5カ月待ち 人気作家の 犬ポンポン が愛犬に似すぎて…|同棲カップルが破局し 残された犬2匹 そこに救いの神…|オードリー若林&水卜麻美 犬も食わない 1年ぶり地上…

5カ月待ち、人気作家の「犬ポンポン」が愛犬に似すぎてる(いぬのきもち WEB MAGAZINE)

2020/03/25 17:35
こちらが実際の「ふたり」です。とは言え、8年前の写真なので現在とは違いますが、特徴はしっかりと捉えられていますよね。やっぱりマロたんの目尻は切れ上がっているし、さっちゃんの目は優しいのです。この写真でさえ昨日のことのように憶えているのに、さっちゃんが亡くなってもう1年も経つだなんて時の流れは早すぎます。

同棲カップルが破局し、残された犬2匹 そこに救いの神が現れた(sippo)

2020/03/25 12:06
 男性から切羽詰まって相談された友人は、また別の友人に相談。大阪に住む宮本さんはその友人から、2匹のポメラニアンの話をきいた。
 ちょうど譲渡会の予定が翌月にあったので、宮本さんは「譲渡会に出してみませんか」と提案し、男性は同意した。
 あまり汚い状態では譲渡会にも出せないと、男性と友人がトリミングに連れて行った。2匹がトリミングをしてもらっている時、たまたま友人と電話で話した宮本さんは、少しでも可愛く見えるように「くまちゃんカットにしてほしい」とトリマーさんに伝えてもらった。しかし、トリマーさんからは「くしゃくしゃで、そんなことできるような状態じゃない」と言われた。それでも、なんとかきれいにカットしてくれたそうだ。
 譲渡会の参加には血液検査など最低限の健康チェックも必要で、男性は動物病院で検査を済ませてきた。
 宮本さんは、男性と友人に付き添って譲渡会に参加した。しかし、2匹の譲渡先は決まらなかった。
 宮本さんは結婚した時に飼った犬を亡くしてから9カ月ほど経っており、犬を受け入れられる状態だった。最初は、預かりボランティアのつもりで、「ゆうたん」と「ちいたん」を預かることにした。2匹は2014年のクリスマスに、宮本さん宅にやってきた。

オードリー若林&水卜麻美『犬も食わない』1年ぶり地上波復活(オリコン)

2020/03/25 12:00
 お笑いコンビ・オードリーの若林正恭、日本テレビの水卜麻美アナウンサーによる、同局系バラエティー番組『犬も食わない』が、きょう25日に放送(深1:35)。1年ぶりの地上波復活となる今回、昨年11月に行われたトークライブの一部が地上波初公開される。
【写真】一張羅で来た水卜アナとラフな格好の若林
 同番組は、今、巷で巻き起こっている小競り合いを人気女優や話題の芸人が再現する“ディスり合いバトルコント”。2018年10月から12月にかけて全10回放送され、今年3月にも単発で放送された。若林と水卜アナはバトルごとに、どちらのタイプを応援するか話し合い、番組オフィシャルツイッターでもそれぞれの意見を発信するなど、放送のたび視聴者とともに大いに盛り上がった。
 今回の復活では、11月に行われたトークライブの一部を地上波初公開。入籍直前だった若林が「この年になって思うのは、やっぱり恋愛した方がいいね」と本気の恋愛論を展開。恋愛をロールプレイングゲームに例えて、トークを繰り広げる。さらに、水卜が思わず頭を抱えた「全力で恋してんのか?」発言。その言葉の裏に込められた意味とは。
 また『犬も食わない』が今流行りの漫画アニメに。マッチングアプリの最新事情を漫画アニメで紹介する中で「ミスター・犬も食わない」う大が、不動産会社社長ケンタ役として吹き替えで参戦する……