楽しめるカフェが併設されています。
スイーツショップでは、白樺椿天然酵母を使用した本格的な自家製パンをはじめ、生ケーキ・人気のチーズケーキなどのお土産、ギフトも充実しておりジャージーミルクとチーズを使用したソフトクリームも年中楽しめます。
またカフェでは、感動の口どけを体感できるパンケーキやフレンチトーストなどのデザートや、道産小麦「ゆめちから」を使用したもちもち食感のオリジナルの生パスタがあります。平日限定のパンの食べ放題も密かな人気なんです。
広々とした余裕のあるフロアでは、公認野菜ソムリエによるお料理教室や紅茶コーディネーターによる紅茶講座のイベントも定期的に開催されています。
夏にぴったり!新作パンケーキ「ショコラオランジュ」が登場