利回り5.2%! 高配当株ファンド を自分で作る ダ…|尼崎市 犬のトリンミング専門店 PAWSH DOG…|今犬を叩いたらどうなるだろう? 猫は考えに考えた …|他

利回り5.2%!「高配当株ファンド」を自分で作る「ダウの犬」戦略

2020/03/26 07:45
基本に返って、高配当株投資! 日経平均株価の乱高下が続いています。私は、日本株は配当利回りや買収価値から評価して割安で、長期投資で良い買い場を迎えていると考えています。
 とは言っても、短期的にはまだ波乱が続く可能性もあります。こんな時、株式投資を始めるなら、どんな銘柄から買ったら良いでしょう。私は、まず、割安な大型の高配当利回り株から投資すべきと考えています。
 高配当利回り株への長期投資は、株式投資で最初に学ぶべき、基本中の基本です。株式投資とはそもそも会社に資本を提供し、その見返りに会社からあがる利益の一部を配当金として受け取るものです。
「いいタイミングで株を売ったり買ったりすること」ばかりにとらわれず、株が安くなった時に、高配当株を買ってじっくり長期で保有することを考えた方が良いと思います。
 銘柄の選び方として、今日は米国でかつて有名になったことがある「ダウの犬」と呼ばれる手法をご紹介します。
「ダウの犬」戦略とは 米国で有名になった投資手法です。投資方法はきわめてシンプルです。
NYダウ採用銘柄(30銘柄)を配当利回りの高い順に並べ、上位10銘柄を選ぶ。その10銘柄に等金額投資1年後に、もう一度NYダウ採用の配当利回り上位10社をスクリーニング。1年前に投資した銘柄で、上位10社から外れた銘柄を売却し、代わり……

【尼崎市】犬のトリンミング専門店「PAWSH DOG」が4月にオープンするみたい。南塚口町の森前公園のある通り沿い。

2020/03/26 07:00
上坂部公園に向けて自転車を走らせていたら、工事中のシャッターにチラシを発見。どうやら、犬のトリンミング専門店「PAWSH DOG  Daycare salon」ができるようです♪
こちらのサロンはシャンプーカットだけでなく、補完療法ホリスティックドックケアを取り入れた「デイケアサロン」なのだそう。普通のトリンミングとはワンランク上のサービスが受けられそうな様子です。どんなのだろう・・。

「今犬を叩いたらどうなるだろう?」猫は考えに考えた。でやっちまったら大どんでん返し

2020/03/26 00:30
 猫はずっと考えている。犬の後頭部を見つめながら考えてる。ソファにお行儀よく鎮座する犬の頭をどうしても叩きたくなってしまったようだ。
 一度欲望が芽生えるとそれに抗えないのは人間も一緒だ。猫はついに行動にうつすことにした。そっと肉球を犬の頭に近づけ「猫パーンチ!」
 さてその結果どうなったのか?
 熟考する猫の表情に注目しながらことの顛末を見ていこう。
[動画を見る]
A cat thinks long before hitting a dog
 この後頭部がいい感じに私を誘っている。
 これを叩いたらどうなるんだろう?スカッとスマッシュ爽快感とかえられちゃうんだろうか?でもいきなり犬を叩くなんてモラル的にどうかしら?
[画像を見る]
 私は高貴な猫なはず。欲望なんかに負けないはずよ。
 ああでも叩きたい。 あの丸っと白い部分をペチっと思いっきり叩きたい。
 葛藤しながらも猫は前足を犬の頭へと近づけていった。
[画像を見る]
 パチッ!
 ついにいった!猫パンチいっちゃった!
 だがその代償は大きかったようだ
 犬に怒られソファのひじ掛けから転落していく猫...
[画像を見る]
 この動画から学べる事は、やっぱ因果応報って感じなのかしら。
 でも人間……

犬は社会情勢を映す鏡 麻布大学伴侶動物研究室 茂木一孝さん(47)

2020/03/26 00:00
 「震災があった年に保健所から引き取った犬は、本当の意味で『傷だらけ』でした。人やモノにおびえて、吠えたり唸ったり。人が被災したように、動物もまた被災しているんです」

 麻布大学伴侶動物研究室の茂木一孝准教授は震災直後から、毎春福島県の保健所などに赴き、現地で保護された犬を複数頭引き取っている。犬は、同大で暮らしながら学生たちに面倒を見てもらい、日常生活を通して心と体を少しずつ回復させていく。春に引き取った犬たちはその年の秋ごろに里親に引き取られ、第2の人生をスタートさせるのだ。

 活動の基盤にあるのは、25年前に起きた阪神淡路大震災。当時は都内の大学に通う学生だったが、そのときもペットや飼い犬の避難場所や野犬化が問題になった。「きっと同じことが起こる」。東日本大震災が起こったとき、動物研究の権威である麻布大学の一教員として、できることから支援していこうと思った。

 まず震災の翌月に現地入りし、宮城県仙台市のほか、福島県の郡山市やいわき市を巡った。見た限り、仙台市は行き場を失い放浪している犬は少なかったが、すぐに「津波で流されたからいないのか」と察した。保健所の壁に「犬探してます」の紙が何枚も貼られていた。福島県に入ると、原発事故の影響で避難生活を余儀なくされている人たちを多く見た。ペットと一緒だと公共施設内……