蜷尾家/NINAO 台湾発!体も心も温まる冬季限定…|台湾 台北 12月10日 グリーンワールド ホテル …|まだまだ終わらない タピオカブームの次にやって来る …|他

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【蜷尾家/NINAO】台湾発!体も心も温まる冬季限定のピーナッツスープ”花生湯(ファーシェンタン)”が新登場!

2019/12/06 20:10
花生湯(ファーシェンタン) 550円(税別)麻布十番店イートイン限定セット
台湾において冬の定番スイーツである花生湯(ファーシェンタン)は、杏仁の香りが広がる甘く仕上げたピーナッツスープです。蜷尾家/NINAO(ニナオ)では、もちもち食感が絶妙な紅白の白玉を加え、食べ応えのある一品に仕上げました。また、トッピングとして、台湾産天日塩・黒胡麻・きなこを用意。お好みのトッピングを加え、味の変化を楽しみながら、スープの香りと甘みをより一層ご堪能いただくことが出来ます。
※麻布十番店は、イートインの「選べるティー付花生湯セット」とテイクアウト「花生湯」単品の2種類を販売
※三軒茶屋店・ルミネ池袋店は、テイクアウト「花生湯」単品のみ販売
※各店13:00より販売開始(変更となる場合もございます)
【蜷尾家/NINAO(二ナオ)について】”スキアマ”ソフトクリーム
台湾のおもてなしの⼼を表現した「蜷尾家/NINAO(ニナオ)」は、2012年に台南にオープン。約110種類あるソフトクリームのフレーバーから、数種類を日替りで提供するというスタイルと「スッキリと甘い=“スキアマ”」なフレーバーでたちまち人気店に。日本の各店舗では人気のフレーバーや、日本人の味覚に合うフレーバーを、日替り2種でご提供しております。 HP :http://www.……

台湾 台北、12月10日「グリーンワールド ホテル」停電情報

2019/12/06 18:05
台湾 台北、12月10日「グリーンワールド ホテル」停電情報  トラベルビジョン

まだまだ終わらない タピオカブームの次にやって来る「ネクスト台湾グルメ」とは?(アーバン ライフ メトロ)

2019/12/06 17:30
 2019年「ユーキャン 新語・流行語大賞」トップテンに選出された「タピる」を皆さんはご存じでしょうか? そう、言わずもがなのタピオカです。
【調査結果】ビーフンからタピオカまで! 台湾グルメブームの変遷を見る
 8月に「進化か絶滅か? 空前のタピオカブーム――歴史を振り返り、今後を大胆予想する」の寄稿時にも書きましたが、そもそもブームの大きな要因は、台湾ブームです。筆者はタピオカブームを「台湾ブームの一部」として捉えていますが、タピオカブームは現在、少しだけ沈静化し、定着フェーズに入りつつあるとも言えます。では、次に来るブームは? “ネクスト台湾”グルメは? 気になる今後の傾向について記述したいと思います。
 そもそも、なぜ台湾がブームなのでしょうか? 現在のタピオカブームは第2次台湾ブームの一部と位置付けていますが、第1次はバブル崩壊後の1995(平成7)年ごろといえます。
 食の多様化が進むなか、安くておいしい屋台系の小皿料理を提供する台湾料理屋が全国に増えました。それまで中華系の料理と言えば、高級料理か、または街の中華料理屋さんでラーメンやチャーハン、定食を食べるスタイルが主流でしたが、台湾料理のように多種多様な料理をリーズナブルに楽しめる小皿料理が大ブームとなり、日本に定着したのです。

