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ん?犬が妙に静かだな...(嫌な予感) →飼い主が目撃した光景がこちら

2020/04/04 18:03
このツイートには、こんな反応が。
「静かになったら、『どこ行った!?』って思いますよね」「あるあるですね とりあえずかかとから齧られます」「確かに静かな時こそ何かやってますよねうちも一昨日洗濯を干しに行っている間に、ベッドを逆さまにして中の綿を出して散らかしていました悪びれもなく、逆さまになったベッドに座っていましたよ」
同じようにワンちゃんを飼うTwitterユーザーからは共感の声が集まっている。
わんぱくなワンちゃんは静かな時こそ注意が必要ということが伝わるワンシーンだ。(ライター:Met)
koha170405さんのツイートより関連ニュース最近、地元帰ってますか? 飼い主を待ち続ける「実家の愛犬」描いたマンガが泣ける飼い主は見た! うさぎがケージから脱走する決定的瞬間「若夫婦2人で団地住まい。ずっと暮らしたかったけど、周囲の目は冷たく...」(大阪府・30代女性)

おばあちゃん犬のくしゃみとオナラがかわいすぎる(いぬのきもち WEB MAGAZINE)

2020/04/04 17:35
こんにちは。二匹の猫と二頭の犬と暮らし、二児の母でもあるtamtamです。
我が家はおばあちゃん犬、シロさんを家族の一員として迎え、一緒に生活しています。
シロさんを迎えたときは15歳だったのですが、当時のシロさんはパワフルなお婆ちゃんで帰宅すると飛び跳ねるように走ってきてしっぽを振って大喜びしていたことが、何だか遠い昔のことのように思います。
今では痴呆がはいり、ぼーっとしていることが多くなったシロさん。
いつものようにリビングの床で行き倒れしたかのように眠るシロさんの身体をなでようとしたその時。

遊んでほしがる犬を無視していると… 飼い主が迎えた『オチ』に、爆笑

2020/04/04 15:33
ゴールデンレトリバーのこはるちゃんと暮らす、飼い主(@koha170405)さん。
ある日、犬用のおもちゃをくわえたこはるちゃんが「遊ぼうよー!」と催促してきたといいます。
こはるちゃんの遊ぼうよ攻撃を、飼い主さんが無視していると…こはるちゃんは、思わぬ逆襲に出たのです!
その時の光景をご覧ください。
待って待って待って待って!それ着てる!!!! pic.twitter.com/NGIwRuuTQB
— こはる@ゴールデンレトリバー (@koha170405) 2020年4月2日伸びるからぁ…!
こはるちゃんは飼い主さんのセーターの端をかんだまま、勢いよく引っ張って、アピールしてきます。
飼い主さんの焦り具合が伝わる写真に対し、ネット上では「笑った」「容赦なさすぎる」「これは犬飼いあるある」といった声が上がりました。
大切な服が伸びてしまうのは切ないですが、「かまってよ」といわんばかりの愛犬の行動は憎めませんね。
この後、こはるちゃんは望み通り、めいっぱい遊んでもらえたことでしょう!
[文・構成/grape編集部]
出典@koha170405関連ニュース縫う必要なし! なんでも一瞬でマスクにできる商品に「賢いな」「清潔でいい」の声NY在住の日本人が伝える『現状』にゾッ… 日本への呼びかけに考えさせ……

