台湾を代表するラッパー Leo王(リオ・ワン)が2タ…|台湾BL We Best Love 放送 天才と2位…|台湾観光局 ランタンフェスティバル特別賞追加 – 旅…|他

台湾を代表するラッパー、Leo王(リオ・ワン)が2タイトル同時リリースで日本デビュー

2021/02/16 20:00
 台湾でもっとも権威があるといわれる音楽賞“金曲奬”で、2019年にラッパーとして初めて最優秀男性歌手を受賞したLeo王(リオ・ワン)が、3月10日(水)に2枚同時発売される7インチで日本デビューします。レゲエをテーマにした「快樂的甘蔗人 / 快楽のサトウキビマン」とメロウをテーマにした「藝術家脾氣 / 吾輩は芸術家である」には、それぞれ3曲を収録。
 「快樂的甘蔗人 / 快楽のサトウキビマン」のタイトル曲は、金曲奬受賞のきっかけとなった2018年のアルバム『無病呻吟有情抒情』のリード曲。遠い故郷で暮らす母親へ思いを募らせるサトウキビマンの物語を歌っています。カップリングは2020年のスマッシュヒットとなったEP『時間的奶昔 / 時間のミルクシェイク』より、リズムとラップで緊張感をドライブさせていく、硬派なDUB曲とも言える表題曲と、ライヴで人気のゴキゲンなレゲエ・チューン「朋友朋友 / 友よ友よ」。
 「藝術家脾氣 / 吾輩は芸術家である」の3曲は2016年発表の同名アルバムに収録されていたもの。タイトル曲は、芸術家としてのエゴや苦悩をややコミカルに、ロマンティックに表現したLeo王ならではのストーリー。カップリングに、今や飛ぶ鳥を落とす勢いのシンガー9m88が世に知られることになった、台湾音楽史に残るであろう名コラボ曲「陪妳過假日 / お前と休日……

台湾BL「We Best Love」放送、天才と2位が織りなす胸キュンストーリー

2021/02/16 16:02
本作は、努力型秀才の大学2年生シューイーと、天才の同級生シードーの関係を描くラブストーリー。シューイーは小学校から高校までずっと勝てなかったシードーと離れたことで“万年2位”から脱して1位の地位を謳歌するはずだったが、なぜか彼が転入してきたことで台無しに。シードーを懲らしめようと幼稚な仕返しを始めるものの、自身が失恋した際の映像を撮られて「卒業まで自分の雑用係になれ」と求められる。
シードーに扮したのは台湾のアイドルグループSpeXialのリン・ズーホン。シューイーをドラマ初主演のユーが演じ、エヴァン・ルオ、リー・チー、レイ・チャン、シー・チーティエンも出演した。脚本は台湾BLドラマ「HIStory」シリーズのリン・ペイユーが手がけ、監督はジャン・ルイジーが担当した。
「We Best Love 永遠の1位」は2月27日23時に第1話が先行オンエア。本放送は3月13日より毎週土曜23時から2話連続で行われる。
We Best Love 永遠の1位衛星劇場
2021年3月13日(土)スタート 毎週土曜 23:00~25:00
※2話連続放送
※2021年2月27日(土)23:00~23:45に第1話先行放送

台湾観光局、ランタンフェスティバル特別賞追加 – 旅行業界・航空業界 最新情報

2021/02/16 13:13
 オンライン紅包スクラッチキャンペーン拡充
 2月13日の春節(旧正月)にちなんで、台湾観光局東京事務所は、「手遊び台湾」シリーズとして3月12日までお年玉プレゼントがもらえる開運チャレンジ・オンラインスクラッチゲーム「紅包(ホンバオ)スクラッチキャンペーン〜台湾を学びながらお年玉ゲット」を展開しているが、2月26日は元宵節で、また台湾ランタンフェスティバルの初日のため、第1週と第2週に当たる2月11日〜2月24日の応募者を対象に、「台湾ランタンフェスティバル特別賞」として抽選で25名に特別プレゼントを追加する。
※詳細特設URL
https://go-taiwan.net/twgame2021/
※画像=紅包スクラッチキャンペーン

台湾の高校からマスク届く、再訪の日楽しみに…二松學舍柏

2021/02/16 12:00
読売新聞社の運営するサイト 発言小町「発言小町」は、読売新聞が運営する女性向け掲示板で、女性のホンネが分かる「ネット版井戸端会議」の場です。
ヨミドクターyomiDr.(ヨミドクター)は、読売新聞の医療・介護・健康情報サイトです。
OTEKOMACHI「OTEKOMACHI(大手小町)」は読売新聞が運営する、働く女性を応援するサイトです。
idea marketidea market(アイデア マーケット)」は、読売新聞が運営するクラウドファンディングのサイトです。
美術展ナビ読売新聞が運営する美術館・博物館情報の総合ポータルページです。読売新聞主催の展覧会の他、全国美術館の情報を紹介します。
紡ぐプロジェクト文化庁、宮内庁、読売新聞社で行う「紡ぐプロジェクト」公式サイト。日本美術と伝統芸能など日本文化の魅力を伝えます。
読売調査研究機構東京、北海道、東北、中部、北陸を拠点に、著名な講師を招いた講演会や対談、読売新聞記者によるセミナーなどを開催しています。
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台湾発の自然派スキンケア「daughter(ドーター)」、2月16日よりクラウドファンディングで先行発売開始!

