台湾のおしゃれなカフェ&食べ物特集|寝屋川市 香里園初!?台湾生タピオカミルクティーの…|日本人アーティストによる福島の映像作品 台湾で上映へ|他

台湾のおしゃれなカフェ&食べ物特集

2019/08/09 22:00
こちらは有名な九份にあるお店で味わえるスイーツ。
タロイモを使ったお団子が入った名物だそうです。
お店は「阿柑姨芋圓店」
お店の裏で、大きなタロイモらしきものをバシバシと皮むきして、お団子づくりの下ごしらえをしているのを発見しました。
丸のままのイモからお店で作っているのか・・とびっくり。
こちらのスイーツは、温かいものと冷たいもの(かき氷)が選べるのですが、歩き回って汗だくの私たちはもちろんかき氷を選択!!
(かき氷はお水なのでおなかの心配をしましたが、問題ありませんでした)
お団子がもっちもちで、いろんな種類が入ったお豆はあんこのようになっていて程よい甘さ。かき氷自体は、時々氷の塊が登場する、かなりワイルドな感じ(笑)
日本で売ったらかなり売れるんじゃないか、と思う美味しさでした。
ただ、最後氷が溶けた後が残念。お団子と豆は温かいものを氷に載せるので、すぐ溶けちゃうのですが、お水の中に浮かんだお豆たちを食べる気にはなれず、若干勿体ないことに。
温かい方を選んでもよさそうでした(^^;)

【寝屋川市】香里園初!?台湾生タピオカミルクティーのお店がオープンするようです!

2019/08/09 20:34
香里園駅近くのドン・キホーテから曲がったところの筋、
すりばちらーめん天鴻やお好みの花らんまん、ケーキ屋さんティコラッテが並ぶ筋ですね。
その筋で工事中のところがあったので、近寄ってみると…
COZY TEA LOFTと書かれたポスターが貼ってあるのですが…真ん中に写ってるのはもしかして…
そう!タピオカミルクティー!
香里園初じゃないですか?タピオカミルクティー専門店ができるのは。
ポスターには「台湾 生タピオカミルクティー COZY TEA LOFT 香里園店 8月下旬OPEN予定!」と書かれていますが、

日本人アーティストによる福島の映像作品、台湾で上映へ

2019/08/09 20:24
(台北 9日 中央社)ダンスカンパニー、クラウドゲート(雲門舞集)の活動拠点、雲門劇場(新北市淡水)で10、11両日、日本人アーティストの尾竹永子氏が原発事故後の福島をテーマに制作した映像作品「A Body in Fukushima」が上映される。
尾竹氏は米ニューヨークを拠点に活動しており、「天才賞」として知られるマッカーサー賞など多くの賞を受賞している。8日、クラウドゲート創始者の林懐民氏と共に台北市内でPR記者会見に臨んだ。
「A Body in Fukushima」は、2014年1月から17年6月にかけて福島を4回訪れて撮影した2万枚以上の写真を基に、尾竹氏が編集、コーディネートした作品。震災によって廃墟と化した町や、それらを背景に踊る尾竹氏の姿などを通して人間と環境の関係の在り方について再考を促す。
林氏は同作品について、独特の手法は「一般的な反原発ドキュメンタリーではなく、一種の芸術」と称賛した。
作品は前半と後半に分かれ、その合間には尾竹氏が屋外でパフォーマンスを披露する予定。
(洪健倫/編集:塚越西穂)

台湾から憧れた舞台で3安打 沖縄尚学の崔「忘れない」

2019/08/09 18:40
 甲子園に憧れて、海を渡って日本にやってきた。「めっちゃ緊張したけど、活躍できてよかった。甲子園は素晴らしい舞台。一生忘れないと思う」。沖縄尚学の2年、崔哲瑋(サイ・テツイ)は、習志野戦で5番左翼で先発出場。四回の第2打席には同点となる2点三塁打を放つなど、3安打の活躍を見せた。
 中学生の頃から、生まれ育った台湾でも放送されていた甲子園の試合を見ていた。選手一人一人が一生懸命プレーする姿に夢中になった。中でも印象に残ったのが2014年、春夏ともに8強入りした沖縄尚学だ。「かっこいい。甲子園に行きたい」。両親を2カ月かけて説得。昨年1月に来日し、日本語学校に3カ月間通い、同4月に沖縄尚学に入学した。
 言葉の難しさはもちろん、それ以上に複雑な野球のサインプレーに戸惑った。「自分で覚えて、わからなければ周りの友達に聞いた」。一緒に台湾からきた野球部の同級生、張博瀚(チョウ・ハクカン)の存在にも助けられた。
 チームは延長の末に敗れた。悔しさをにじませたが、「いいプレーをしたら盛り上がる雰囲気がすごい。また、戻って来られるように頑張ります」。(大坂尚子、内田快)

