Apple 5G対応iPhoneを2020年に1億台…|昆虫王国台湾1 台中で温泉ざんまい虫ざんまい 昆虫記…|台湾 米国からの輸入拡大へ 為替操作国指定の回避狙い…|他

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Apple、5G対応iPhoneを2020年に1億台以上販売と予測〜台湾メディア

2019/11/25 23:45
Appleは来年発売する第5世代移動通信システム(5G)対応iPhoneを、同年中に1億台以上販売するという見通しをサプライチェーンに話したと、台湾メディアDigiTimesが伝えています。
5G対応で売上大幅増か2020年に発売される「iPhone12(仮称)」は今年と同じく3モデル構成で、いずれも5Gに対応すると予想されています。
DigiTimesによれば、5Gが利用可能になることで、来年のiPhone売上は大幅に伸びるとAppleは見込んでいるようです。
今秋発売されたiPhone11シリーズの年内販売台数は、約8,000万台と予想されています。したがって来年のiPhone12が「1億台以上」売れるというのは、相当な需要増を意味します。
今回の報道が事実であれば、5Gがもたらす「スーパーサイクル」の到来に加え、来年のiPhone12は大幅に機能刷新されることを意味すると、米メディア9to5Macは指摘しています。
iPhone12はノッチ部分が縮小?来年の5G対応iPhoneが売れるとの予想は、調査会社Strategy Analyticsも発表しています。現時点では5G対応スマートフォン市場で最大のシェアを持っているのはSamsungですが、2020年には中国ではHuawei、米国ではAppleが最大シェアを獲得すると、同社……

昆虫王国台湾1 台中で温泉ざんまい虫ざんまい 昆虫記者のなるほど探訪

2019/11/25 20:34
昆虫王国台湾1 台中で温泉ざんまい虫ざんまい 昆虫記者のなるほど探訪  時事通信

台湾、米国からの輸入拡大へ 為替操作国指定の回避狙い=関係筋

2019/11/25 19:28
台湾、米国からの輸入拡大へ 為替操作国指定の回避狙い=関係筋  ロイター (Reuters Japan)

台湾 台中 / 「台中国際空港」ターミナルの拡張工事を開始

2019/11/25 18:05
台湾 台中 / 「台中国際空港」ターミナルの拡張工事を開始  トラベルビジョン

太田の紙風船、台湾へ 協力隊員ら制作開始【動画】

2019/11/25 17:53
 来年2月に台湾の新北市で開幕するイベント「元宵節燈会(げんしょうせつとうかい)」で、秋田県大仙市太田町の小正月行事「太田の火まつり」の紙風船が展示されることになった。25日、大仙市の地域おこし協力隊員ら7人が、展示用の紙風船の制作を始めた。
 元宵節(旧暦1月15日)は軒先や街角にランタンを飾って、旧暦における新年最初の満月を祝う行事。2015年から大仙市観光物産協会や大曲青年会議所の会員らが新北市を訪れ、元宵節に合わせた祭り「平渓天燈祭(へいけいてんとうさい)」に参加、太田の火まつりの紙風船を飛ばしてきた。

「ディーンタピオカ」現る 台湾スイーツカフェとディーン・フジオカがコラボ

2019/11/25 17:30
きっかけはテレビ番組での発言DEAN FUJIOKAさんが、映画「記憶にございません!」のプロモーションで出演したフジテレビ系「ホンマでっか!?TV」で、「ディーンタピオカ」という発言をしたところ、ネット上で大きな反響を呼んだという。また、同映画の舞台挨拶では、主演の中井貴一氏に「ディーンタピオカ」と挨拶をするよう勧められた。さらに、監督の三谷幸喜氏とは「本当に実現したら飲んでくださいね」という約束をしていたところ、今回の台湾甜商店とのコラボレーションが実現。
19年12月11日にリリースされるDEAN FUJIOKA New EP"Shelly"の収録楽曲をイメージした2種類のドリンクが登場する。
「鴛鴦奶茶(オシドリミルクティー)」は、DEAN FUJIOKAさんが中華圏で愛飲していたという鴛鴦奶茶を、日本にも広めたいという思いから誕生。仲良しの「鴛鴦(おしどり)」のような、珈琲とミルクティーのハーモニーの素晴らしさが名前の由来になっているという鴛鴦奶茶をベースに、ナッツクランチをのせたホイップとチョコソースをトッピングした。
「蝶豆花茶(バタフライピー)」は、いちごゼリーが入った蜂蜜レモンソーダに、バタフライピーで魔法をかけた「謎」がテーマのドリンク。DEAN FUJIOKAさんの収録楽曲「Searching For The Ghost」……

