米が台湾に高性能魚雷売却へ 中国は反発|新型コロナ終息後に食べに行きたい世界の料理 台湾グ…|台湾警察庁では身元確認や行方不明者の捜索にAI顔認証…|他

【新型コロナ終息後に食べに行きたい世界の料理】台湾グルメ5選

2020/05/21 19:00
日本からおよそ4時間、週末でも行ける旅行先である台湾。最大都市・台北には歴史的な建築物があったり、台南に行けば自然が満喫できるなど、さまざまな見どころがありますが、やっぱりその魅力の1つと言えば”食”!観光客を含め、多くの人が訪れる夜市はグルメの宝庫でもあります。今回は、日本でも大人気の台湾グルメの中から厳選5品をご紹介!
(C)khathar ranglak / Shutterstock.com
台湾といえば・・・の点心「小籠包」
台湾といえば思い浮かぶ、代表的なものが小籠包。温かいうちに中のスープをこぼさないで食べるのがポイントです。レンゲの上でお箸で割って、中身の肉汁とラー油や醤油を混ぜて汁をすする・・・想像しただけでおなかが空いてきます。
小籠包で有名なのが「鼎泰豊」。世界各地に支店を展開していますが、日本にも21店舗出店しています(2020年4月現在)。
煮込んだ牛肉スープにコシのある麺が絡む「牛肉麺」
次に紹介するのは牛肉麺。「ニュウロウミェン」と読みます。牛肉をぐつぐつ煮込んで作るスープに、うどんのような小麦の麺を入れた牛肉麺は、コシのある麺とだしのしみ込んだやわらかい牛肉の組み合わせが地元の人にはもちろん、旅行者にも人気のメニュー。
東京をはじめ、日本国内にも専門店がいくつかあります。新型コロナウイルスの……

台湾警察庁では身元確認や行方不明者の捜索にAI顔認証技術を活用

2020/05/21 16:00
AIがナンバープレートを識別サイバーリンクは顔認識技術にくわえて、AIナンバープレート識別ソリューションを提供している。AIナンバープレート識別は、雨の日や夜間の視界の悪い場所でも99.70%という高い認識率を維持し、警察の事件処理に役立っている。
AIナンバープレート識別は、パトカーのドライブレコーダーに組み込み、ドライブレコーダーがとらえた映像内のナンバープレートをすばやくスキャンして認識する。それをデータベース内の犯罪・盗難記録のナンバープレートと比較することで、その結果を即時にパトカーの監視画面に表示できる。
>> プレスリリース
AIが0.2秒で顔認識、属性分析もAIの顔認識技術は、多くの企業が注目し、導入を進めている分野だ。
アイリスオーヤマ株式会社は2020年4月、AIカメラ事業に新たに参入し、あわせてネットワークカメラにAI(人工知能)アルゴリズムを搭載したモデルを含む全38種の「AIカメラ」シリーズを発売することを発表した。
アイリスオーヤマが発売したカメラシリーズは、従来のセキュリティ・防犯機能に加え、顧客分析などのマーケティングに活用できる。また従来は約3秒かかるところを、AIアルゴリズムを搭載することで0.2秒の顔認識スピードを実現した。
AIカメラはセキュリティ・防犯対策などにおいて多様な場所で使用さ……

台湾での上映が決定! : 映画「一度死んでみた」 公式ブログ

2020/05/21 16:00
この度、映画『一度死んでみた』が
台湾全土49館で公開することが決定いたしました!
台湾ver.のポスターはこんな感じデス☝
現地の皆さんも楽しんでくれますように🙇‍♂️

AQUOS zero2を台湾で発売、想定価格は7万8500円前後(Impress Watch)

2020/05/21 14:45
 シャープは、「AQUOS zero2」を、台湾にて発売する。想定価格は7万8500円前後で、オンラインで販売される。
【この記事に関する別の画像を見る】
 世界最軽量141gの同社のゲーム系フラッグシップモデル。4倍速の高速表示ができる6.4インチ有機ELディスプレイを搭載し、クリアな表示と高いタッチ性能で、動きの早いゲームも快適にプレイできる。
 日本では、キャリア版が1月から、SIMフリー版が3月から発売されている。
■台湾のプロeスポーツチームとスポンサー契約
 台湾のプロeスポーツチーム「AHQ」とスポンサー契約を締結した。
 世界大会の出場経験もある同チームのサポートを通じ、台湾のeスポーツ市場やスマートフォンゲーム市場の発展に貢献し、より快適なゲーム環境を提供していくとしている。

