飼い主さんをなめるのは何気分? 愛犬のしぐさから気分…|ヤクルト キャンプ地にバレンティン犬? 本人もタッ…|転生犬だけじゃない! アニメ 織田シナモン信長 第6…|他

飼い主さんをなめるのは何気分? 愛犬のしぐさから気分を読み取ろう!(いぬのきもち WEB MAGAZINE)

2020/02/13 21:05
体が地面から離れる「抱っこ」は野生の犬にはないこと。そのため、本来なら犬にとって抱っこは不安なものなのです。しかし、飼い主さんに抱っこしてもらうのが大好きということは、飼い主さんを信頼して不安を忘れている「飼い犬気分」といえるでしょう。
愛犬だって、環境や状況によって気分は変わるもの。
今回ご紹介したしぐさは、どれも飼い主さんが大好きで、愛情と信頼があるからこそ見せるしぐさです。大好きな飼い主さんを母犬のように思って顔をなめてくると思うと、より愛おしく感じますね。「子犬気分」や「飼い犬気分」「仲間気分」など、ぜひそのときの気分をくみ取ってあげてくださいね。
参考/「いぬのきもち」2015年12月号『子犬? 仲間? それとも野性……? しぐさ、行動からひもとく!今、愛犬は何気分? 』(監修:哺乳類学者 日本動物科学研究所所長 今泉忠明先生)
文/ishikawa_A
※写真はスマホアプリ「いぬ・ねこのきもち」で投稿されたものです。
※記事と写真に関連性はありませんので予めご了承ください。

【ヤクルト】キャンプ地にバレンティン犬? 本人もタッチした「ココ」(スポーツ報知)

2020/02/13 19:18
 ヤクルトの沖縄・浦添キャンプに13日、シーズーとチワワを掛け合わせた11歳のメス犬「ココ」が訪れた。
 「ココ」といえば、昨季まで在籍したソフトバンク・バレンティンの愛称。散歩に訪れた飼い主の男性は「去年、バレンティン選手に英語でこの犬の名前はココだと言うと、日本語で『ホント?』と言って、さわってくれたんです」と明かしていた。

転生犬だけじゃない! アニメ『織田シナモン信長』第6話先行カット&あらすじ(アニメージュプラス)

2020/02/13 18:05
2020年1月10日(金)より放送中のTVアニメ『織田シナモン信長』の、第6話先行カット&あらすじが到着した。
【関連画像】第6話の先行カットを見る(写真8点)
『織田シナモン信長』(目黒川うな著)は、月刊コミックゼノンにて2014年より大好評連載中の人気漫画。
群雄割拠の戦国時代に覇王と呼ばれた織田信長が、現代の日本に蘇ったその姿は、なんと柴犬。
愛嬌満点のルックス、但し、中の人は戦国武将という大いなるギャップを抱えた多種多様な犬たちが登場する究極のギャップに癒される異色コメディ作品だ。
個性豊かな武将犬を演じる謎の新人声優陣(堀内犬友、犬川登志夫、犬田哲章、杉田直司ほか)が話題を呼んでいる。
第6話はテレビ東京ほかで2月14日(金)より放送。気になるあらすじ&場面カットはこちら!
<第6話「ロックだぜ!!! かわいい♥最凶の漢現る!?」>
シナモン(織田信長)たちの前に、またまた“犬”の姿に生まれ変わった武将が現れた。それは“戦国の梟雄”松永久秀が転生した犬「松永ホイップ久秀」。戦国時代、主君を裏切るなど悪行を繰り返した男は、転生してもやっぱりロックだった!? 一方、“本能寺の変”で有名な裏切り者、明智光秀は、ひそかに“リス”へと転生し、自分そっくりの大学生、ミツヒデのペットとなっていたが、その心にはある思いが……

犬の好奇心を満たすおもちゃ&遊びで、ストレスを発散させてあげよう(いぬのきもち WEB MAGAZINE)

2020/02/13 17:35
一方、チワワは今年5才で、食べることが大好きな食いしん坊犬。おやつをすべて探し終わった後も、「まだあるかな~?」といわんばかりに、ニオイを嗅ぎ続けていました(笑)どうやら、2匹とも気に入ってくれたようです♡
ちなみに、慣れてきたらハウスに入れるなどして、おやつを隠しているところを見せずに探させるのもおすすめ。ハウスの中で待っていた分、楽しい気持ちがアップするそうですよ♪

【竹内美樹の口福のおすそわけ 307】ペットとお出かけ 宿泊料飲施設ジャーナリスト 竹内美樹

2020/02/13 16:00
 近所に、わりとよく行くカフェがある。ムチャクチャおいしいワケでも、筆者が大好きなワインの品ぞろえが豊富なワケでもない。だが、ペット同伴OKなのだ。犬を連れて入れる飲食店自体が少なく、あってもテラス席のみ可という店が多い。だがここは屋内OKで、メニューとお水、おしぼりと共に、犬用のおやつをお皿に入れて運んで来てくれる上、犬用ご飯のメニューまであるのだ。
 わが家の愛犬ピノは、シーズーの女の子7歳。ワイン用ぶどう品種ピノノワールから名付けた。カワイイお目目で見つめられると、「どーちたの?」なんて、つい赤ちゃん言葉で話しかけてしまう。筆者同様、家族全員がこの調子で彼女を溺愛しているから、家に置いて行くのはかわいそうだと、なかなか家族そろって食事に出かけられない。
 公共交通機関も、利用しづらい。実は、ピノは道産子。札幌のペットショップで出会い、飛行機で連れ帰った。ペットの客室同伴可という外国の航空会社はあるが、国内線は貨物室預り。生後2カ月足らずで、たった500グラムの片手に乗るくらい小さな子犬を預けるのは、心配でたまらなかった。
 その点海外、特にヨーロッパでは、公共の場所に犬を同伴できるのが当たり前。レストランはもちろんのこと、ホテルや鉄道も、犬連れの人が自由に出入りしている。食品販売店や薬局といったほんの一部の店舗しか、犬NGではないのだ。デ……

