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涙が出る・いびきをかく…病気のサインになることもある犬の生理現象3選(いぬのきもち WEB MAGAZINE)

2020/02/09 21:05
犬も人も目の中の異物を洗い流そうとして涙が出ることが多いです。また犬の場合は人のように悲しいなどの感情から涙を流すことはないと考えられています。愛犬が常に涙を流していたり、涙の量が多くなった場合、角膜炎、結膜炎、瞬膜炎、眼瞼内反症、鼻涙管閉塞などの病気の恐れがあります。気になったらかかりつけ医に相談すると安心です。
一見ただの生理現象に見えるしぐさでも、場合によってはストレスや病気のサインになっていることも。愛犬の様子をふだんからチェックし、いつもと違うことがあれば早めに動物病院を受診するようにしましょう。
参考/いぬのきもち2019年11月号「人の生理現象って犬にもあるの?」
イラスト/北構まゆ
文/melanie

今日のわんこにゃんこ、ベストショット第四弾大発表!【犬】

2020/02/09 21:00
<飼い主さんコメント>いつものように、ハンカチタオルをお布団がわりにして、すやすやと眠っています
<編集部コメント>まるで白いテディベアのよう! と、編集部がざわめいた2020年最初の寝姿美犬大賞です。ちんまりしたお口元といい、布団から出た手の格好といい、耳の角度といい、完璧です。バーバリー風のチェックのお布団が、英ビクトリア女王の愛した犬種らしい高貴な印象を醸し出していました! 眠っていてこんなにかわいいのですから、目が覚めたらどんなにかわいいことか! ぜひ、元気に遊んでいる姿も投稿してくださいね。

なぜ明智光秀がリスに…『織田シナモン信長』の作者・目黒川先生に素朴な疑問を直撃!(いぬのきもち WEB MAGAZI…

2020/02/09 20:50
ーー織田信長=柴犬、伊達政宗=フレンチ・ブルドッグ、武田信玄=ポメラニアンというように、それぞれの武将に対しての犬種がユニークですよね。どの武将がどの犬種…というのは、どのように決めたんですか? 
目黒川先生:
「柴犬を飼うのが夢でして。柴犬って表情が豊かで、漫画にしやすいなーと思ったので主人公にしました。
ほかのキャラクターは、武将とのギャップになるような犬種が多いですね。あとは、友人宅の飼い犬は高確率で採用してます」

野原に捨てられていた子犬の今 たくさんの癒しを与えてくれる存在に!(いぬのきもち WEB MAGAZINE)

2020/02/09 16:35
とある日、里親募集情報サイトを見ていた飼い主さんは、香川で活動をしている保護団体の譲渡会があることを知ります。そして、サイトに掲載されている子たちを見るうちに、「譲渡会へ参加してみよう」と思い立ったそうです。
譲渡会当日、実際に参加して犬たちと触れ合ってみるなかで、飼い主さんは生後2カ月だったあずきちゃんに運命を感じたのだとか。「生まれて間もない数匹の子犬が野原に遺棄されていたそうです。すでに亡くなっていた子犬もいたなか、3匹の子犬が保護されて。その中の1匹があずきでした。きょうだい犬の中で一番大きくて丸々していたそうです」と、あずきちゃんの生い立ちについて飼い主さんは話します。
過酷な状況の中を生き抜き、運よく保護されたあずきちゃん。飼い主さんの目には、あずきちゃんがキラキラ光って見えたそうです。

待ってた雪景色 湯沢「犬っこまつり」始まる(河北新報)

2020/02/09 13:30
 約400年続く秋田県湯沢市の小正月行事「犬っこまつり」が8日始まった。積雪不足が心配されたが、数日前からの降雪で例年通りの雪景色となった。9日まで。
【写真】雪を搬入し灯篭まつり 山形・米沢で8、9日開催

保護犬・猫を本州に送って譲渡しても、減らない保健所収容 沖縄・宮古島での挑戦(sippo)

2020/02/09 13:20
 沖縄本島からさらに飛行機で南西へ1時間弱。宮古島のサトウキビ畑の中に、保護犬保護猫のシェルター「宮古島SAVE THE ANIMALS(セーブ・ザ・アニマルズ)」はある。
 約1000坪の土地に、コンクリート作りの犬舎と、貨物コンテナを改修した猫舎、犬が走って遊べるドッグランがある。現在は犬、猫それぞれ約80匹を保護している。大阪府出身の中原絵梨奈さん(34)が立ち上げたシェルターだ。
 ヨガのインストラクターをしている中原さんは、2017年に宮古島の隣にある来間島に移住。首輪をした犬が島内をウロウロと歩き回っているのを見て驚いたという。「放し飼いが普通で、仮に犬がいなくなっても探さない人も多いんです」
 大阪に住んでいた時も地域猫や保護猫の活動をしていたこともあり、翌年から宮古島の保護団体「宮古島アニマルレスキューチーム」の手伝いを始めた。
 だが、その団体は個人の活動の域を出ず、継続が困難になり、当時保護していた犬約60匹を引き継いでもらえないかと中原さんは相談を受けた。とはいえ、引き取るにも場所もない。知り合いの動物病院に話すと、使っていない土地と犬舎だった建物があるから使ってくれと言ってくれたという。
 中原さんは自宅を処分して、この土地を購入。2019年1月、犬を引き取ると同時に、クラウドファンディングで施設を整備する資……