犬 喜び過ぎた 飼い主が自宅待機 うれしすぎて尻尾降…|犬もストレスでおなかを壊す! 注意したい犬の下痢・嘔…|パパさんにかまってほしい犬 思いが強すぎて まさかの…|他

犬、喜び過ぎた。飼い主が自宅待機、うれしすぎて尻尾降りすぎて負傷したらしい犬が発見された

2020/03/28 21:36
So my dog has been so happy that everyone is home for quarantine, that his tail has stopped working, so we went to the vet and the vet said ‘he had sprained his tail from excessively wagging it’ 😂😂😭😭💔💔
— Emma smith (@Emmasmith77xx) March 20, 2020
 始まりはこのツイートからだった。
「自宅隔離のためにずっと家にいたら、ロロが興奮しすぎて毎日長時間全力で尻尾を振ったせいで尻尾を痛めちゃった!」 普段は週4~5日仕事で家を留守にするというエマさん一家だけれど、毎日家にいるようになり愛犬ロロさんはその小さな体では抱えきれないほどの喜びを表現していたみたいだ。
 自宅待機となってエマさんは愛犬の変化に気づいた。いつもはぴんとしている尻尾がだらりとたれさがっていたのだ。おかしいと思ったエマさんはそのまま獣医へロロさんを運んだ。
 すると獣医は「尻尾を振り過ぎて尻尾と脊椎の間にある靭帯と腱を痛めている」と話したそうだ。
His name is Rolo and he is a Dachshund……

犬もストレスでおなかを壊す! 注意したい犬の下痢・嘔吐は(いぬのきもち WEB MAGAZINE)

2020/03/28 21:05
胃潰瘍を引き起こす主な原因は、家族が増える、毎日の留守番、引っ越しなど、“逃れられない継続的なストレス”が考えられます。今回は、ストレスが原因でなりやすい犬の『おなかの病気』をご紹介しました。しかし、犬がストレスによってなる病気はこれだけではなく、心の病気になったり、持病が悪化したりすることも珍しくありません。
愛犬をこのような病気から守るためには、飼い主さんがいち早く愛犬のストレスサインに気付き、できるだけ取り除いてあげるように努力することが大切ですよ。
参考/「いぬのきもち」『ベテラン飼い主さんも意外と知らない 愛犬のストレス事典』(監修:ノヤ動物病院院長 野矢雅彦先生)
文/ハセベサチコ
※記事と写真に関連性はありませんので予めご了承ください。

パパさんにかまってほしい犬 思いが強すぎて「まさかのモノ」に変身?(笑)(いぬのきもち WEB MAGAZINE)

2020/03/28 19:35
かまってアピールがスゴすぎるリンちゃん。これでは、パパさんもトレーニングどころではありませんね(笑) 飼い主さんによると、「旦那アメリカ人なのですが、なかなか床に座らないんです…なのでたまに床に座ると犬がトロけて大変です」とのこと。リンちゃん、とっても嬉しいんだね!
この様子に、Twitterユーザーさんから「これは可愛すぎる」「ひたすらに健気だ」「かわいいなぁー 甘えん坊」とコメントが寄せられました。
参照/Twitter(@linlinzelzel)
文/二宮ねこむ

犬の「ぽっちゃり」は寿命を縮める! 肥満予備軍をチェック!(いぬのきもち WEB MAGAZINE)

2020/03/28 17:35
愛犬が「ちょっと太ってきたな」と感じているのに、「かわいいから、まぁいいかな……」とそのままにしちゃうことってありますよね。しかし犬も人と同じで、肥満は病気のリスクを高め、寿命にも影響を与えるといわれています。今回は、近年増えてきている犬の肥満について解説します。

「ゲーム・オブ・スローンズ」ブラン・スタークのダイアウルフを演じた犬が死去(シネマトゥデイ)

2020/03/28 16:36
 大ヒットドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」のシーズン1で、ブラン・スタークの狼(ダイアウルフ)を演じた犬のオーディンが、がんのため死亡したと、飼い主がInstagramを通じて発表した。
「ゲーム・オブ・スローンズ」キャラクター総選挙1位のデナーリス【画像】
 オーディンは、子犬時代に「ゲーム・オブ・スローンズ」のプレミアエピソードで、スターク家が引き取った6匹のダイアウルフのうち、ブラン・スタークが飼うことになる、サマー役で出演した。

「犬の名誉市長」がアメリカで誕生、就任早々スキャンダルも

2020/03/28 15:00
「犬の名誉市長」がアメリカで誕生、就任早々スキャンダルも  GIGAZINE

「保護犬・猫を迎え入れたい」…全米各地の保護シェルターに申し込みが殺到 外出禁止令で人々が取った行動

2020/03/28 12:45
米国の動物保護シェルターには「飼いたい」と申し込みが殺到している/ANASTASIIA LYTVYNENKO(c)123RF.COM
米国では新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、いくつもの州で外出禁止令が出されたり、自宅にとどまるように求められたりしている。いつ感染するか分からないという不安を抱えながら、知人や友人らに直接、会うことができず、ずっと家のなかにいなければいけないことは大きなストレスになる。
外出を控えて家にこもっていなければいけない生活の息苦しさを、動物たちは軽減してくれる。だからだろうか、米国内の動物保護シェルターには、多くの人々から犬や猫を引き取りたい、里親になりたいという申し出が相次いでいるのだという。
コネチカット州のテレビ局「アイウイットネス・ニュース」電子版では、コネチカット州ブランフォードの動物保護シェルターは、犬や猫がすべて引き取られたと伝えている。同シェルターに16あるケージは全て空き家になった。17年間で初めてのことだそうだ。担当者のローラ・バーボンさんは「私たちが承認した申込者は50から75ありました。我々はスピードをあげて申請者たちが家に犬を迎えられるようにプロセスを合理化しました」と話している。
同州ブルームフィールドの犬の保護センター「ドッグ・スター・レスキュー……