もしもの時はどうする?考えておきたいシニアによる犬の…|体長120センチ体重10キロ 大型犬と間違えられてし…|犬と散歩中ひき逃げ? 女性死亡 犬も死ぬ|他

もしもの時はどうする?考えておきたいシニアによる犬の飼育

2019/11/29 21:06
定年退職したり、子どもが成長して独立したりすると、犬の飼育を始めるシニアが多くいるといわれています。
ペット食育協会ペット食育士でもあるマルヤマミエコさんによると、シニアになってから犬を飼うと、これまでよりも健康になったり、人付き合いが良くなったりと、プラスの面がたくさんあるのだとか。
その反面、若い頃と比べて体力面で心配なことも出てくるといいます。もしもの時は、どこかに預ける必要もあるでしょう。
そんなシニア世代が直面する犬の飼育について、ペット食育協会ペット食育士であり『愛犬のしつけ+15のトレーニング』の著者でもあるマルヤマさんにお話を聞きました。
もしもの時はどうする?考えておきたいシニアによる犬の飼育シニア世代が抱える飼育の悩み3つ画像:写真AC
例えば、みなさんが50代で犬を飼い始めるとします。
愛犬が10歳を迎える頃には、飼い主さんは60代ですよね。今は元気でも、60代になると加齢による足や腰の痛みが出てきたり、そのほかの病気によって、犬の飼育が困難になるかもしれません。
また、犬のほうが老齢になって病気や介護が必要になることも考えられます。
では、既に犬と暮らしているシニア世代の飼い主さんたちは、一体どのようなことに悩んでいるのでしょうか?
1.体力が不安
・自分の体力が落ちてきたので、……

体長120センチ体重10キロ 大型犬と間違えられてしまった巨大猫

2019/11/29 21:00
「犬にしか見えない猫」がツイッターで話題になっている。
ママ友にこの写真見せたら、
『あれ?こんな大きな犬も飼ってましたっけ?』
って言われましたが、猫です。 pic.twitter.com/5fiBDnfX89
— やしゅう? (@FakeYashu) November 21, 2019 こちらはツイッターユーザーのやしゅう(@FakeYashu)さんの2019年11月21日の投稿。写真には気持ちよさそうにペットとお昼寝をしている息子さんの様子がおさめられている。
身長85センチほどだという息子さん。隣に寝そべるのは立派な体格をした犬...かと思いきや、体長120センチ、体重10キロほどになる愛猫の「ライ」くん(オス、2歳)だ。
ママ友にも犬だと間違われたという通り、たしかに圧倒的な存在感を見せるライくん。やしゅうさんによれば、ライくんのほかにも同じくらいのサイズ感の「トヨ」くん(オス、2歳)や「ツナ」ちゃん(メス、9歳)、「フィア」くん(オス、2歳)の計4匹の猫ちゃんがいるとのことで、みんな子どもさんたちと大の仲良し。今回のように一緒に寝たり、遊んだりしているそうだ。
このツイートにはこんな反応が。
失礼ながら...ネコ以外の何者かにしか見えません!(笑)
— ハツカネズミ (@hatsukanezum……

犬と散歩中ひき逃げ? 女性死亡 犬も死ぬ

2019/11/29 19:44
茨城・笠間市で29日午前7時ごろ、女性と犬が道路に血を流して倒れているのが見つかった。

警察が到着した際、犬はすでに死んでおり、女性は搬送先の病院で死亡し、近くに住む宇都宮クニ子さん(78)と身元が判明した。

現場の状況から、宇都宮さんは、犬の散歩中にひき逃げされたとみて、警察は逃走した車を調べている。

「かわいそうだけど笑った」 帰りたくない犬 表情に吹き出した

2019/11/29 18:33
少しうつむきながら窓の外をじっと見つめるその姿は、哀愁たっぷり。
それでいて「帰りたくなかった」とでもいっているかのような、反抗心すら感じさせます。
分かりやすくすねるゴールデン・レトリバーの動画は話題となり、「かわいそうだけど、笑った」と大きな反響を呼びました。
【ネットの声】
・「目は口ほどにものをいう」とは、まさにこのこと。
・チラッとカメラを見るところに、無言の圧力を感じる。
・そんな目をしてもダメなものはダメ!
・かわいいを通り越してずるい。
こんな風にうったえかけられたら、思わず「じゃあもう少しだけ…」なんていって引き返したくなってしまいそうなものです。
しかし、甘やかすことが必ずしも愛犬のためになるとは限りません。
このゴールデン・レトリバーにとっては残念かもしれませんが、飼い主さんと休日を過ごす機会はまだまだたくさんあります。
だから、元気をだしてね!
[文・構成/grape編集部]
出典webster.the.golden※写真はイメージ関連ニュース「ウソだといって」「判断ミス」 松屋の『悲報』に動揺が広がる武井咲がインスタで見せるオフショットに「もったいない…」の声自分以外が抱っこしたら泣き止む娘 ショックを受ける母に、医師はこういった

病院に犬がいるよ! 入院中の子どもに寄り添うアイビー

2019/11/29 18:00
 入院中の子どもたちに寄り添い、手術室にも同行する――。東京都立小児総合医療センター(府中市)で、一頭の犬が常勤の医療スタッフとして働いている。全国で3頭しかいない「ファシリティードッグ」のアイビーだ。都内では初めて導入された。
 アイビーは2歳のラブラドルレトリバーのメス。昨夏から臨時で働き始め、今年8月、正式に病院のスタッフとなった。
 病院には午前9時に出勤する。血液・腫瘍(しゅよう)科の病棟をぐるりと一周。廊下を歩くと、子供たちがなでたり、抱きしめたり。アイビーも目を細め、しっぽを振りながら対応する。ベッドで一緒に寝ることもある。1時間働くごとに休憩をとり、午後4時までたくさんの子どもたちと触れ合った。
 アイビーは毎日のブラッシング…

