新しい家族を待つ16匹の犬と猫を紹介 sippoオン…|野性の呼び声 名犬バックのモデルは保護犬だった 監…|英国で コロナ探知犬 訓練開始 なぜ犬に能力や適性が…|他

新しい家族を待つ16匹の犬と猫を紹介 sippoオンライン譲渡会、ゲストに浅田美代子さん(sippo)

2020/05/19 10:20
 新型コロナウイルス感染拡大の影響で、動物愛護団体は保護犬や保護猫の譲渡会を開けなくなっています。譲渡数が減り、このままでは新たに動物を受け入れるスペースが確保できず、動物愛護センターなどから犬や猫を引き取ることが難しくなる恐れがあります。
【写真】動物福祉団体にもコロナの影響 保護依頼は増加、でも譲渡会は開けず
 幸せに暮らす犬や猫を1匹でも増やすために、sippoは5月からオンライン譲渡会を始めました。
 この記事では、5月17日に行われたsippoオンライン譲渡会に登場した犬や猫たちを、ご紹介します。オンライン譲渡会の動画はsippoのYouTubeチャンネル(https://www.youtube.com/watch?v=2ydPPYIX32g&feature=youtu.be)でご覧いただけます。

「野性の呼び声」名犬バックのモデルは保護犬だった、監督が語る出会い(映画ナタリー)

2020/05/19 10:00
ハリソン・フォードが主演を務めた「野性の呼び声」のBlu-ray & DVDセットが7月3日に発売。このたび特典映像の一部がYouTubeで解禁された。
【動画】「野性の呼び声」特典映像(メディアギャラリー他5件)
本作はジャック・ロンドンによる冒険小説をもとにしたスペクタクルアドベンチャー。秘境アラスカで地図にない地を目指す男ソーントンと名犬バックの言葉を超えた友情が描かれる。「ヒックとドラゴン」のクリス・サンダースが初めて実写映画でメガホンを取り、ジェームズ・マンゴールドが製作に名を連ねた。
映像ではサンダースが妻のジェシカと一緒にバックのモデルとなった犬との出会いを振り返る。当初CGで一から作り上げられる予定だったバック。しかし原作で描かれたセントバーナードとファーム・コリーの交配種は、表情を読み取るのが難しく、夜の場面では毛色の判別が難しいなど、制作が難航したという。そんなときジェシカがセントバーナードとシェパードの交配種で「バックリー」という名前の保護犬をWebで発見。その後は原作のイメージに非常に近かったバックリーをモデルに、モーションキャプチャーの技術を駆使してバックが造形されていった。
「野性の呼び声」は6月17日より先行デジタル配信。
(c)2020 TWENTIETH CENTURY FOX FILM CORPO……

英国で「コロナ探知犬」訓練開始 なぜ犬に能力や適性があるのか解剖学と行動学から解説(石井万寿美)

2020/05/19 08:00
新型コロナウイルスが、世界中で猛威をふるっています。
新型コロナウイルスの感染を特定するためにPCR検査をしますが、時間や手間がかかります。日本では検査がなかなか受けられないと、問題になっていますね。そんな中、英国のロンドン大学の研究者が犬の嗅覚に目をつけました。
犬の嗅覚が感染者の確認に一役買うかもしれません。
 イギリスにあるロンドン大学の研究者らが鋭い嗅覚を持つ犬に新型コロナウイルスの感染者を特定する訓練を始めたと発表しました。訓練に6週間ほどかかるということです。犬は、すでにがんやマラリアの患者をにおいで特定することに成功していて、新型コロナウイルスの感染者にもしも特有のにおいがあれば探知できる可能性があるということです。うまくいけば短時間で多くの人を対象にできるため、空港などで無症状の感染者を特定することなどが期待されると地元メディアは報じています。
[テレ朝news]https://news.tv-asahi.co.jp
出典:においで感染者を特定?犬の嗅覚で新型コロナ発見を(20/04/02)なぜ 犬がコロナの有無が分かる「コロナ探知犬」になれるか?犬の嗅覚
撮影筆者 17歳の愛犬の鼻・犬がニオイを嗅ぐときのメカニズムは以下です。
まず外鼻孔(いわゆる鼻の穴)→ 鼻腔(びくう)と呼ばれる空気のたまり場へ。鼻……

願(がん)ばる<25> 犬猫の命 救いたい

2020/05/19 05:09
 団体のブログや会員制交流サイト(SNS)を通じて、毎週五〜十組ほど引き取りの希望はある。ただ、犬猫に病気やけががある場合も多く、治療費は月五十万〜六十万円かかる。譲渡会がないと、募金活動も難しい。「生活が厳しくなると、ペットを捨てる人がますます増えるかもしれない」。コロナによる経済環境への影響を憂えるが「活動が制限されて大変な状況だけど、せめて犬猫たちは助けたい」と言葉に力を込めた。

犬の保護団体、新型コロナで譲渡会を開けず 伊賀、「受け入れ難しい状況」

2020/05/19 05:08
県立高校の夏休み、最短で10日間に 各校で期間異なる(5月19日)学校が再開、フェースシールドの教諭も(5月19日)鳥羽水族館が再開、アシカに会えたよ 入り口で検温も(5月19日)犬の保護団体、新型コロナで譲渡会を開けず 伊賀、「受け入れ難しい状況」(5月19日)詐欺被害が急増、手口知り冷静に 県警が啓発動画(5月18日)歓声も控えめ、静かな再開 ナガシマスパーランド(5月18日)鳥羽の神島へ新送水管 老朽化で41年ぶり(5月18日)バラ鮮やか、60品種見頃 松阪・ベルファーム(5月18日)神宮内宮前、人影まばら 宣言解除初の週末、県内は(5月17日)他県登録車に差別行動 熊野で相談3件、市が自制呼び掛け(5月17日)

机の上から降りられず静かに見つめる犬 悲しげな目に反響

2020/05/19 05:00
机の上に置きもの?
……ではなくて柴犬だった!
机にのぼってしまい、降りられなくなった柴犬。哀愁の視線を送るその姿がTwitterで話題になっています。
机に登っちゃって降りられない柴犬
静かにこちらを見つめる
と、柴犬きなこさん (@Shibakinako)のツイート投稿。
投稿された写真を見ていくと
悲し気な目。
何とも言えないかしこまった姿です。
Twitter上では
・置物みたい
部屋入ってこの状況ならびっくりするよ
・色々なプレッシャー
・降ろしてくれ感が半端ない
・後悔先に立たずw
「降ろしてくれ感が半端ない」「置物みたい」とコメントが寄せられていました。
※画像提供:
柴犬きなこさん (@Shibakinako) 様
https://twitter.com/Shibakinako
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