PS4のコントローラーが小さくなった!?台湾 DUA…|始球式名場面 美女タレント稲村亜美さんが台湾で“神…|ステイホーム中のお気に入り旅行先 台北がトップ20に…|他

PS4のコントローラーが小さくなった!?台湾「DUALSHOCK®4悠遊カード」発売決定!

2020/05/30 23:45
DUALSHOCK®4悠遊カードDUALSHOCK®4造型悠遊卡PlayStation台灣官方Facebook「DUALSHOCK®4悠遊カード」はクラシックなブラックを使用しており、タッチすると青いライトが光って、実際のハンドルと同じですね。
今年開催されたイベント「PlayStation®春遊趣」で初めて公開された「DUALSHOCK®4悠遊カード」、その巧妙な技量と高度なシミュレーションにより、ファンの間で白熱した議論が起こりました。
ただし、イベントでは300点限定だったため、入手できず悔しい思いをしたファンが大勢いた模様。
でも、今回は事前予約ができるので、何としてもカードを入手したいファンはこの機会にぜひゲットしましょう。
予約注文日と販売価格DUALSHOCK®4造型悠遊卡PlayStation台灣官方Facebook 「DUALSHOCK®4悠遊カード」は、 6月3日午前11時から6月9日までの事前予約制で、価格はNT$390 です。
28,000点の数量限定となっており、購入は1人1枚に制限されます。売り切れたら買えなくなってしまいますね。
事前予約は、台湾の7-Eleven、全家便利商店、萊爾富、OK超商及PChome、MoMo購物網 でできます。
「DUALSHOCK®4悠遊カード」は7月上旬頃の……

【始球式名場面】美女タレント稲村亜美さんが台湾で“神スイング”! 許銘傑氏と1打席対決で快音(Full-Count)

2020/05/30 20:56
 新型コロナウイルスの影響で開幕が延期となっていたプロ野球は公式戦開幕が6月19日に決まった。ファンにとってもどかしい時間はあとわずか。開幕までの残りわずかな時間、過去の名場面を振り返って気を晴らしてみてはいかがだろう。ここでは過去に数々の有名人が登場した始球式動画を紹介。これを見て、少しでもファンの方々が心を癒していただければ幸いだ。
【動画】“神スイング”が許銘傑氏から快音! 稲村亜美さんが台湾で行った始打式の映像
 2016年5月7日、台湾プロ野球の統一ライオンズ対中信兄弟で始球式に登場したのは、日本で“神スイング”として脚光を浴びていたタレントの稲村亜美さんだった。台湾でも人気の稲村さん。この日は始球式としてマウンドに上がるのではなく、“始打式”として打席に立つことになった。
 中信兄弟のネイビーのユニホームに白のショートパンツ姿で登場した稲村さん。スタジアムMCに「カブレラ、カブレラ」と促されて、まず、アレックス・カブレラのモノマネを交えつつ、素振りで代名詞の“神スイング”を台湾のファンに披露。さらに「マツダ、マツダ」の声に応えて、ソフトバンク松田宣浩内野手を彷彿させる“ケンケン打法”でスタンドを沸かせた。
“始打式”はここからが本番。さらに、元西武、オリックスで中信兄弟のOBでもある許銘傑さんと1打席対決を行った。1ボールから……

ステイホーム中のお気に入り旅行先、台北がトップ20にランクイン/台湾

2020/05/30 20:00
(台北中央社)世界最大規模の宿泊予約サイト「ブッキング・ドットコム」が28日に発表した世界の人気旅行先ランキングで、台北市が約1000カ所の候補地の中から20位にランクインした。
ランキングは、同サイトのユーザーが今年3~4月にかけてサイト内の宿泊施設を「お気に入り」に登録した数を昨年同期と比較し、整理・分析したもの。新型コロナウイルスの影響で旅行が制限される中、ユーザーが行きたいと思った場所として上位20位が発表された。1位はロンドン。以下、サンクトペテルブルク、パリ、モスクワ、ドバイと続き、東京は6位だった。
国籍別に見た場合、台湾人が好む旅行先は1位が東京、2位が大阪、3位が京都と、日本が上位を独占した。4位以下はバンコク、チェンマイ、奈良、ソウル、ホーチミンなどとなっており、アジアの人気が高い傾向がみられる。
同社によれば、台湾では感染状況が落ち着き始めたのを受け、国内旅行を選択する人が増えている。台北市が一番人気で、南部・台南市、東部・花蓮県、中部・台中市、南部・高雄市がこれに続いた。大都市が目立つことについて同社は、家に引きこもりがちだった人々にとって魅力的だったのではと分析している。
(余暁涵/編集:塚越西穂)