王会長“ノルマ”越えへ。ホークス砂川リチャードが台湾WLで豪快打だ(田尻耕太郎)

2019/11/25 17:17
ヤクルト吉田がサイクル目前4安打。味全・川崎宗則は出場せず 台湾で行われているウインターリーグ。NPB紅(福岡ソフトバンク、埼玉西武、東北楽天、オリックス、東京ヤクルト)は25日、斗六球場で川崎宗則内野手が所属する味全ドラゴンズと対戦した。川崎内野手はこの日出場しなかった。
【11月25日 ウインターリーグ 斗六】
NPB紅 022210000 7
味全   100000011 3
<バッテリー>
【N】伊藤(L)、引地(E)、神戸(B)、重田(H)――フェリペ(B)、古賀(S)
【味】郭郁政、陳民志、呉俊杰、劉家エイ、林旺億、李宇翔――魏全
<本塁打>
【N】吉田(S)、山野辺(L)、小郷(E) 【味】呉睿勝
<戦評>
 初回に先制されたNPB紅だったが、打線が活発で一度主導権を取り返すとそのまま快勝した。二回に山野辺(L)の中前適時打などで逆転。三回には吉田(S)のソロ弾と2アウト一、三塁からの重盗で追加点を挙げ、四回にも山野辺のソロ、濱田(S)の適時三塁打で畳みかけた。五回には小郷(E)が流し打つ左越え本塁打を放った。吉田は本塁打、単打、三塁打を放って迎えた打席で単打。サイクル達成はならなかったが、4安打1打点でヒーローになった。
 投げては伊藤翔(L)が二回以降は持ち直して5回1失点。4番……

牧場生まれの台湾ドリンクブランド「Milksha」、日本第3号店が11月26日(火)下高井戸にOPEN!

2019/11/25 17:00
 ミルクシャは、台湾で自社の牧場で搾った濃厚なミルクを使ってはじめたドリンクブランドです。日本では2019年10月に東京・青山、11月中旬に東京・恵比寿へオープン。連日多くのお客様で賑わっています。現在台湾本国では227店舗、世界で250店舗を展開。原材料に強くこだわった高品質の”ナチュラル”なドリンクは、台湾をはじめとした世界各国で根強く愛されています。
 今回オープンする下高井戸店は、1号店・2号店同様、木を基調とした洗練された雰囲気の内装デザインです。地域の方々が気軽に暖かなひとときを過ごせる空間づくりを目指しています。
 メニューは本国同様“ナチュラル”なドリンクにこだわり、自社牧場とテイストの近い提携先の牧場から仕入れた国産生乳100%の濃厚でフレッシュなミルクを使用。ミルクシャならではの防腐剤、着色料、香料を一切使用しない、もちもちとした宝石のような見た目の自家製“白タピオカ”や、厳選された原材料を使用したドリンクをお楽しみいただけます。
 下高井戸店オープンを記念して3日間限定で抽選会を開催。ドリンクのプラスチックカップ等をリサイクルして作ったミルクシャ特製のドリンクホルダーやお好きなトッピング無料など、7つのプレゼントをご用意しています。ミルクシャは「エコフレンドリーで持続可能な企業を確立する」という理念の元、サスティナブルで一……

定番からローカル食まで!冬の台湾旅行におすすめな「台湾のあったかグルメ」10選

2019/11/25 16:00
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台湾与党、中国は「民主主義の敵」と批判 選挙干渉疑惑受け

2019/11/25 15:28
台湾与党、中国は「民主主義の敵」と批判 選挙干渉疑惑受け  ロイター (Reuters Japan)