リン・チーリンの代わりに…、兄が急死した台湾俳優に焼香―中国メディア

2019/12/06 16:20
台湾の女優リン・チーリン(林志玲)の兄・林志鴻(リン・チーホン)さんが5日、番組収録中に倒れて急死した俳優ゴッドフリー・ガオ(高以翔)をしのび焼香した。同日付で中国のエンタメメディア・新浪娯楽が伝えた。
ゴッドフリー・ガオは先月27日未明、中国浙江衛星テレビのスポーツバラエティー番組「追我?(Chase Me)」の収録中に倒れ、病院に運ばれた後に死亡した。35歳だった。
リン・チーリンはかつて映画「101回目のプロポーズ~SAY YES~」でガオと恋人役で共演し、親交が深かった。27日昼に訃報を聞いたリン・チーリンは同日午後4時43分に中国版ツイッター・微博(ウェイボー)を更新。「つらすぎる…。あなたの誠実さ、あなたの努力、あなたの謙虚さ、あなたの争わないところ、あなたの良さ。あなたは自分の良さを知らない。これが本当だと信じられない。でもあなたは飛んで行ってしまった。親愛なる以翔。どうか安らかに」とつづった。
記事によると、林志鴻さんは台湾にいないリン・チーリンの代わりに妻と共に焼香に訪れた。志鴻さんは、「これまでガオとは3回会ったことがあります。僕とガオの兄は同級生で、初めて会ったときは彼はまだ小学生でした。2度目に会ったのは彼が(幼少期と青年期を過ごしたカナダから)台北に戻ってきたとき。3度目は彼がリン・チーリンと一緒に撮影していた時でした……

台湾発オルタナティヴ・ロックバンド、No Party For Cao Dongインタビュー@中津川 THE SOLA…

2019/12/06 15:50
太陽光発電を活用したピースなエネルギーが特色のロックフェス「中津川 THE SOLAR BUDOKAN 2019」。毎年、岐阜県中津川市で9月に行われるこのフェスは、今年2019年も9月28日(土)29日(日)の2日間開催され、3万人を集客した。
当初、雨の天気予報から天候が心配されたが、流石にそこは“太陽のお祭り”。雨どころか2日間とも快晴に恵まれた。また「THE SOLAR BUDOKAN」の魅力は、太陽光発電を活用しているという点だけではない。世代やジャンルを越えて、様々なBANDやアーティストが出演する“音楽の多様性”も大きな特徴の一つ。 若手パンクバンドから、レジェンドアーティストまで、多種多様なラインナップを揃えている。
そんな中、近年は海外アーティストとのコラボレーションにも力を入れていて、今年は、台湾から今アジアで一番注目されているオルタナティヴ・ロック・バンドが出演した。それが草東沒有派對 / No Party For Cao Dong(ノー・パーティー・フォー・ツァオ・ドン)という4ピースのオルタナバンド。一言で例えるなら台湾のナンバーガール的な存在で、台湾では「今、一番チケットが取れない」と言われている20代を中心にカリスマ的な人気を誇るバンドだ。今回はそんなバンドのメンバーである、Sam Yang(b/vo)、Wood Lin……

エスプール---台湾の世霹有限公司へ出資、連結子会社に

2019/12/06 15:44
エスプールは4日、越境ECサイト製作や運営代行などを展開する台湾の世霹有限公司(Shipeee)へ出資することを発表。出資額は2000万円。Shipeeeは同社の連結子会社となる。
同社の子会社エスプールロジスティクスは、国内通販事業者向けのフルフィルメントサービスを主力事業としており、通販事業者よりニーズの高い台湾向け越境ECサービス強化に取り組んでいる。今回の出資により、エスプールロジスティクスでは、台湾向け越境ECサービスの拡充を通じて、120社を超える既存顧客との取引拡大と新規顧客の獲得が期待できる。また、Shipeeeにおいては、台湾における人員体制の拡充を行うことで事業拡大を加速するとしている。
《SF》
 提供:フィスコ

