犬がお尻を高く上げる プレイバウ どんな意味があるの…|かわいい上目遣いで飼い主さんをジッ! このときの犬の…|もふもふがイッパイ!! シンプルにカワイイ秋田犬の赤…|他

犬がお尻を高く上げる「プレイバウ」どんな意味があるの?(いぬのきもち WEB MAGAZINE)

2020/01/13 21:05
上の画像を見てください。これが「プレイバウ」と呼ばれるポーズです。
このポーズは、犬が興奮しながら「もっと遊ぼうよ!」と遊びに誘っているサインなのだとか。愛犬が楽しそうにしている姿は、見ているだけでうれしい気分になりますね。
しかし、犬が興奮しすぎるとケガや事故などを引き起こす心配もあるので、愛犬の興奮がマックスになる前に遊びをやめて、クールダウンさせましょう。

かわいい上目遣いで飼い主さんをジッ! このときの犬の心理とは(いぬのきもち WEB MAGAZINE)

2020/01/13 20:50
ーー犬が時折、上目遣いで飼い主さんのことを見上げることがありますよね。このとき、どんなことを思っている可能性がありますか? 
いぬのきもち獣医師相談室の獣医師(以下、獣医師):
「犬は視線で自分の欲求を表現します。上目遣いで見てくる場合は、飼い主さんになにかを伝えたいのでしょう。
たとえば、おやつと飼い主さんを交互に見ながら上目遣いをしてくる場合は、『おやつが欲しい気持ち』を表現していると思われます。
フセをしたまま動かずに上目遣いをしてくる場合は、『これ以上動きたくない』などの心理が考えられますね」

もふもふがイッパイ!! シンプルにカワイイ秋田犬の赤ちゃんがあふれそうな動画/秋田(CNA秋田ケーブルテレビ)

2020/01/13 18:05
【もふチャン86】
今回は、カワイイ秋田犬の赤ちゃんたちをご紹介します。
この子たちを撮影したのは11月。
みんな大きくなっただろうな。
【もふチャンシリーズは、「もふチャン 秋田犬」で検索】
【AKITA INU is now on MOFU CHAN!】

中国でペット産業が急成長 背景に癒やしを求める孤独な人々の存在

2020/01/13 17:40
「北京に住む人の多くは北京出身者ではない。その大半は北京で勤務している若者だ。彼らは故郷を離れ、周りに家族がいない」とリさんは言う。
数十億ドル規模のペット産業中国では珍しくないが、中国共産党はペットの所有についても厳しく規制している。
1994年以前は、北京で犬の所有が厳しく禁止されていた。当時、犬を飼うことは気ままな「ブルジョアの娯楽」と考えられていた。しかし、その規則もここ数十年で徐々に緩和された。
ペット産業白書によると、ペットを所有する人の数は中国全体で7300万人以上に上ると見られており、犬猫向けのサービスを提供する業界だけでも、その市場規模は280億ドル(約3兆円)に及ぶ。
その巨大なペット産業の中心が北京だ。ペット産業白書の編集者リリー・チャン氏は「北京市内の新しいペットショップはここ3年で6割増加した。今や、ペット美容室、ペットケアサービス、ペットホテル、ペット公園、ペット写真店、ペット葬儀場など、さまざまなペット専用サービスが存在する」と語る。
北京には室内に庭園や蒸留水を使ったスパを備えた最高級ペットホテルや、ペットを写真映えさせるための高級美容室や写真サービスも出現している。
北京市内の猫専用ホテル「キャッツビラ」のマネジャー、チョウ・シュさんは、人々がペットにかける金額の大きさに驚くという。「ペット産……

愛犬が吠えたらしてはいけないことは? 飼い主のNG行動も解説(いぬのきもち WEB MAGAZINE)

2020/01/13 16:35
犬は吠えたときに「いいこと」があると、もっと吠えるようになってしまいます。そのため、愛犬が吠えたあとの飼い主さんの行動は、とても重要なのです。
たとえば、愛犬が吠えているときに、落ち着かせようとおやつを与えるのはNG。吠えたらおやつがもらえると勘違いして、要求を通すために頻繁に吠えるようになってしまうおそれがあります。
また、帰宅時の歓迎吠えも気をつけたいところです。笑顔で声をかけて応じていると、吠えると飼い主さんが喜ぶと学習し、帰宅時以外も吠えるようになってしまうことが。
迎えてくれる愛犬はとても可愛いですが、そこはぐっとこらえて、愛犬が落ち着くまで待ちましょう。人との暮らしの中で犬の「吠え」は、どうしても困りごとにつながってしまうことが多く、しっかりと対処したいもの。犬の生態を理解しすればよりスムーズに対処できるので、ぜひ今回ご紹介した方法も参考にしてみてくださいね。
参考/「いぬのきもち」2018年12月号『子犬に必要なしつけとお手入れを紹介! さいしょの一歩』(監修:SKYWAN!DOG SCHOOL代表 家庭犬しつけインストラクター 井原亮先生)
文/kagio
※写真はスマホアプリ「いぬ・ねこのきもち」で投稿されたものです。
※記事と写真に関連性はありませんので予めご了承ください。