台湾北部で浸水や停電 2千人超が避難 死者も=台風9号

2019/08/09 17:45
(台北 9日 中央社)台風9号の強風域に入った台湾北部では、各地で浸水や停電などが相次いだ。中央災害対策センターによると、9日午後2時までに1人が死亡、9人がけがをしたほか、2531人が避難した。
新北市や桃園市、新竹県、宜蘭県では計38カ所の避難所が設けられ、9日午後2時現在で696人が避難を続けている。桃園市では、北部の東西をつなぐ自動車道「北部横貫公路」で落石や土砂崩れが発生し、一時通行止めになったほか、大渓区でも道路の一部が陥没したり、地下道が浸水するなどの被害が出た。台北市では台風対策で木の剪定(せんてい)をしていた60代の男性が8日、バランスを崩して落下し、死亡した。
▽7万戸以上が停電
台湾電力の統計によれば、台風の影響で台北市、桃園市、新北市などを中心に台湾全土で7万7606戸で停電したが、9日午後4時までに7万7367戸が復旧した。
▽鉄道や空の便にも影響
桃園国際空港によると、8日から9日午後0時40分にかけて、計529便が欠航や遅延などの影響を受けた。
台湾高速鉄道(高鉄、新幹線)は9日午前、台中-南港間の運行を見合わせたが、台風の影響が弱まったとして、同日午後から全線で運行を再開した。また、南港、左営各駅で各駅停車の臨時列車を午後1時以降に運行するほか、同2時以降には台中発台北方面行きの列車を運行す……

モトーラ世理奈が台湾を旅する「恋恋豆花」、2020年2月に公開決定(コメントあり)

2019/08/09 17:09
「アイコ十六歳」「ライカ」の今関あきよしが監督した本作は、台湾を舞台としたヒューマンドラマ。恋愛も人間関係もつまらなくなり大学中退を考えている主人公・奈央が、父の3度目の結婚相手である女性・綾とともに台湾旅行へ出るさまを描く。モトーラが奈央、「ヘヴンズ ストーリー」「朱花の月」の大島葉子が綾を演じ、利重剛や椎名鯛造も出演した。
公開日決定にあたり今関からコメントが到着。「僕は台湾で変わった。映画への取り組み方が変わった」という今関は、「本当に苦楽を共にして、僕らは映画を作った。正にリアルなロードムービーなのだ」と撮影を振り返っている。
「恋恋豆花」は、東京・K's cinemaほか全国で順次公開。
今関あきよし コメント僕は台湾で変わった。
映画への取り組み方が変わった。
今作は変に肩に力を入れず、呼吸をするように撮影した。
モトーラ世理奈、大島葉子の二人が台湾を旅する。
台湾の街を歩いて、食べて、出会い、笑って、また歩く。
キャストの二人と共に撮影隊も一緒に旅しながら撮影する。
だから撮影用のロケバスなんて無い。
撮影時の食事はスタッフみんなでシェアして残さず食べた。
撮影した宿はキャストもスタッフも泊まった。
本当に苦楽を共にして、僕らは映画を作った。
正にリアルなロードムービーな……

台湾発祥「チーズティー」に評判 岡山、倉敷に多彩な味の販売店

2019/08/09 16:33
 タピオカ入りドリンクが人気を呼ぶ中、早くも次にブームとなりそうな飲み物が注目されている。甘くした紅茶や緑茶などの上に、塩気のあるふわふわのチーズクリームをのせた「チーズティー」。タピオカと同じく、台湾発祥のドリンクとして国内にお目見えし、岡山、倉敷市にも販売店が登場した。女性客らが未体験の味を求めて訪れている。
 チーズティーはチーズクリームだけ味わったり、ドリンクと混ぜたり、と多彩な味が楽しめる。昨年ごろから首都圏などに専門店がオープンしている。
 6月下旬に開店した岡山市北区北長瀬表町のテイクアウト専門店「IN STYLE BAL」は看板メニューとしてチーズティーを販売している。
 トッピングにはクリームチーズを使い、あっさりとした酸味が特徴。紅茶のほか、コーヒー、オレンジジュースと多彩な組み合わせがあり、どれも1杯486円。若い女性を中心に評判は上々という。
 初めてチーズティーを飲んでいた会社員女性(29)=岡山市北区=は「2層の見た目がかわいい。チーズのおかげで甘すぎず、さっぱり。混ぜると味が変わるのも面白い」と話す。
 同問屋町のカフェ「流儀」では5月上旬からメニューに加えた。マスカルポーネチーズを使い、まろやかに仕上げる。飲み物はミルクティーやマンゴージュースなど5種類。テイクアウト専用で540円。100円追加でタピ……