長塚圭史・近藤良平・首藤康之・松たか子の顔合わせ、最新作「イヌビト~犬人~」

2020/04/04 14:07
演劇「イヌビト~犬人~」が8月5日から16日まで東京・新国立劇場 中劇場にて上演される。
同劇場では今夏、大人とこどもが一緒に楽しめる公演をオペラ、バレエ、ダンス、演劇のジャンルで上演する。その1つとなる「イヌビト~犬人~」は、「音のいない世界で」(2012年)、「かがみのかなたはたなかのなかに」(2015、2017年)に続く、近藤良平、首藤康之、長塚圭史、松たか子の顔合わせで送る最新作。本作では長塚が作・演出を、近藤が振付を担い、4人それぞれが出演する。
舞台はタナカの故郷。人がいなくなった故郷の森に高級保養地を作ろうと、工事を進めていたタナカは、パーティーに参加中、森から悲しい遠吠えを聞く。おびえて家に帰る客の姿を不審に思ったタナカが問いただすと、月夜の晩に森からオオカミがやって来て人をさらうのだとか……。
そのほかの出演者には入手杏奈、岩渕貞太、碓井菜央、大久保祥太郎、黒須育海、柴一平、島地保武、中村駿、西山友貴、浜田純平が名を連ねた。チケットは、4歳以上小学生以下のこども料金分が5月9日に、一般分は5月30日に販売スタート。

雑種の魅力は…「どんな風に育つのか未知数なところ」 命の瀬戸際にいた犬たちがドッグスポーツや登山で成長(デイリースポ…

2020/04/04 14:05
「雑種好き」を公言する佐藤裕子さんは現在、12歳のシフォンちゃん、3歳の桜夢(ラム)ちゃんと暮らしています。もちろん2頭とも雑種。血統書もなければ品評会に出ることもありませんが、「2頭は私を成長させてくれるために出会った犬たちです」と胸を張ります。
【写真】山を登れば…野生の血が騒ぎます!
 シフォンちゃんを迎えたのは奈良で一人暮らしをしていた頃。佐藤さんの「雑種好き」を知る友人からのSOSがきっかけでした。繁殖場でワイヤーフォックステリアとトイプードルが“かかって”しまい、生まれた子犬。そこはかなり劣悪な環境だったようで、母犬は疥癬症(かいせんしょう)という激しいかゆみを伴う皮膚病でしたが適切な治療を受けさせてもらえず、シフォンちゃんも感染していたと言います。その状況を知った友人から「助けてほしい」と連絡があり、佐藤さんは「その子の“犬生”を最期まで一人でみられるか」を熟考した上で引き取る決断をしました。
 一方の桜夢ちゃんは広島・福山市内で捕獲器に入り、市の動物愛護センターに保護された野犬の子供でした。佐藤さんとの出会いは「いつでも里親募集中」という犬や猫の里親募集サイト。桜夢ちゃんはきょうだい犬と一緒に預かりボランティアさんの家で暮らしていたのです。当時、佐藤さんは結婚して滋賀に移り住んでいました。そこで庭付き平屋一戸建てという犬と生活す……

Googleの研究でロボット犬の小走りが簡単に

2020/04/04 14:03
Google AIプロジェクトは、通常の手順に制御されたランダム性を追加することで、これに対処している。通常は犬の動きがキャプチャされて、足や関節などの重要なポイントが注意深く追跡されている。そうしたポイントは、デジタルシミュレーションの中で、ロボットの動作として近似される。ロボットの仮想バージョンは、犬の動きを自分自身で模倣しその過程で学習を行う。
そこまではまあ上手くいく。だが真の問題は、そのシミュレーションの結果を使用して実際のロボットを制御しようとするときに発生する。現実の世界は、理想化された摩擦法則などがを持つ2D平面ではないからだ。残念ながらそれが意味することは、修正されていないシミュレーションベースの歩行では、ロボットが地面に転倒してしまう傾向が出るということなのだ。
これを防ぐために、研究者たちは仮想ロボットの重量を増やしたり、モーターを弱くしたり、地面との摩擦を大きくしたりして、シミュレーションで使用する物理パラメータにランダム性の要素を加えた。これにより、どのように歩くかを記述する機械学習モデルは、あらゆる種類の小さなばらつきや、それらがもたらす複雑さを考慮しなければならなくなり、それらを打ち消す方法も考えなければならなくなった。
そうしたランダム性に対応するための学習を行ったことで、学習された歩行方法は現実世界でははるかに……