ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド の 犬宝…|冬は膀胱炎になりやすい!まずいつもの愛犬のオシッコの…|どうしても“お手”がしたいの! 飼い主さんになでなで…|他

『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の「犬宝物タイムアタック」RTAが面白い。超高速で犬のもとへ飛んでいき“…

2020/02/11 22:08
『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド(ゼルダの伝説 BotW)』のRTA(スピードラン)において、独自チャレンジが今注目を集めている。RTAにおいては、ただ本編をクリアするだけでなく、独自のルールによるユニークなチャレンジが繰り広げられることも多い。『ゼルダの伝説 BotW』において現在、いかに速く犬たちのそばへ行ってエサをやれるかというチャレンジが繰り広げられているようだ。Polygonなどが報じている。
そのチャレンジ名は「All Dog Treasure」。本作の世界の各地には、かわいらしい犬が存在している。彼らを撫でることはできないものの、プレイヤーであるリンクのことをやや気にかけているように見える。実はこの犬たちには、エサをやることが可能なのだ。果物や肉などを地面に置くことで、エサやりができる。食べ物を一定数あげることで、犬たちは感謝してか、プレイヤーをとっておきの宝箱が埋まっている場所へと誘導する。宝箱は地中に埋まっているので、マグネキャッチを使えば掘り出すことが可能。そうして掘り出した宝箱を開ける。このプロセスがDog Treasureであるというわけだ。各地にいるすべての犬のもとへたどり着き、エサをやって懐かせた後に宝物をもらう。それをいかに速くこなすかが「All Dog Treasure」の鍵となる。
聞こえこそほんわかしてい……

冬は膀胱炎になりやすい!まずいつもの愛犬のオシッコの色を知っておこう(いぬのきもち WEB MAGAZINE)

2020/02/11 21:05
愛犬が明らかにいつもと違う色のおしっこをしているときは、病気の可能性があります。それぞれ例を挙げると、
「濃い黄色」の場合は、脱水による尿の濃縮や膀胱炎の可能性があります。
「茶色がかった色」「茶色いオレンジ色」の場合は、肝臓の病気やタマネギ中毒の可能性もあります。
「無色透明」の場合は、腎臓機能の低下や慢性腎不全、糖尿病なども考えられます。
トイレシートをよく見ると「キラキラ光っている」場合は、結石の前段階である結晶の可能性があり、そのままにしておくと結石になるリスクとなります。
「緑色」の場合は、緑膿菌という細菌に感染したことが原因の膀胱炎や前立腺炎などが考えられます。
「赤い」「ピンク色」の場合は、おしっこに血が混ざっている状態です。膀胱炎や尿石症、前立腺炎、腫瘍などの病気の可能性もあります。全体的に赤く染まったおしっこは「血尿」なので、すぐに動物病院を受診しましょう。
おしっこは健康のバロメーターです。普段からチェックを行い、色だけでなく、飲み水の量と尿量の関係やニオイなどに異変を感じたら、放置せず獣医師に相談することをおすすめします。
監修:いぬのきもち獣医師相談室
文/maki
※写真は「いぬのきもちアプリ」で投稿いただいたものです
※記事と写真に関連性はありませんので予めご了承ください

どうしても“お手”がしたいの! 飼い主さんになでなでしてほしい犬のほほえましいたくらみ(ねとらぼ)

2020/02/11 20:00
 車の中で飼い主さんと待機中のワンコ。飼い主さんの膝元で行儀よくお座りしていますが……どうしても、飼い主さんに“お手”をしたい様子。膝上に前足を乗せてはたしなめられる、を何度も繰り返します。
【画像】おねだりするワンコ
 きりりとした目元が特徴のオーストラリアン・シェパードのこちらのワンコ。クールな容姿ですがとても甘えん坊なようで、飼い主さんのお膝に何度も前足を乗せて、“お手”をアピールしています。
 飼い主さんに、お手をたしなめられるも、今度はアイコンタクトで「お願い」アピール。「お手をするから、その手でよしよししてほしいの!」という気持ちが伝わってくるようです。おねだり上手な、かわいいワンコなのでした。

イカの脳は犬の脳と匹敵することが明らかに。さらに、デザートのために食事をセーブする自制心も(FINDERS)