朝比奈彩、初主演ドラマで台湾ロケ敢行 『ランウェイ24』第8話で放送

2019/08/09 16:30
 モデルで女優の朝比奈彩が主演、ABCテレビ・テレビ朝日で放送中のドラマ『ランウェイ24』で行った、台湾ロケの模様が公開された。実在のLCC(格安航空会社)、Peachの全面協力を得て制作されている同ドラマ。第8話では台湾ロケが実現した。
【画像】台湾ロケのオフショットも
 パイロットだった亡き父に憧れ、念願の航空業界に就職した主人公の井上桃子(朝比奈)。在りし日の父を知る上司の機長・新開浩平(長谷川朝晴)の指導のもと、夢のキャプテンになるため、副操縦士として日々、研鑽を積む姿を描いている。第8話では、同僚で機長になった香月徹也(白石隼也)の初フライトで2人は台湾へ。自由時間に街へと繰り出した2人は、思わぬ事態に遭遇。偶然出会った迷子の少年を助けたことで思わぬ事故に巻き込まれてしまう。
 第8話では、台湾らしい街並みの中で、パイロットの桃子と徹也が、ハプニングに遭遇しながらお互いの新たな一面に気づき、距離を縮めていくシーンが描かれる。
 撮影は7月上旬に行われ、朝比奈と白石をはじめとする出演者・スタッフ全員がPeachの東京(羽田)-台北(桃園)線を利用して台湾入り。初めて台湾を訪れた朝比奈は「台湾の熱気とエネルギーを感じました! ごはんはどれもおいしくて、現地の人はみなさんとっても温かくて。またプライベートでも訪れたい街だなと思いました……

バレー台湾代表の双子の兄、パナソニックへ 弟とVリーグでの対決に期待

2019/08/09 12:27
(台北 9日 中央社)バレーボール男子台湾代表の劉鴻敏は8日、Vリーグ男子1部のパナソニックパンサーズに入団すると発表した。双子の弟で同じく台湾代表の鴻杰は6日に同リーグのウルフドッグス名古屋(旧豊田合成)への加入を発表しており、コートでの対決に期待を示した。
「イケメン兄弟」として人気を誇る鴻敏と鴻杰。共に台湾師範大卒で、昨季はタイのプロチームでプレーし、チームメートとして一緒に戦ってきた。そろって日本行きが決まったものの、別々のチームに所属する2人。鴻敏は鴻杰との対決が楽しみだと話しつつ、コートでは「家族だと思わず、対戦相手として戦う」と闘志を見せた。
会見に出席したパナソニックの川村慎二監督は鴻敏を獲得した理由について、プレーがチームに合っているとコメント。攻撃力が印象に残っているとも話した。
パナソニックには昨年、元台湾代表の陳建禎が入団。陳は今年6月にJTサンダーズに移籍しており、今季は同リーグで3人の台湾人選手がプレーする。
(龍柏安/編集:楊千慧)

台湾球界も巻き込んだ沖縄発のプロ球団設立 川﨑宗則監督であの人が復帰

2019/08/09 12:03
 沖縄にプロ野球の新球団が誕生し、台湾のチームまで巻き込んだ球界再編の動きが浮上した。
 アスリートらのマネジメントを手掛ける株式会社BASE(東京都)が7月18日に沖縄県庁で記者会見し、「琉球ブルーオーシャンズ」を設立したと発表。独立リーグなどには属さず、日本プロ野球機構(NPB)入りを目指すというのだ。
 エグゼクティブ・アドバイザーには、中日、西武、阪神などで活躍した田尾安志氏、球団社長には元横浜DeNAの投手だった小林太志氏が就任するなど、その本気度は高い。
「沖縄にプロ野球球団を創設するという構想を最初に提唱したのは、故・星野仙一氏です。ほとんどの球団がキャンプを張るなど、沖縄とは縁も深いことから、熱心に動いていたのです」(スポーツ紙デスク)
 その遺志を継いだのが田尾氏だ。2004年の球界再編では、オリックス・ブルーウェーブと近鉄バファローズが合併して「東北楽天ゴールデンイーグルス」が誕生。その初代監督に就いたのが田尾氏だった。まさに球界再編の申し子と言っていい。
 「最終目標はNPB参入だが、1チーム増えて13球団になるとカードが組めない。そこで橋頭堡にしようとしているのが、台湾プロ野球(台湾・中華職業棒球大聯盟)への加入だというのです。台湾のプロ野球は、一度は解散していた『味全ドラゴンズ』というチームが復帰して5球団……

台湾で話題のオーガニックタピオカ店「atea茶舗」が期間限定で日本初出店!

