老犬・老猫ホーム入居数調査(2019年11月)発表|小泉環境相 育休取得表明 赤ちゃんとワンちゃんが上手…|現役獣医師が教える 犬の 黒い爪 を切るときの3つの…|他

老犬・老猫ホーム入居数調査(2019年11月)発表

2020/01/17 10:00
リブモ株式会社(東京都大田区 代表取締役 森野 竜馬)が運営する、老犬・老猫ホーム情報サイト「老犬ケア」(https://www.rouken-care.jp/)は、2019年11月末時点の全国の老犬ホーム・老猫ホーム利用状況の調査を実施しました。
老犬・老猫ホーム入居数調査(2019年11月)
https://www.rouken-care.jp/research/tenants201911/
◎老犬ホーム入居数は676頭、老猫ホーム入居数は76頭
全国の老犬ホームの有料入居数は676頭、老猫ホームの有料入居数は76頭となりました。
■調査開始の背景
当社は「老犬ケア」を通じて、愛犬・愛猫の長期お預かり施設(老犬ホーム・老猫ホーム)の情報提供を行っております。
近年、老犬ホーム・老猫ホームの需要の高まりから、メディアなどで取り上げられる機会も増え、当社にも市場概況に関するお問い合わせが増加しております。
当社では、そのようなご要望にお応えすべく、老犬ホーム・老猫ホームのご利用状況について、月例で報告しています。
■入居数について
速報値のため、後日修正される場合がございます。
■過去およびその他の調査
当社では利用状況の調査を月次で行うとともに、利用料金等の調査も実施しています。過去の入居……

小泉環境相、育休取得表明 赤ちゃんとワンちゃんが上手く一緒に暮らすためには?(石井万寿美)

2020/01/17 07:30
小泉進次郎環境相は15日午前、環境省で開いた会議で「育児休業」を取得する考えを表明した。月内に予定している第1子の誕生後の3カ月間で職員の勤務時間の2週間分を育児に充てる。
出典:小泉環境相、育休取得表明「空気を変えていく」小泉進次郎さんが、「育児休業」をすることを宣言しました。日本人の男性は、なかなか育児に参加する人が、少ないので、私はいいことだと思います。小泉進次郎さんと滝川クリステルさんの間には、保護犬のアリスちゃん(ラブラドールレトリーバー)がいることを忘れてはいけません。お二人とも、犬好きで、ふたりのキューピットは、アリスちゃんなのですから。今回は、赤ちゃんとワンちゃんについてを考えてみます。
妊娠すると犬を飼うことをやめていた時代もあったいまから、20年以上前は、妊娠すると、もう犬を飼うことをやめた人も多くいました。犬を飼うことを放棄する理由に、「子どもができたので」というケース は、多くありました。診察をしていて、「私、妊娠したので、この犬を誰か飼ってくれませんか」と相談を受けたことも何度かありました。犬と赤ちゃんが暮らすと不衛生とか、子育てがたいへんで犬の面倒が見られないなどの理由からだったのでしょう。
妊娠したときの犬との接し方クリステルさんは、結婚される前は、アリスちゃんとマンションで一緒に暮らされていました。福島県から引き……

現役獣医師が教える、犬の「黒い爪」を切るときの3つのポイント

2020/01/17 01:33
☆爪切りの3つのポイント☆
爪先の左右の角を斜めに切っていきます。血管が近づいてくると、爪の感触が少ししっとりしてきます。爪の色も少しだけ違いがあります、注意深く少しずつ進めてください。爪の切断面を見て、白い膜のようなものが見えてきましたらそこから先は血管なので爪切りはやめてやすりをかけてください。この方法で、やってみてください。
2)血管を切ってしまい血が出てしまった時の方法血管を切ってしまった時には、慌てずに「動物用の止血剤」を使ってください。ペットショップや動物病院で簡単に購入できます。
止血剤はパウダータイプで、指に取って出血部につけて数秒押さえてあげると血が止まります。出血が多い場合は、血を清潔なガーゼなどで拭き取ってから止血剤を塗ってあげてください。落ち着いて対処してくださいね。飼い主の動揺は犬をなにより不安にさせますので要注意です。
愛犬とのコミュニケーションのためにも定期的な爪切りを爪切りは1カ月に一度を目安にして欲しいです。フローリングの床を歩いていて、カチカチと爪が当たる音がしない程度がちょうどよい長さだと言われています。犬の爪の中には血管が通っているので、爪が長く伸びるのに従って血管も伸びていきます。一度伸ばしてしまうと、爪切りをした際に血管を切らなくてはいけなくなります。そのため定期的な爪切りは欠かせません。

船上の、犬も、いい波乗ってんね!絶妙のバランス感覚で船内に立つ犬

2020/01/17 00:30
あっちにゆれたらこう!
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犬は船の揺れに合わせて体を傾けて重心を取っている。
英語では、揺れる船内をバランスをとって歩く船乗りの足つきのことを「シーレッグス(Sealegs)」と呼ぶが、まさにこの犬はシーレッグスの持ち主なのだ。
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これは人間が指導するのも難しそうなので、犬は自分でこの技を身に着けたのかもしれない。いずれにせよすごいことだ。初めて船に乗る人間だってうっかり転びそうになっちゃうもの。
昔から猫は船の守り神として、あるいはネズミを退治してもらうために船に同乗させるケースは多かったが、犬も結構いけるもんなのね。
動物にも乗り物酔いはあるそうだから、全ての犬がOKってわけじゃなさそうだけど、個体によっては乗り物大好きな子もいるし、揺れる船もOKな子もいるのね。
記事全文はこちら:船上の、犬も、いい波乗ってんね!絶妙のバランス感覚で船内に立つ犬 http://karapaia.com/archives/52286701.html