川崎宗則はなぜ台湾球界で歓迎されるのか チームにもたらした「ムネリン効果」

2019/11/25 15:22
MLB指導者が増える理由現在、台湾にはプロ球団が5チームある。学生などのアマチュア選手がプロを目指すことになるが、最近は若いトップアマがMLBに流出する傾向にあるという。そしてMLBでメジャー入りを果たせなかった選手が台湾球界に戻ってくるケースが増えており、そのほとんどが英語を話す。MLB流の指導を受けた若手の能力をより伸ばすという理由で、MLBの指導者が台湾の球団に招かれるようになったという。
前出の関係者は、川崎が台湾球界で歓迎される理由を3つ上げた。
「まず1つに、日本スーパースターが台湾の球団に入るということは、そのチームの権威も上がります。久々に球界に復帰した味全にとってはかなりのインパクト、効果があると思います。もうひとつはやはりメジャー(マリナーズ、ブルージェイズ、カブス)でプレーした経験値です。メジャー流の指導が主流になりつつある台湾において、メジャー経験者は貴重な存在です。本人もコーチを兼任していることもあって、遠慮することなく選手に指導しています」(関係者)そしてもうひとつは川崎の「性格」にあるという。川崎は練習のアップ時から自ら大きな声を発してチームのムードメーカーとなっている。練習中には「元気でいこう」と日本語でチームを盛り上げているという。味全の練習では、中国、英語に加えて川崎が発する日本語が飛び交う。また、フライを捕球する……

ローソン「Lチキ台湾唐揚げ味」

2019/11/25 13:15
 ローソンは「Lチキ台湾唐揚げ味」を11月26日から発売します。ナチュラルローソンでの扱いはありません。税込248円(税込)。
 台湾の屋台料理で人気の唐揚げをLチキで表現したとのこと。インパクトのある大きさ、クセになる五香粉(五種類のスパイスをブレンドした混合香辛料)の味が特徴だそう。一食366kcal。
 話題の台湾グルメ風Lチキです!
■「アスキーグルメ」やってます
 アスキーでは楽しいグルメ情報を配信しています。新発売のグルメネタ、オトクなキャンペーン、食いしんぼ記者の食レポなどなど。コチラのページにグルメ記事がまとまっています。ぜひ見てくださいね!

逃げ場のない恐怖と現実を描いた台湾ホラーADV『返校 -Detention-』その魅力は“グラデーション”【プレイレポ】

2019/11/25 13:10
Switchインディ
【インディゲームで遊ぼう!】少女と館から脱出、猟奇事件の調査……よーし、ゴルフで解決だ!プレイレポまとめ この秋もインディーゲームを追う―コンシューマーでも遊べるタイトルレポート【デジゲー博2019】 『Strange Telephone』6桁の番号が繋げる世界は“奇妙な現実”? 世界の断片を手探りで集めるADVは、“想像力”が最後のエッセンス【プレイレポ】 編集部にメッセージを送る
台湾のデベロッパーRedCandleGames(赤燭遊戯)が開発を手掛けた『返校 -Detention-』。2017年にPCで発売されて以降、非常に高い評価を獲得、2018年3月にはニンテンドースイッチ版、2019年9月にはiOS/Android版が発売されており、現在では幅広いプラットフォームで楽しめます。
また、2019年9月には本作を原作に据えた実写映画も公開されました。こちらは残念ながら日本では上映されなかったものの、台湾では大ヒットを記録したとのこと。いい映画化作品にはいい原作がつきもの、気になってしまうのが人の性です。そこで、今回はニンテンドースイッチ版『返校 -Detention-』をプレイ、そのレポートをお届けします。
『返校 -Detention-』ってどんなゲーム?
本作は1960……

松山・台湾便 増便へ 週4往復に

2019/11/25 12:13
松山と台湾を結ぶエバー航空の定期便が来年4月から週4往復に増便されることになった。
松山空港と台湾の桃園空港を結ぶエバー航空の定期直行便は、今年7月に就航し、木曜日と日曜日の週2往復で運航している。県によると、今年7月から先月末までの平均搭乗率は76.3%と好調に推移していて、来年4月11日から新たに水曜日と土曜日が加わり、週4往復へと増便する。
これにより、台湾の団体旅行客が好む4泊5日のツアーを松山発着で対応できるとしていて、東予や南予への周遊も盛り込んだ旅行商品の開発にも期待が寄せられる。
中村知事は、増便後も70から80%の搭乗率を確保し、最終的には毎日運航の週7往復を目指したいとしている。

