カワイイ目にキュン… 犬が上目遣いで飼い主…|犬にとってお気に入りスポット?犬が飼い主の…|狂犬病ってどんな病気? 症状・予防接種を受…|他 (4/20 わんこニュース)

カワイイ目にキュン… 犬が上目遣いで飼い主を見つめる心理3つ

2019/04/19 21:33
犬の上目遣いに隠された心理
人間は目つきで怒りや喜び、悲しみなどの感情が非常に分かりやすいですが、犬の目にも表情が色々あって飼い主さんに対して感情を表現するひとつの方法になります。
犬が飼い主さんを上目遣いでジッと見つめるのは、何かに対して要求している心理が働いていることが非常に多くあります。また可愛い仕草ではあるものの、不安や緊張を伝えてきていることも。
フセをしていても、お座りしていても、立っていても、人間より低い位置に顔がある犬は自然と上目遣いになる事が多くありますよね。可愛い上目遣いに隠された心理を探ってみましょう。
犬が上目遣いで飼い主を見つめる心理3つ
要求したいことがる犬は要求したいことがある時、飼い主さんをジッと上目遣いで見つめてきます。経験のある方も多いかと思いますが、飼い主さんが何かを食べている時や、キッチンで食事の準備をしている時に、健気にずーっと上目遣いで見つめながら待っていることはありませんか?「その美味しそうなものを少しください」と思っているかもしれません。
やはりご飯やおやつのおねだりで上目遣いで見つめてくる子は多くいるようです。その他、お散歩に行きたい時や一緒に遊んでほしい時なども上目遣いでアピールしてきます。我が家の愛犬の場合は「一緒に眠りたい」など甘えた心理の時も上目遣いで見つめてきます。……

犬にとってお気に入りスポット?犬が飼い主のベットから離れない心理6つ

2019/04/19 20:42
犬が飼い主のベッドから離れない心理①「大好きなニオイがするから」
ベッドには、大好きな飼い主さんのニオイが染みついていますね。犬にとって、大好きな飼い主さんのニオイは、安心することができるニオイです。ベッドから離れないのは、安心して寛ぐことができる場所だからでしょう。ひとりでお留守番している間、犬も寂しく思うことがあるのではないでしょうか。そんな時は、大好きで安心することができる、飼い主さんのニオイが染みついたベッドで眠ることで、寂しさを紛らわせているのかもしれません。
犬が飼い主のベッドから離れない心理②「静かな場所だから」
ベッドが置かれている寝室は、家の中でもとくに静かな場所ですね。家族が集まるリビングも賑やかで良いけれど、体や心を休めたいときは、犬も静かな場所を好みます。そして、犬もひとりになりたい時間があるのではないでしょうか。そんなときは、静かな寝室へ行き、大好きな飼い主さんのニオイに包まれながら、安心して休むのでしょう。
犬が飼い主のベッドから離れない心理③「暖かいから」
ベッドにはお布団が敷かれていますね。ふかふかのお布団の上は、犬にとっても暖かいものです。冬の寒い日は、暖かいお布団の上で体が冷えてしまわないようにしながら、寛ぎたいのではないでしょうか。うちの愛犬たちは、冬の間は私のベッドの上にばかりいます。でも、夏……

狂犬病ってどんな病気?〈症状・予防接種を受ける場所や費用〉

2019/04/19 17:02
「狂犬病」は、感染すると致死率の高い病気として、ギネス世界記録に記録されている病気です。毎年、世界中では約5万人もの死者を出しています。人間と犬が「狂犬病」に感染したら、一体どのような症状が出るのかをみていきましょう。
●狂犬病による人間の症状●
潜伏期間は2週間~80日程で、初期症状としては、風邪とよく似た「発熱や頭痛、嘔吐」など。症状が進むと「食欲不振、咬傷部分の痛みや痒み、幻覚を見る、液体を飲むと喉がけいれんが起きる」などの症状を発症します。
なかには、精神錯乱などの神経症状も出現し、最終的には「犬のような遠吠えをあげる、攻撃性が高くなる、ヨダレをたらす」などの症状まで出る場合も……。やがて、神経や筋肉が麻痺して、昏睡状態になると呼吸困難で死亡することもありえる怖い病気なのです。

犬60匹放棄、飼い主は行方不明 5年前は2匹だったが

2019/04/19 15:57
 宮崎県都城市の住宅で、犬約60匹が室内に放棄されているのが見つかった。飼い主の50代の男性が行方不明となっており、男性の親族と動物愛護団体が残された犬の保護に乗り出した。
 動物愛護のNPO法人「咲桃虎(さくもんと)」(同県高原町)代表の山下香織さん(38)によると、飼い主の男性は女性と2人暮らし。3月末、住宅の大家が「用事で家に行く」と男性に電話した直後から、連絡が取れなくなったという。親族が住宅を訪れたところ、多数の犬が中にいた。4、5年前は2匹だったといい、繁殖して増えたのではないかとみられる。
 親族は都城署や保健所に相談。咲桃虎にも連絡し、10日から犬の保護を始めた。男性の行方は署が捜している。
 えさは与えていたとみられるが、やせ細って弱っている犬もいた。室内は犬のふんなどで、不衛生な状態だったという。
 咲桃虎は18日までに子犬9匹…