「脱中国化」を強行、台湾で高校の歴史教科書が編さんできず―台湾メディア

2019/12/06 13:00
「脱中国化」を強行、台湾で高校の歴史教科書が編さんできず―台湾メディア|ニフティニュース  ニフティニュース

台湾エクセレンス賞を5年連続で受賞=台湾・公信電子〔BW〕

2019/12/06 11:40
台湾エクセレンス賞を5年連続で受賞=台湾・公信電子〔BW〕  時事通信

【巨人】畠、6日台湾WLで先発 右肘手術から復帰で169日ぶり実戦登板

2019/12/06 11:09
 巨人の畠世周投手(25)が6日、台湾で行われているアジア・ウィンターリーグの台湾・味全戦で、NPB(白)の先発を務める。同リーグから予告先発投手として発表された。
 畠はプロ3年目の今季、開幕ローテ入りを勝ち取るも、3試合に先発して0勝1敗、防御率7・62で4月15日に登録抹消。その後、チーム事情で中継ぎとして1軍で2試合に登板も、再び先発調整をするため2軍戦で登板を重ねた。
 だが、6月20日のイースタン・楽天戦(楽天生命)で先発したのを最後に同月下旬から右肘を痛め別メニュー調整。シーズン終盤の復帰の可能性を残すため、7月18日に右肘の遊離軟骨摘出などの手術を受けた。
 リハビリを重ねて11月にはフリー打撃登板。G球場で調整を重ね、台湾ウィンターリーグ参加組から遅れる形で2日に台湾入りしてNPB(白)に合流。出発便は同リーグ視察のため台湾入りした阿部慎之助2軍監督(40)と同便だった。
 6日の台湾・味全戦はナイター。阿部2軍監督は日中に帰国するため、御前登板とはならないが、6月20日の2軍戦以来169日ぶりの実戦で、来季への巻き返しが本格スタートする。

平賀駅前通りを彩る 台湾ちょうちん飾り付け 平川 /青森

2019/12/06 10:32
 平川市の弘南鉄道弘南線の平賀駅前通りに、約400個の台湾のちょうちんが飾られ、夜になると幻想的な明かりが市民を魅了している。同市中心部を約7万個のLED電球で彩る「ひらかわイルミネーションプロムナード」の一つで、来年2月15日まで点灯する。
 ちょうちんの飾り付けは、台湾・台中市と友好交流協定を結んでい…

【巨人】山下航、右足負傷で台湾から帰国 キャンプは問題なし 比嘉が合流

2019/12/06 10:20
 巨人の山下航汰外野手(19)が、右足負傷のためアジア・ウィンターリーグが行われている台湾から帰国したことが5日、分かった。1日のKBO(韓国プロ野球選抜)戦で走塁中に違和感を覚えて途中交代。その後は試合出場がなく、大事を取って離脱が決まった。同リーグでは打率3割6分を記録し、来季の飛躍が期待されている。患部は軽傷で来年2月のキャンプ参加は問題ない見込みだ。
 代わりに巨人育成選手の比嘉賢伸内野手(19)が台湾入り。巨人勢が所属するNPB(白)に合流した。

青森で台湾インバウンド商戦セミナー by 陸奥新報

2019/12/06 09:38
 あおもりPG推進協議会(会長・櫛引利貞カネショウ代表取締役社長)は5日、「台湾インバウンド商戦セミナー」を青森市内で開いた。参加した約50人はトークセッションや講演を通じ、国際定期便就航で盛り上がる台湾への新たなビジネスチャンスにつなげようと、話に聞き入った。
 JETRO青森と県が共催。青森―台北線が11月から週5便に増便するなど台湾のインバウンド需要を生かし、本県発の健康素材「あおもりPG」(プロテオグリカン)の販路拡大や台湾人の嗜好(しこう)の把握などが目的。
【写真説明】パネリスト4人が台湾へのインバウンド商戦について、取り組みやヒントを紹介したセミナー

台湾人気俳優が見た東京・台北・北京 エンタメ業界の違い。日本エンタメの強さは…(鎮目博道)

