“復興支援”高田賢三さん発案 起き上がりこぼし 台湾…|5Gスマホも3万円の時代到来 クアルコムと台湾半導体…|WHO FBの台湾に関する投稿 一時削除|他

“復興支援”高田賢三さん発案「起き上がりこぼし」台湾で展示

2020/11/14 22:46
高田さんは、新型コロナウイルスへの感染により、先月亡くなりました。
会場では、ことし夏に収録したという高田さんのビデオメッセージが放映され、被災地の復興とともに感染終息への願いを語っていました。
色とりどりの起き上がりこぼしを見た人は「各国、各界の人たちがデザインしたものを見て、楽しめたし、元気になれました」と話していました。
この展示会は今月22日まで開かれています。

5Gスマホも3万円の時代到来、クアルコムと台湾半導体メディアテックの戦い(山根博士)

2020/11/14 20:50
先進国でも低価格な5Gスマートフォンが増えているとはいえ、まだDimensityを搭載したモデルはわずかです。しかし5Gの普及が進めば低価格モデルを求める消費者の声は各国で高くなるでしょう。また5Gの普及が進めば、あえて4Gスマートフォンを買う消費者も少なくなります。そうなれば今の4Gスマートフォンと同じ価格の5Gスマートフォンが求めら、これらの低価格5Gスマートフォンがグローバル展開されることは目にみえています。
メディアテックはクアルコムよりも先に低価格5Gスマートフォン向けチップセットを投入し、この価格帯の製品開発で各メーカーと5Gの開発ノウハウを共有しようとしています。常にクアルコムの後塵(こうじん)を拝していたメディアテックにとって、多くのメーカーが採用してくれることは自社の技術力アップにつながるわけです。一方クアルコムはSnapdragon 690 5Gの投入で大手メーカーを中心に低価格モデルを広げ、メディアテックのシェア拡大を阻止したいところでしょう。
日本ではKDDIが今後4Gスマートフォンを取り扱わないと早くも宣言しています。普及価格帯の5Gスマートフォンとしてサムスンの「Galaxy A51 5G」、ZTEの「ZTE a1」、シャオミの「Mi 10 Lite 5G」を提供しますが、それだけでは数は足りないでしょう。とはいえ中国メー……

WHO、FBの台湾に関する投稿 一時削除

2020/11/14 19:04
WHO、FBの台湾に関する投稿 一時削除  TBS NEWS

台湾スタイルで手軽に本格的なあたたかいお茶を持ち歩く。「茶漉し付きエコボトル」は寒い時期に大活躍

2020/11/14 16:00
急須と一体型の仕組み
下の部分を外してみると、水漏れを防ぐラバーリングがついた茶漉しの役割になる網がついています。
急須とボトルが一緒になっているという感じです。
上部は少し広めのボトルキャップ。
ここからカップに移しても良いですし、直接飲んでもOK。
このサイドについたリングには落ちないようにするループや、キーホルダーなどを取り付けられます。
日常的に使うアイテムこそ、このようなどんどんそのアイテムを使いたくなる遊び心は大切ですよね。
使い方はシンプル
使い方はとてもシンプル。
この茶漉しの部分にまるまるとした烏龍茶の茶葉を3分の1ほど入れてお湯を入れるだけ。
時間がたつとこのまるまるとした茶葉がふんわりと開いてきます。
するとじんわりと入れた茶葉が開いてきて、色がにじみ出てきます。
凍頂烏龍茶は色が薄めですが、全体的にお茶の色合いになったら飲み頃。
この烏龍茶特有の綺麗な黄金色が大好きです。
茶葉を入れすぎると、茶漉し部分がパンパンになってしまうので注意してください。
この茶葉は基本出先では入れっぱなしなので、ある程度時間が経過するとだんだん渋みが出てしまいます。
なのでたくさん飲みましょう、1日ほどならお湯を足して飲み続けることができます。
注意したいとこ……

米国務長官「台湾は中国に含まれず」、中国「反撃する」と警告

2020/11/14 03:11
米国務長官「台湾は中国に含まれず」、中国「反撃する」と警告  ロイター (Reuters Japan)