半導体覇権戦争で争う米中、台湾TSMC味方にしてこそ勝利(中央日報日本語版)

2020/05/21 11:42
米国と中国が「半導体覇権」をめぐり再び真っ向から対立している。最近の米中による技術新冷戦の兆しの中心に台湾のTSMCがある。米国は中国を圧迫する武器としてTSMCを前面に出しており、中国はTSMCに対する言及を控え慎重な姿勢を見せている。TSMCはなぜ米中衝突の渦中に巻き込まれていったのだろうか。
◇米国、中国圧迫のためにTSMCをてこに
ニューヨーク・タイムズは19日、「米国が中国との技術争いで台湾を圧力ポイントに利用している」という記事で、「トランプ政権が重要な技術を支配しようとする中国の努力を防ぐため台湾をレバレッジ(てこ)として活用している」と報道した。ここで話す台湾がまさにTSMCだ。TSMCは非メモリー半導体を委託生産するファウンドリー業界の絶対強者だ。
米アップル、クアルコム、AMD、エヌビディア、ブロードコムなどが、核心となる非メモリー半導体生産をTSMCに依存している。中国ファーウェイもやはりTSMCがなければスマートフォン用アプリケーションプロセッサ(AP)チップや通信装備用非メモリー半導体生産が厳しくなる。米国が誇るクアルコムは第5世代(5G)通信用チップで、中国が大事にするファーウェイは装備でそれぞれ技術優位を持っているが、TSMCで非メモリー半導体を委託生産できなければ支障が生じる。TSMCが米中半導体覇権の急所を握っ……

台湾初開催、BEAMS JAPANのポップアップストアを9月13日(日)まで出店延長

2020/05/21 10:00
「ビームス ジャパン ポップアップ ストア 微風南山アトレ」は日本での人気アイテムに加え、BEAMS JAPAN初となる台湾企業とのコラボアイテムの品揃えが特徴です。現地での好評をうけ、予定していた5月16日(金)までの出店期間を9月13日(日)まで延長します。
ポップアップストア限定アイテムは、愛知県瀬戸市<中外陶園>が焼き上げた磁器の「招き猫」、兵庫県神戸市<九十九(つくも)>が手掛けるハンドメイトの「ビーチサンダル」などをタピオカ柄にアレンジした台湾バージョンです。「招き猫」はオープン即日で初回入荷分を完売しています。
また、BEAMS JAPAN初の台湾企業とのコラボでは、食雑貨のセレクトショップ<神農生活>と開発した、特徴的な「乾杯・台湾」の文字を配する「グラス」「前掛け」「Tシャツ」や、台湾の伝統的なメッシュバッグを2ウェイ仕様にした「ナイロンバッグ」を用意。さらに人気ドリンクスタンド<春陽茶事>が店内にブースを構え、日本にちなんだBEAMS JAPAN限定ドリンクを販売しています。
これまでBEAMS JAPANは、日本各地のモノ、コトを独自視点の商品企画やコラボレーションで広く発掘、紹介し評価を得てきましたが、ここ台湾でも同様のアプローチを試みました。
BEAMSは2013年から台湾に出店し、現在は海外子会社のもと「ビーム……

メジャー555発ラミレス氏、台湾復帰は今季後半か(日刊スポーツ)

2020/05/21 09:42
メジャー通算555本塁打を誇り、今年4月には台湾プロ野球への復帰希望を表明したマニー・ラミレス氏だが、まだ契約は具体化していないことが分かった。
【写真】独立L高知入団時のマニー・ラミレス氏
これはMLBネットワークのジョン・ヘイマン記者が20日にツイッターで伝えたもの。同氏によると、契約するならばシーズン後半になる見込みだという。
ラミレス氏はレッドソックスなどでオールスターに12回選出されたスラッガーで、13年に台湾リーグでプレー経験がある。また17年には日本の独立リーグでもプレーした。