【2019年最新版:台湾のホテルまとめ】女子旅や一人旅にもオススメ〜コスパ抜群のホテルからデザイナーズホテルまで9選〜

2019/11/25 12:00
迪化街まで徒歩約2分。台北の中心地に位置するカフェ&ホステル『OrigInn Space』は、古い洋風建築と現代的なインテリアが融合するほっと落ち着く空間。1階はカフェ&ショップ、2・3階がホステルになっています。部屋にはゲストに合わせた本やレコードを用意。『OrigInn Space』特製のコーヒーを味わいながら、ゆっくり流れる時に癒されてみませんか。
「OrigInn Space」についてくわしくは・・・
>>>台湾の定宿にしたくなる居心地のよさ。台北 迪化街近くのカフェ&ホステル 「OrigInn Space」
台北駅から徒歩圏内!女性一人旅にも最適な「格安で便利なホテル」3選

青森観光、拡散して! 台湾人気ブロガーら、市が招きPR /青森

2019/11/25 10:57
 青森市は外国人の観光を促進させるため、台湾の人気ブロガー2人と台湾の旅行会社2社の担当者を招き、県内のPR活動を行った。
 台湾人グルメブロガーの林顥峰さん(43)はフォロワー(読者)約7万人。インターネットで大きな影響力を持つ、「キー・オピニオン・リーダー(KOL)」と呼ばれる存在。王閔炫さん(36)は観光に関するブログを執筆しており、日本の観光地を紹介している。
 一行は20日に青森入りし、3泊4日でむつ市や風間浦村なども回り、青森の魅力を堪能した。23日は青森…

初体験なのに懐かしい 台湾の「ロマンチック台三線芸術祭」を訪ねて

2019/11/25 10:50
「あの街の素顔」ライター陣こだまゆき、江藤詩文、太田瑞穂、小川フミオ、塩谷陽子、鈴木博美、干川美奈子、山田静、カスプシュイック綾香、カルーシオン真梨亜、シュピッツナーゲル典子、コヤナギユウ、池田陽子、熊山准、藤原かすみ、矢口あやは、五月女菜穂、遠藤成、宮本さやか、小野アムスデン道子、石原有起、高松平蔵、松田朝子、宮﨑健二、井川洋一、草深早希

中国のトップスパイが豪に亡命、中国は台湾大統領選や香港などに介入と証言

2019/11/25 10:20
中国情報機関の幹部職員とされる人物がオーストラリアに政治的庇護を求めている。この人物は事実であれば政治的に極めて重大な意味を持つ情報を携えており、これには中国、台湾その他の地域における秘密活動に関するものが含まれているという。この人物は中国が香港の自由化運動に対してサイバーテロ活動を行っていると主張している。
オーストラリアのメディアであるAgeによれば、 Wang “William” Liqiangこと王力強(ウィリアム・ワン)氏は 2020年の台湾大統領選挙に介入するため偽装の下で秘密活動を命じられた。王氏はこうした任務に反発して亡命を決め、中国政府の活動を国外から批判することにしたという。Ageによれば、王氏はSydney Morning Herald、60 Minutesその他のメディアに登場し、さらに広範囲な情報提供を行うという。
王氏は 香港に登録された中國創新投資有限公司(China Innovation Investment Limited)が香港の大学、政治組織、メディアに浸透するためのフロント企業として中国政府が設立したものだとして、その工作の内幕を詳細に説明したと伝えられる。
中国政府に批判的な書籍を販売していた呂波(Lee Bo)氏らが相次いで失踪した銅鑼灣書店事件は広い範囲から抗議を引き起こしていたが、王氏はこの誘拐に……

台湾貿易センター、20年「台北国際食品見本市」は“6in1”で開催

2019/11/25 00:04
 台湾貿易センター(中華民国対外貿易発展協会=TAITRA)は19日、来年以降に行われる4大国際展示会概要に関する説明会を行い、訪台によるビジネスチャンスと、日台貿易関係のさらなる連携についてPRした。4大展示会の一つに「台北国際食品見本市(FOOD TAIPEI)」が含まれており、2020年は、出展1757社・入場者6万4086人という過去最大を記録した19年を超える内容と参加者を想定する、食のグローバルプラットホームを目指す。  陳英顕同センター東京事務所長は、「台湾産業