2020/02/11 19:01
この研究は、2種類の高解像度MRI検査と染色技術を使用して、アオリイカの複雑な神経回路をマッピングして調べたもの。これにより、すでに知られている282の主要経路の99%以上を確認することができ、145の新たな神経経路を発見したとしている。
QBIの神経生物学者であるウェン・ソン・チョン氏は、「イカなどの頭足類は複雑な脳を持つことで知られており、それは犬に近い。ある種の頭足類は、5億個以上のニューロンを持っている。ネズミは2億個、正常な軟体動物は2万個程度なので、イカはそれらをはるかに凌駕する」と語る。
では、犬の実際のニューロン数はどのくらいなのだろう。これに関しては、2017年12月に学術サイト『Frontiers in Neuroanatomy』に掲載された研究が参考になる。米ヴァンダービルト大学教授の神経科学者、スザーナ・エルクラーノ=アウゼル氏ら、6カ国の学者が携わった研究だ。発表では、「大きさ・犬種の異なる2匹の犬の脳から、およそ5億個のニューロンが見つかった」としている。つまり、チョン氏が言うように、犬のニューロン数はイカのそれと同数だ。ちなみに、これは猫の2億5000万個の2倍に相当する。
もちろん神経系の複雑さが、知能の高さと正比例するわけではない。しかし、大脳皮質がかなり密集していることが知られている犬に、頭足類が勝るとも劣ら……

ロシアの空港で、貨物作業員が犬の入ったケージを壊し、テープで処置【動画】

2020/02/11 17:48
ロシアの空港で、貨物作業員が犬の入ったケージを壊し、テープで処置【動画】  Sputnik 日本

300匹の犬のほとんどが壊せなかった丈夫なおもちゃ、ゾゴフレックス「ランパス」発売のお知らせ

2020/02/11 17:11
300匹の犬のほとんどが壊せなかった丈夫なおもちゃ「ランパス」発売のお知らせ
とても丈夫なのに軽くて水に浮き、体にも安全で環境にも優しい素材「ゾゴフレックス」の愛犬用おもちゃを企画、製造しているアメリカのペット用品メーカー、ウェスト・ポウ社(本社:モンタナ州ボーズマン)は、新製品「ランパス」を日本のペット用品市場にて2020年2月10日(月)より発売することになりましたので、お知らせいたします。
●噛む力の強い犬が10日間遊び続けても壊れない高い耐久性
新製品「ランパス」のセールスポイントは、とにかく丈夫なことです。ウェスト・ポウ社では、アメリカでの発売前、300匹の犬達に実際にランパスを10日間使ってもらい、耐久性についてのテストを行いました。その結果は、「普段はおもちゃを使い始めてから24時間以内に簡単に壊してしまう」という噛む力がとても強い犬達でもその97%はランパスを壊すことができなかったという驚異的なものでした。事前の予想を上回る結果を受け、同社ではランパスを『「ゾゴフレックス」シリーズ史上最強のおもちゃ』と位置付け、発売を開始することになりました。
●愛犬用のおもちゃも「使い捨て」から「リユース、リサイクル」の時代へ
ウェスト・ポウ社では、犬の安全のためにも、地球環境保全のためにも「丈夫で長持ちする素材」での製品開発を行……

寝ているのを死んだと勘違いした親友犬 とった行動に涙がホロリ…

2020/02/11 13:39
家族や恋人、あるいはペットでも、大切な存在を失った時、言葉にいい表せないほどの悲しみに襲われます。
それは、人間だけでなく動物も同じなのかもしれません。
寝ているだけなのに、もう1匹の犬が?ケガの治療のため、麻酔を打たれて眠りについている1匹の犬。
その姿に、もう1匹の犬は、親友が死んでいると勘違いしてしまったのでしょう…。その場で見せた反応は、多くの人の胸に突き刺さるものでした。
悲痛な鳴き声をあげ、親友に寄り添う犬。飼い主たちが「彼は大丈夫だよ」といい聞かせても、まったく聞く耳を持ちません。
それどころか、引き離されると這いずってでも親友の元へ向かおうとするほど。
その姿は「死なないで。置いていかないで」といっているかのようで、見ているこちらの胸まで締め付けられるようです…。
【ネットの声】
・それほど彼にとって、この友達が大切な存在なのだろうね。
・犬にも悲しむ感情がある。もらい泣きしそうになった…。
・彼のためにも、早く目覚めてあげて!
この後、麻酔が切れて親友が眠りから目覚めた時、もう1匹の犬はどんな反応をするのでしょうか。今度は喜びで鳴くことを忘れてしまうかもしれませんね。
動画を見た後、どうかこの2匹が永く一緒に暮らせますようにと、強く願った人は多いはずです。
[文・構成……