【メディア掲載】「王様のブランチ」で日本初の犬カフェが運営するしつけ教室として『おチビちゃんのしつけ幼稚園』が紹介さ…

2020/02/13 16:00
東京秋葉原にある犬カフェ『Micro Tea Cup Cafe』マイクロティーカップカフェの運営を行う
まいくろ商店株式会社(本社:東京都千代田区外神田3-2-11巴ビル)のしつけ教室『おチビちゃんのしつけ幼稚園』がTBS系【王様のブランチ】にて日本初のしつけ教室として紹介されました。
2020年2月8日 【王様のブランチ】トレンド部でしつけ教室の様子が放送されました。
タレントさん方の愛犬に実際にしつけのレクチャーを行いその場で実践して頂く事により、分かり易くより早く芸を習得する事が出来ました。

■犬カフェが運営するしつけ教室のメリット
・Micro Tea Cup Cafeのわんちゃんを見本にする事により、飼い主様にも分かりやすくレクチャーが可能
・実際にしつけを行う様子をご覧いただけるので安心感を持って愛犬を預けられる
・カウンセリングを行い愛犬のペースに合わせてのトレーニングを行うことにより愛犬にも負担なくしつけを行う事が出来る
『おチビちゃんのしつけ幼稚園』
初回カウンセリング無料  ※所要時間:30分〜1時間程度 完全予約制マンツーマン指導
1時間      5000円
5回コース    22500円
10回コース   40000円
■グルーミングサービスも行なっ……

ロシアに「スケボー犬」現る、助走つけて勢い良く滑走(ロイター)

2020/02/13 15:04
 ロシアで暮らすフレンチブルドッグのソニヤ(5)はスケートボードが大好き。今日もご主人と一緒にスケート場に行き、スケボーを一緒に楽しんでいる。(ナレーションなし)
 誰かがソニヤにスケボーの乗り方を指導したことはないが、たちまちソニヤはスケート場の人気者になった。
  飼い主のドミトリさんは「(自身が)ずっとスケボーをやっているので、ボードが自宅に何枚かある。ソニヤは子犬のころからボードに興味を持ち始め、自宅で乗り始めた。それでスケート場にも連れて行くようになった」と話す。
 ドミトリさんは、ソニヤがケガをしないよう、週に1―2度だけスケート場に連れて行くという。

犬の献血のドナーに協力を

2020/02/13 13:51
 ☆13年間わが家にいたイングリッシュ・コッカー・スパニエルの雄犬が元気をなくし、動物病院で診てもらったら白血病。先月初め、あの世に旅立ちました。
 食欲はあったのですが、貧血がひどく最期は立って歩くこともできませんでした。まさか犬も人間と同じように白血病になるとは思っていませんでしたよ。
 先日、ラジオを聞いていたら、獣医師が犬の献血について話していました。犬には人間のような献血制度がないとのことで、条件に適合した大型犬の飼い主にドナー登録の協力を呼び掛けていました。
 犬に献血があるなんて驚きました。私も昔は大型犬を飼っていたので、知っていたら協力したのに。献血でワンちゃんの命が少しでも助かるといいですね。
(福岡県小郡市、女性、76)

無責任な飼い主に飼育放棄されたブルドッグのやまと君 今はトリミングサロンの看板犬として幸せに

2020/02/13 13:20
『隠れ家やまちゃん』の看板犬、やまと君
 大阪市東住吉区の住宅地にある犬のトリミングサロン『隠れ家やまちゃん』は普通の一軒家に見えますが、脇の通路を入って行くと別の扉があり、そこがサロンの入り口。オーナーの生賀裕子さんいわく「昭和長屋をリメイクした」そうで、“隠れ家”という表現がピッタリのお店です。
 ただ、実は店舗の構造と名前は無関係。看板犬を務めるブルドッグのやまと君(8歳)が、生賀さんの家の向かいにあった開業前の長屋を“隠れ家”のようにしていたことから付けられた名前です。もちろん“やまちゃん”はやまと君の名前から取りました。
「お店をするつもりはなかったんです。みんなでDIYをするのが楽しくて、週末毎にやっていたんですけど、やまとが来てから構想がどんどん膨らんで。気が付いたら、サロンとペット同伴で使っていただけるレンタルスペースを始めることになっていました」(生賀さん)
  「ボクの取材ですよね? 何でも聞いてください」
 もともとトリマーとして働いていた生賀さんの“人生を変えた”やまと君との出会いは、ちょっと複雑なものでした。
 最初にやまと君のことを聞いたの……