正社員に採用されたら千回分のTENGA支給! TEN…|茂木健一郎氏 WHO総会に台湾参加できず 公衆衛生よ…|台湾 10月から国際観光を段階的に開放へ|他

正社員に採用されたら千回分のTENGA支給! TENGA台湾がYouTuber社員オーディションを開催中~福利厚生と…

2020/05/18 22:01
 今回さらなる成長を狙い、今後TENGA台湾専属のKey Opinion Leader(KOL)を担う人材を募集しています。募集しているのは、YouTubeチャンネルのメインキャスト兼クリエイターで、TENGAと共に世界に情報を発信していきたい、YouTuber、KOLとして成功者になりたい、熱狂的で志高く、YouTubeを始めSNSに熱い思いがある人で、同社では「一緒に、多くの人々をアッと言わせるようなコンテンツを制作し天下をとりましょう!」としています
【お知らせ】TENGA台湾が、専属YouTuber社員を募集中とのことです!社員の福利厚生としてTENGA iroha支給があるのですが、入社研修時にまず1000回分のTENGAを支給するそうです…!https://t.co/FGW5GIInbA
— TENGA公式 (@TENGA_PR)May 18, 2020
 入社した暁には、入社研修時にまずは1,000回分のTENGA支給が予定されているほか、TENGA・iroha全商品が支給されるとのこと。さらに、TENGA Tシャツが月1枚以上支給されます。

茂木健一郎氏 WHO総会に台湾参加できず「公衆衛生よりも政治を優先するのは心底情けない」(東スポWeb)

2020/05/18 20:39
 脳科学者の茂木健一郎氏(57)が18日、自身のツイッターを更新。この日から始まった世界保健機関(WHO)の総会に、台湾が参加できなかったことに触れ「この事態の中、科学や公衆衛生よりも政治を優先するのは心底情けない。。」と落胆した。
 台湾は新型コロナウイルス感染防止策が非常にうまくいった国のひとつであり、日本をはじめ各国が参加を支持。非加盟国の台湾も今回、オブザーバー参加を求めてきたが、中国が強硬に反対したため招待状は届かなかった。

台湾、10月から国際観光を段階的に開放へ

2020/05/18 18:05
 中華民国交通部は5月15日(現地時間)、新型コロナウイルスの流行が鈍化していることを受けて、観光と公共交通機関の制限緩和について計画案を明らかにした。
 33日間連続して症例が確認できなかったことから、中央伝染病司令センターが推進する伝染病予防キャンペーンに沿って、今後防疫ツーリズム(防疫旅遊)を解禁していく。計画案は実施日で3つの期間に分かれており、段階的に緩和する。ただし、対策の実施日はウイルスの流行状況に応じて調整する必要があるとも述べており、日程が変更される可能性もある。
 第1段階は5月27日から7月31日までで、6月1日からはソーシャルディスタンスを確保しながら台湾高速鉄道の減便を緩和する。第2段階は8月1日から10月31日までで、団体旅行や個人旅行など全国的な観光活性化を進めるとともに、地方自治体の協力を得て割引やインセンティブなどを実施。台湾高速鉄道では飲料をペットボトルで提供するなど車内販売でも制限を行なっているが、8月1日には解除。マスクの着用や検温、ソーシャルディスタンスなどの制限も緩めていく(流行状況による)。
 第3段階は10月1日から12月31日までで、国際観光の段階的開放を始める。外務省などが各国の流行管理を評価し、台湾への直行便などの状況に応じて受け入れを始めるという。
 なお、日本の台湾……

アングル:再燃した米中対立、台湾TSMCのしたたかな戦略

2020/05/18 17:39
アングル:再燃した米中対立、台湾TSMCのしたたかな戦略  ロイター (Reuters Japan)

おうちで台湾ごはん、豆乳ふるふるスープ「鹹豆漿(しぇんとうじゃん)」【旅するレシピ】(ハフポスト日本版)

2020/05/18 11:31
仕事柄、食べて気に入った料理は日本でも再現してみようと思うのですが、なかでもかなり好みの味で惚れ込んでしまい、お店の定番料理になったものがいくつかあります。その1つがこの鹹豆漿(しぇんとうじゃん)です。
深めの器に温かい豆乳が入っていて、上からネギとラー油がのっかったスープですが、豆乳がゆるい茶碗蒸しのように少し固まっています。初めて見たとき、これがどんな味なのか想像がつきませんでした。
スプーンですくって食べてみると、ふるふるした豆乳がクリーミーだけど塩味と酸味が感じられ、中には少しの具が入っていて食感も楽しい(本場ではカリカリの揚げパンのかけらも乗っています)。食べ進めるうちにお腹がじんわりと温まって、何だかホッとする味でした。
このスープはぜひともお店のお客様たちに食べさせてあげたい。私のように驚きとともにホッとする気持ちを味わって欲しい!
…そんな思いで、その日のうちに現地の本屋で中国語の料理本を買い、ネットでもレシピを検索。台北で食べた味を思い出しながら、日本でも再現できる私流のレシピを完成させました。
それがこちらです。ぜひ皆さんにも台湾の朝を感じて欲しいので、作り方を紹介します。簡単なので、どうぞご自宅で作ってみてくださいね。