2021/02/16 10:01
MakuakeプロジェクトURL
https://www.makuake.com/project/daughter-skincare/
【商品概要】
ブランド名 :daughter(ドーター)
販売商品  :化粧水・乳液・保湿パック
定価    :化粧水2,380円、乳液3,200円、保湿パック2,700円(税別)
       ※クラウドファンディングのみの限定特典あり
台湾では昔からクライアントの商標による受託製造、いわゆるOEMが盛んでした。
daughterの前身も20年以上に渡りスキンケア製品のOEMを続けてきた家族経営の工場でしたが、次第にコストが抑えられる国へと移行され経営難に。経営者である父は工場の閉鎖を決心しました。しかし、小さな頃から工場を手伝ってきた娘のリディアがそれでは惜しすぎると2013年に一念発起して立ち上げたのがdaughterです。
理想とするのは「從白裡透出溫暖的紅」。血色が透けるくらい白く透き通った肌という意味で、台湾では美しい肌に対して使われる表現です。パッケージはできるだけシンプルに宣伝よりも評判を大切に。成分は本当に効果を実感してもらえるまでたっぷりと配合し、必要のないものは添加しません。
「娘だから、手間は惜しまない」誠実な姿勢と品質により、今では台湾を代表す……

『台湾で大人気』自由に組み立てられる「ねこブロック」が遂に日本上陸!Makuake日本先行予約開始!【今なら最大40…

2021/02/16 10:00
【背景】
台湾の著名な建築家夫婦が愛猫ちゃんのために設計・デザインしたダンボール製の自由に組み合わせることが出来るキャットタワー「ねこブロック」です。
「ねこブロック」は台湾でも非常に人気の商品で、
台湾大手クラウドファンディングサイトで448%達成でプロジェクトを成功させるほど話題の商品です。
<3つのポイント >
1:台湾の著名な建築家夫婦が愛猫ちゃんのために設計・デザインした組み立てが自由な「ねこブロック」
2:6つのブロックを自由に組み立てることが可能。その日の気分で位置を変えることで飽きないデザイン
3:シンプルながらどんな部屋にでも馴染むデザイン性と長く使える耐久性・機能性を兼ね備えた商品
【先着お客様限定】                       特別割引のお知らせクラウドファンディング-Makuake(マクアケ)のサイトからご予約されたお客様限定!
最大40%OFFのお得なコースを準備しておりますので、2月18日(木)14時から下記のMakuakeサイトより是非ご覧ください。
(Makuakeサイトhttps://www.makuake.com/)
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海水温上昇でサンゴ40%死滅へ 台湾政府のシンクタンクが明らかに

2021/02/16 06:55
 台湾は昨年、記録的な猛暑に見舞われる一方、水温を一時的に下げる効果がある台風の到来はゼロだった。夏季3カ月の水温は30度以上が続いたほか、2019~20年の冬季もサンゴの成育に適した18度以下となる日数が少なかったという。
 また新型コロナウイルスの感染拡大で、海外旅行に行けなくなった台湾人が大挙してサンゴの広がる海域を訪れたことにより、汚水の流入や踏み付けられる被害が増えたことも原因とした。(台北 共同)

韓国サムスンvs台湾TSMC「頂上決戦」へ!日本企業が生き残る道は?

2021/02/16 04:20
今年2月9日、世界最大の半導体ファウンドリーである台湾のTSMCが、日本に研究所を設立すると発表した。このことは、ある意味では、TSMCにとってわが国企業の技術力の重要性が高まっていることを国内外に証明する機会にもなった。一方同社は、世界屈指のIT企業である韓国サムスン電子をライバル視して急速に追い上げる姿勢を示している。(法政大学大学院教授 真壁昭夫)
台湾のTSMCが
日本に研究所を設立すると発表 今年2月9日、世界最大の半導体ファウンドリー(受託製造企業)である台湾のTSMC(Taiwan Semiconductor Manufacturing Company/台湾積体電路製造)が、日本に研究所を設立すると発表した。
 設立の主な目的は、チップを立体に積み上げる「3D IC(3次元IC技術)」の素材や後工程に関する研究だ。同社がわが国に研究拠点を設けるのは初めてのことだ。
 今回の発表は、ある意味では、TSMCにとってわが国企業の技術力の重要性が高まっていることを国内外に証明する機会にもなった。TSMCは、これまでDRAMなどのメモリ半導体やスマートフォンの収益拡大によって急成長してきた。同社は韓国サムスン電子を急ピッチで追い上げ、IT関連分野で名実ともに世界のトップに立つことを狙っている。
 同社のビジネスモデルは、基本的に……