【人とペットの赤い糸】愛犬と飼い主が一緒に楽しめる「ドッグフィットネス」 信頼関係構築し運動不足を解消

2019/04/19 15:52
 最近、ペットと泊まれる施設が増えてきたことは飼い主にとってもペットにとっても喜ばしいことだ。愛犬同伴型ホテルの「レジーナリゾート」はその中でも草分け的な存在の一つだが、「レジーナリゾート鴨川」では、ペットと泊まれる宿で初めて、人と犬の絆を強めるドッグフィットネスを導入している。
 近年は、仕事の関係やその他の理由で家の中で小型犬を飼育している人も多いが、これでは運動不足になり肥満になる傾向にある。人間同様、ペットにとっても肥満は万病の元である。
 犬の健康寿命延伸と病気にならない体づくりを目的として、リゾート施設にドッグフィットネスを提唱したのは、一般社団法人アニマルライフパートナーズ協会代表で、米国で動物行動学と犬の理学療法を学んだ山田りこ氏だ。
 犬は本来、頭を使い体を動かすことが大好きな動物だが、都会の暮らしではお散歩道はアスファルトの固い平坦(へいたん)な道で、自然界のように土のでこぼこ道をバランスを取りながら歩いたり、障害物をよけたりする機会は少ない。
 また、生まれてから早い時期に親兄弟から離される犬がほとんどで、小さい時から犬同士で体をぶつけあいながら、じゃれたりして自らの体幹を鍛える機会も少ない。
 ドッグフィットネスの利点は、人とペットの信頼関係を構築し、運動とともに自信をつけ、筋肉、靭帯(じんたい)、腱、関節の……

大阪・本町にカフェ&バー「犬も歩けば…」 ライブや展示スペースにも

2019/04/19 15:03
 開店から11時までのモーニングサービスでは、トーストにゆで卵とサラダ、コーヒーまたは紅茶が付いたセットを500円で提供する。コーヒーは、「焙煎(ばいせん)アーティスト」の島規之さんが焙煎する「島珈琲」(高槻市)のコーヒー豆を使う。
 ランチは、日替わりのワンプレートランチ(750円)2種類と日替わりカレー(650円)1種類を用意する。200円追加でドリンクが付く。
 バータイムは、ボトルビール6種類やウイスキー7種類などのアルコールドリンクや、日替わりの総菜メニュー(1皿250円)、唐揚げ(450円)、ナポリタン(500円)などを用意する。
 朝田さんは「ビジネス街なら週末はライブでも近隣を気にせず音出しが可能と思い、本町周辺で物件を探していたが、運良く地下で平日夜も音を出せる場所が見つかった。今はまだイベント予定が入っていないので、ライブや展示の希望者を募集している」と話す。
 営業時間は、8時~14時、18時~23時。土曜・日曜・祝日はイベント開催時のみ営業。

男のあごひげには犬の体毛より多くの細菌が存在する:スイス研究結果

2019/04/19 14:00
タフな印象を与え、一部の男性や女性に根強い人気を誇る男性のあごひげ。しかしながらこのたび、スイスのある調査で、なんと人間男性のあごひげから、犬の毛よりも多くの細菌類が発見されたことがわかった。
人間と犬の医療機器共有はOK?このエアツテ・ツァイトゥングによると、スイスではMRI(核磁気共鳴画像法)装置などに空きがある場合、ペットの治療目的で犬などに使用を許可することもある。とはいえ、高額医療装置のペットへの使用件数は非常に少なく、使用後は徹底的な消毒もなされるが、それでも人間用の医療機器を動物と共用することに不安を感じるひともいる。そこで、犬の毛から人間男性のひげに細菌が感染する可能性があるかの調査を始めたところ、今回の発見に至った。
調査の行われたスイスのチューリッヒ近郊のクリニックでは、毎年約8000人のスキャンに加え、ときどき犬のスキャンも行っている。今回の調査で対象となったのは18人の男性ボランティアと、16種30匹の犬。サンプル数はさほど多くない。人間男性の年齢は18歳から76歳、平均年齢36歳。犬の平均年齢は3.8歳で、犬年齢で人間の平均と近くなっている。
人間のひげと犬の首回りの毛からサンプルを取り調べたところ、人間の全員から、大量の細菌類が発見された。一方、犬で同程度の細菌が発見されたのは30匹中23匹だった。口内も調べたが、人……

男性のヒゲは犬よりも細菌が多い(研究結果)

2019/04/19 13:48
そして判明したことは、被験男性らの髭からかなりの高レベルで細菌が検出されたのに対し、比較対象となった犬の体毛からは同レベルの細菌が検出されたのは30頭のうち23頭だけだった。
またBBCによると、被験者のうち7人の男性の髭には本人達が病気になる危険性を持ち合わせているほど高い数値の細菌が付着していたという。
同研究結果の著者であるアンドレアス・グートツァイト教授は「これらの研究結果に基づいて熟慮すると、犬は髭を生やした男性と比較して清潔であると考えることが出来ます」とBBCに語った。
この研究結果は2月に表されたが、4月に入ってネット上に拡散した。しかし、一部の髭愛好家からはこの研究について痛烈に批判する者もいた。
髭を支持する「Beard Liberation Front(ひげ解放戦線)」の創設者であるキース・フレット氏は、英メディアのDaily Mailに「もし綿棒で人々の頭髪や手などから採取して調べたら、不快なものがいろいろ見つ可能性はあるでしょう」と言い、「あご髭自体が衛生的でないとは思えない」と付け加えた。
さらに、「今回のことも、他でもない髭を嫌悪する“髭恐怖症”によるネガティブな考えから、来ているのだと思う」と話している。
ハフポストUS版の記事を翻訳、編集しました。