米WHO脱退表明で台湾が期待

2020/05/30 19:43
米WHO脱退表明で台湾が期待|ニフティニュース  ニフティニュース

日本社会は予定調和がお好き? 台湾にできて日本にできない展覧会とは(GLOBE+)

2020/05/30 16:30
筆者にとって本展は久しぶりに見る刺激的で清涼感を味わうことのできる展覧会だった。同時に思ったのは、これは日本では実現不可能だろうということだ。
まず形式的なことをいうならば、映像作品が多い。それもかなりの長さである。本展のキーとなる作品の一つであるリュウ・チュアンの《ビットコイン・マイニングと少数民族のフィールドレコーディング》(2018)は40分だ。前回に続き本稿で紹介している作品は全て映像または映像インスタレーション作品で、他にもシンガポールを代表するアーティストの一人ミン・ウォン(黄漢明)による自身が他者に「扮する」ことによって歴史との接続を試みる作品や、日系ペルー人アーティストのマヤ・ワタナベ(渡邊麻耶)による地震の前後に水槽の中で起こるドラマに焦点を当てた映像インスタレーションは、強い印象を放っていた。
それに比して各セクションの入り口に配置された李禹煥(リ・ウーファン、日本と韓国を代表するアーティストとして本展では最も有名でベテランといえる)の彫刻は、アジア的な「無(Void)」を象徴する作品として重要な意味を持っていたにも関わらず、展示方法が成功しているとはいえず、李の作品が本来持っているエネルギーが十分に伝わらなかったのは残念だ。その他の平面や彫刻作品も理想的な展示には見えなかった。やはり本展で一番説得力を持っていたのは優れた映像作品……

路~台湾エクスプレス~:台湾新幹線の開業は? スクープ記事に大きな波紋… 波瑠主演の日台共同制作ドラマが最終回

2020/05/30 14:54
 「悪人」「怒り」などで知られる吉田修一さんの長編小説が原作の日台共同制作ドラマ「路(ルウ)~台湾エクスプレス~」(NHK総合、土曜午後9時)の最終第3回が5月30日に放送される。2005年、台湾新幹線の開業予定日が迫る中、いよいよ走行試験がスタートする。春香(波瑠さん)たちは工程の遅れを挽回するため必死に取り組むが、安全性の確認に予想以上の時間がかかることが判明する。
 技術面での折衝を一手に引き受けてきた安西(井浦新さん)の疲れはすでに限界に達していて、そんな中、日本の新聞が開業延期のスクープ記事を掲載し大きな波紋を呼ぶ。果たして夢の超特急は台湾の大地を走ることができるのだろうか……。
 ドラマは、台湾新幹線プロジェクトの軌跡と、日本人と台湾人の温かな心の絆を描く。波瑠さんが、台湾新幹線の完成を目指して働きながら、思い出の台湾人男性を捜し続けてきた主人公・多田春香、アイドルグループ「飛輪海(フェイルンハイ)」のメンバーとして一世を風靡(ふうび)し、現在は俳優として活躍中のアーロンさんが、春香が8年前、旅先で交流を持った台湾人青年・エリックを演じる。
 また、春香の台湾での先輩で、日本に妻子を残して単身赴任中の安西誠役で井浦さん、春香の上司で、台湾新幹線プロジェクトのリーダーとして春香に台湾行きを勧める山尾一役で寺脇康文さん、旧制台北高校出身……