2019/12/06 08:52
 台湾で人気俳優として地位を築きながらも、あえて東京や北京で新たな挑戦を開始した曾少宗(フィガロ・ツェン)。彼が感じた日本・中国大陸・台湾のエンタメ業界の違いとは。そして日本エンタメの強みとは。来日したフィガロ・ツェンさんに話を聞いた。
Q:なぜ台湾で成功しているのに、東京と北京で活動しようと思ったのですか?
 私は台湾で十数年俳優としてやってきて、慣れた環境ではなくて違う場所で、違う素晴らしい俳優さんや、監督さんやスタッフさんたちと出会って、芝居に新しい刺激を受け、さらに成長したいなとずっと思っていました。それで、東京と北京での挑戦を去年始めました。
 東京や北京ではゼロからのスタートだったので、正直失ったことも多いです。
自分が育ってきた環境を離れるというのは、すごく勇気がいることでした。新しい環境にはいろんな刺激がもちろんあって、いい面もあるんですけれど、難しい部分もたくさんあるんですね。寂しい思いもたくさんしますし、人間関係をゼロから構築していかないといけないですし、まるで人生をもう一度やり直しているような感覚です。
 でも作品を残せた台北と東京と北京の3カ所で素晴らしいクリエイターの方々やスタッフの方々と実際に出会うことができていて、北京でもいくつか作品を残せましたし、日本でも皆さんと良いお仕事ができています。
 人……

台湾中部の山奥の大人気観光地「薫衣草森林」の秘密。ないない尽くしの二人の夢が拓いた、台湾各地の地域改革

2019/12/06 08:00
取り組みは波及し、収益で地域小学校支援なども行う自社の成長だけでなく、新社あたりにはカフェやレストランが増加し、それらの仲間と観光協会を立ち上げるなど民間主導で稼ぎ、さらに地域のために投資する取り組みを続けています。また、ラベンダーを植え替えるのに協賛システムを導入し、地元の小学生たちと毎年植え替えを行っているそうです。その協賛金は基本的に地元小学校へ寄付し、教育支援も行っています。台湾では過疎地域の小学校などを残す上で、一般的な学校教育ではなく、特化型学校教育を行うことを条件に財源確保を行っているそうです。演劇、絵画などそれぞれ特徴をもった小学校として存続することで、台湾全土の中から選んで移住する方が出てくるそうです。これは日本の地方教育にも言えることでしょう。
とはいえそのような先進的な取り組みがなぜこの地域でできたのか。この地域は歴史を遡ればもともと山岳地域ということで原住民の方がおり、その後には中国本土から客家の方々が移住し、さらにその後には陸軍基地の一部が置かれその関係者もいたり、周辺の空港開発で追い出された方々が移住してきたりと、常に外からの流入が激しい地域ということで、外へのオープネスを確保するのが常に当たり前だったことが、今の発展の基盤になっているとも言えるでしょう。
お金がなくても知恵を出し、独自の事業を積み上げていくことが地域変革……

台湾のバイクメーカー・SYMが日本に再上陸 サイン・ハウスが2019年12月より車両取り扱い開始

2019/12/06 00:05
ランブレッタスクーターやファンティック製バイクを輸入・販売するサイン・ハウスは12月6日、新たにSYM(エス・ワイ・エム)車両の取扱を開始した。
SYMは台湾の車両メーカー・三陽工業の二輪ブランドで、スクーターやマニュアルトランスミッションのバイクを製造・販売している。過去には日本にも輸入されていたが、SYMの車両は17年以降は導入されていなかった。
サイン・ハウスは2019年5月からSYMの日本総輸入代理店として過去に販売された車両への部品供給、アフターサービスなどを引き継いでおり、12月からついに車両の取扱を開始する。販売されるのは50ccスクーターのMASK50と125cスクーターのMASK125iの2機種。価格はMASK50が16万5000円、MASK125iが22万5500円(税込み)と、国産スクーターと比較しても手に入れやすい設定となっている。
■MASK125i主要諸元 [ ]内はMASK50
【エンジン・性能】種類:水冷4ストローク単気筒4バルブ 総排気量:124.6[49.5]㎤ 最高出力:── 最大トルク:── 燃料タンク容量:5.7L 変速機:無段変速 【寸法・重量】全長:1915 全幅:680 全高:1125 ホイールベース:1290 シート高:──(各㎜) 車両重量:120[110]kg タイヤサイズ:Ⓕ110……