【始球式名場面】美女の97キロに台湾のファンも驚愕 坪井ミサトさんは「新世代棒球美少女」(Full-Count)

2020/05/18 07:50
 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて開幕の無期限延期が決まったプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。ここで番外編。日本以外のプロ野球で行った始球式名場面を紹介する。これを見て、少しでもファンの方々が心を癒していただければ幸いだ。
【動画】「新世代棒球美少女」坪井ミサトさんの1球は97キロ! 台湾のファンを驚かせた始球式の映像
 2018年10月5日、台湾プロ野球のLamigoモンキーズ(現楽天モンキーズ)対富邦ガーディアンズの一戦で始球式を務めたのは“野球女子”として人気のタレント、女優の坪井ミサトさんだった。この日は「トクサンTV」で知られる野球YouTuberのトクサン、ライパチの2人と始球式に登場した。
 台湾では「日本新世代棒球美少女」として紹介された坪井さん。ラミゴのユニホーム、白のショートパンツ姿でマウンドに上がると、打席に立ったトクサンに対して力強いボールを投げ込んだ。スピードガンも設置されていたが、この日は97キロと自己最速は更新ならず。坪井さんは悔しそうに天を仰いだ。
 それでも、美女の力強いボールに台湾の野球ファンから大きなどよめきが。素晴らしい投球と、坪井さんの美貌に台湾の野球ファンたちも魅了されていた。

台北郊外の美しすぎる紅茶工場へ 日本と台湾の意外な歴史を発見(CREA WEB)

2020/05/18 07:01
紅茶工場「大溪老茶廠」
 台北市街から大渓の街へ、車で1時間ほど。さらに山深い場所に進むと突如紅茶工場が現れる。
 緑に包まれた建物に一歩入ると、グラフィカルで美しい風景。
 紅茶や茶器などを売るショップで、無機質な空間に無駄のないデザインの茶缶などが映える。
 ここは1926年に建設され、日本統治時代には、おなじみ「日東紅茶」の工場としてもフル稼働していた台湾きっての紅茶工場だった建物。
 現在も、生産量は減ったものの、実際に動いている現役工場だ。
 ほとんど手作業だった紅茶づくりのためにさまざまな工夫があり、風をたっぷりと通すために90度開く窓や高い天井、巨大な空間を支えるむき出しのトラス(三角構造で支える梁)など、建築として興味深いだけでなく、その機能美に圧倒される。
 時を超えたような不思議な空気に包まれる場所は、旅のアクセントになるだろう。
大溪老茶廠(ダーシーラオチャチャン)
所在地 桃園市大溪區新峰里1鄰復興路二段732巷80號電話番号 03-382-5089営業時間 10:00~17:00、土・日・祝 10:00~17:30定休日 無休料金 100元https://www.daxitea.com/※1台湾元=約3.6円※時差=-1時間※国番号=886※夏季、年末年始、旧正月などの営業は各店にお……

『台湾向け越境EC』を“沖縄の先に売る”ような手軽さで実現。 ~コロナショックで見えた新たな販路とは?~ 【取材協力…

2020/05/18 07:00
株式会社トライリンクアジア
台湾事業部 セールスチーム 小林 圭太氏
2020年年初来のコロナショックは、5月に入ってもおさまる気配はない。それどころか、新型ウイルスとの闘いは、長期戦を覚悟しなければならない状況になっている。長引く休業を余儀なくされている小売事業者は、まさに青息吐息である。特に、国を上げての観光立国戦略を背景とした訪日客のインバウンド需要で事業成長を目指してきた小売事業者などにとっては、訪日客需要をまったく期待できない現在の状況は、危機的とさえいえる。
しかし、だからといっていつまでも手をこまねいているわけにもいかない。この状況下にあっても、採り得る戦略はある。そのひとつが、すでにコロナショックが終息しつつある台湾へ向けた越境ECである。
台湾向け越境ECの支援サービスを展開する株式会社トライリンクアジア(以下、トライリンクアジア)の台湾事業部 セールスチーム 小林圭太氏にお話を伺った。
消極的なインバウンド“待ち”から、積極的な越境ECという“攻め”への転換が必須になった参考:観光庁の公表データをもとにECのミカタで作成http://www.mlit.go.jp/kank……

テイクオフ:「マスク?ありますよ」… 台湾・社会・事件

2020/05/18 00:03
「マスク?ありますよ」。週末、別件のついでに通りがかった薬局で思いがけずマスクを購入することができた。2週間分の9枚1セット、45台湾元(約160円)。薬局が多いエリアとはいえ、指定外の時間に飛び込みで買えたことに驚いた。
台湾では2月からマスクの購入に実名制度が取り入れられた。最初は薬局ごとの指定の時間に1時間以上並び、たった2枚しか買えなかった。しかし、台湾政府がマスクの生産能力を拡大し続けたことで1回の購入可能枚数は次第に増えた。入手方法もアップデートされ、コンビニでの予約と受け取りができるようになった。これらの結果、薬局によってはマスクが余るようになった。
薬局でもコンビニの予約でも期間や時間が指定されていると逃しがちなうっかり者の自分にとって、時間を気にせず買えるのはありがたい。実名制の恩恵を感じた。(屋)