2019/08/09 11:40
池袋サンシャインシティ1階「GLOCAL CAFE」で「atea茶舗」が期間限定POP UP CAFEを開店します!台湾+日本合作短編映画「多日想果」(タピオカ)のPRブースも併設し短編映画上映会に向けてのクラウドファンディングを応援します。
[画像1: https://prtimes.jp/i/31966/2/resize/d31966-2-579996-0.jpg ]
株式会社グローカルポイント(本社:東京都港区、代表取締役:前田 俊秀)は、池袋サンシャインシティ1階のカルチャーカフェ「GLOCAL CAFE」にて、期間限定のPOP UP CAFEを開店します。
茶畑で有名な台湾
発祥の「atea茶舗」は、オーガニック素材や原産地にこだわった、これまでにない上質で贅沢なタピオカドリンクを提供しています。今回は9月末までの期間限定で、日本初出店となります。台湾の現地スタッフが真心を込めて提供いたします。
タピオカブームに乗って様々な品質のタピオカが市場に出回るようになり、台湾では健康的な観点からタピオカを疑問視する声もあがりはじめている中、オーガニック素材を使った高品質なタピオカドリンクは台湾でも大きな注目を浴びています。
タピオカドリンクの販売に加えて、台湾・高雄市を舞台にした、日本人&台湾人キャストによる
短編映画……

WDI/コレド室町テラスに台湾の人気店「フージンツリー」日本1号店

2019/08/09 10:30
WDIは9月27日、東京・日本橋の複合商業施設「コレド室町テラス」に台北で人気のレストラン「富錦樹台菜香檳(フージンツリー)」日本1号店をオープンする。
<フージンツリー>
「富錦樹台菜香檳」は、台北の松山空港の近くにある緑豊かなおしゃれエリア、富錦街(フージンジェ)でセレクトショップ、カフェなどを数々展開する富錦樹(フージンツリー)グループ創立者Jay Wu(ジェイ・ウー)によって設立された。
「洗練された台湾料理をシャンパン共にスタイリッシュに楽しめる店」として、2014年台北にオープン。以来、台湾のグルメ層や著名人、台北に暮らす欧米人、日本のタレント、クリエイター、台北旅行リピーターなどから人気を集め、2014年「世界の観光スポット50選」に選ばれた。
2018年には台湾政府が勧める「必ず食べるべきグルメ10選」に選ばれるなど、いまでは台湾を代表するレストランのひとつとなっている。
一般的に台湾では料理とお酒を一緒に楽しむ習慣がない。「富錦樹台菜香檳」は、ニューヨーク、ロンドン、パリ、東京などの世界の大都市をよく知るJay Wuによって、内装、家具、食器、照明、音楽、ユニフォーム、接客までがトータルでプロデュースされた独自の空間の中で、家族や友人達とテーブルを囲み会話を楽しみながらシャンパンやワインと共に台湾料理を味わうことが……

サイクリストに大人気!琵琶湖一周ツアー「ビワイチ」は、自転車大国・台湾を巻き込みルート開発

2019/08/09 07:04
さらに興味深い施策として、ビワイチをはじめ、瀬戸内しまなみ海道、淡路島(アワイチ)、泉州・和歌山の4地区連携による周遊スタンプラリー「スマート光ライド2019」が2019年7月1日(月)~9月30日(月)の期間、開催している。地域の魅力発信や地域活性化に繋げることを目的に、人気のルート間が連携して実施。参加費は無料で、NTT西日本の提供するアプリ「いまどこ+」または「しまなみ海道」をスマートフォンにダウンロードすることで、誰でも参加できる。スタンプを集め、必要事項を回答すると完走賞が送付される。さらに応募した人の中から抽選で各エリアの宿泊券などの商品プレゼントも用意されている。
関西では人気も定着してきたビワイチだが、関東圏における認知度向上と利便性を図るため、2018年よりJRバス関東と連携し試験的に東京発のビワイチ貸切バスツアーも実施している。金曜の深夜に夜行バスで出発し、日曜の夜に東京に戻る、現地1泊のサイクリングツアーである。
「琵琶湖周辺の自然や文化を、サイクリングという体験を通して感動を得てもらいたい」と守山市の担当者は抱負を語ってくれた。
「ビワイチ」の更なる魅力発信へ、滋賀県のインフラ整備とブランディング滋賀県では、自転車のメッカに向けたインフラ整備も進めている。2015年度、サイクルサポートステーションの社会実験を行った。こ……