【アラサー独女マンガ】9話『毛むくじゃらの悲劇! 念願の犬との散歩で気をつけること』(17:00)

2019/11/29 17:00
 ――独身、一人暮らし、彼氏なしのアラサー・いとうぽよん。平日は仕事に追われ、会社と家を往復するだけの毎日。 せっかくの休日も、ダラダラ過ごしているうちに終わり、気づけば月曜日……。そんな退屈な日々に嫌気がしたある日、彼女の前に“天使”が現れた――。その名は、「ジップ」。
 このお話は、1匹のワンちゃんとの出会いによって、最高な生活を手に入れたアラサー独身女の日常をゆる〜く描いた実話である。  
★過去話はこちらから
第9話 『毛むくじゃらの悲劇! 念願の犬との散歩で気をつけること』
 この枯れた草木……とるのにえらい時間がかかるんです!
 でも取ってる間の嬉しそうな顔ったら!
――毎週、金曜日に最新話を更新。次回10話は12月6日(金)の更新予定です。
いとうぽよん
1988年生まれのイラストレーター。イラスト以外にも、版画、裁縫、グッズ制作など幅広く活動中。 インスタグラムにて、自身の日常生活を描いたエッセイマンガを不定期投稿。
■https://www.instagram.com/itoupoyon/
■https://twitter.com/itoupoyon

ロボット警察犬が誕生の予感。アメリカの警察が犬型ロボット「スポット」の採用を検討中(マサチューセッツ州)

2019/11/29 16:30
 ロボコップならぬロボコップドッグが誕生しそうな動きがある。
 数ヶ月前、犬のような4足歩行ロボット「スポット」の一般向けリースがはじまったことはお伝えした通りだが、どうやら警察がひそかに関心を示していたことが明らかになった。
 アメリカメディアなどが入手した文書によると、マサチューセッツ州警察の爆弾処理班が8月から11月にかけてボストン・ダイナミクス社の4足歩行ロボット「スポット(Spot)」をリース契約して、その性能を試していたらしいのだ。
 文書にスポットが具体的にどのように使われたのか記されていないが、どうやら怪しいものや危険な場所を監視するための「移動式監視デバイス」として使われたようだ。
[動画を見る]
The Best Robots on Four Legs with Marc Raibert (Boston Dynamics)
【試験だけでなく、2件の実戦投入も】
 マサチューセッツ州警察の話によると、訓練のほかに、実際の事件2件にも投入されたようだ。
 その事件がどのようなものだったのか詳しいことはわからない。スポットが人間によって操作されていたのか、それとも自動で動作していたのかも不明だ。だが、警察がそのソフトウェアをカスタマイズしたようなことは特になかったという。
 何しろリース契約は警……

茨城県で高齢女性と犬が死亡 散歩中にひき逃げされた可能性

2019/11/29 13:51
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29日朝、茨城県笠間市の路上で高齢の女性が倒れているのが見つかった。警察は犬と散歩中に車にひき逃げされたとみて捜査している。
警察によると、29日午前7時頃、茨城県笠間市の県道で「高齢者が道路に倒れている」と110番通報があった。現場には、70歳から80歳くらいの高齢の女性が倒れていて、病院に搬送されたが、その後、死亡が確認された。
道路には車の部品とみられる物が散乱していて、女性のそばで犬も死んでいたという。
警察は、現場の状況などから女性が犬と散歩中に車にひき逃げされたとみて捜査している。

1万8000年前の「イヌ」、永久凍土から発見 きれいなまま

2019/11/29 12:51
Image copyright Sergey Fedorov Image caption 歯に加え、ひげもきれいな状態で保存されていた スウェーデンの古遺伝学センターのデイヴ・スタントン研究員は、DNAの分析により、この赤ちゃんはイヌとオオカミに共通する祖先の一団に属していた可能性があると、CNNに語った。
同センターのラヴ・ダレン研究員は、赤ちゃんはオオカミの子か、「これまでに発見された最古のイヌかもしれない」とツイートした。
イヌをめぐる議論現代のイヌはオオカミの子孫と考えられている。ただ、イヌがいつ人間に飼い慣らされるようになったのかは、議論が続いている。
2017年には、イヌの家畜化は2万~4万年前に始まったとする研究が発表された。
研究者らはドゴールのDNA分析を進め、イヌの進化を明らかにしていきたいとしている。
(英語記事 Scientists stumped by 18,000-year-old……

「ベトナム人実習生が犬の真似させられてる」投稿動画に激しい非難!調べてみると、ちょっと違ってた・・・

2019/11/29 12:23
先月(2019年10月)中旬、犬の散歩のように縄をつけられて四つん這いになって歩かされる男性の映像がSNSに投稿され、「【人種差別】ベトナム人実習生が日本人に犬の真似をさせられる」というタイトルが付けられていた。「実際にこんなことするやついるのかよ」「国際問題に発展するだろう」などと炎上したのだが、「とくダネ!」が調べると、事実は少し違った。
動画に映り込んでいた車のナンバーや建物から、撮影されたのは昨年8月(2018年)で、場所は解体工事のため一時的に建てられていたプレハブ小屋と判明した。当時の工事関係者に連絡すると、きのう28日(2019年11月)にファクスで返事が届いた。
回答によると、下請け業者の従業員が休憩中に携帯電話の対戦ゲームを行い、負けた方が罰ゲームとして「犬役」をやった。いずれも日本人の高校からの友だち同士で、ベトナム人実習生は動画を撮影していた。「【人種差別】」というタイトルは、ベトナム人実習生ではなく、拡散するうちに誰かがつけたようだ。
友達同士のおふざけを公開した軽率