青山尚暉のわんダフルカーライフ 軽自動車でも天候や…|人にも愛犬にも優しいドッグシャンプー誕生 チャーリー…|パリ11区 カフェのテラスで恋と犬|他

【青山尚暉のわんダフルカーライフ】軽自動車でも天候や路面に左右されない、クロスオーバーモデル

2020/06/25 19:45
愛犬のため、クロスオーバー軽にするという選択モータージャーナリスト、ドッグライフプロデューサーとして活動し、家族の一員として犬たちと暮らしているボクの座右の銘が、「犬の寿命は人間よりずっと短く、その犬生の間にできるだけ多くの愛犬との思い出を作ってあげることが、飼い主の使命」である。
例えば、小中型犬なら犬年齢×6、大型犬であれば犬年齢×7が、人間に当てはめたときの年齢だという。小型犬の8歳は48歳の壮年、大型犬の10歳はもう70歳ぐらいということになる。
そして、愛犬がもっとも幸せに感じる時間は、飼い主家族との、宿泊を伴うドライブ旅行だと思っている。いつもお留守番(犬にとって5時間の留守番は30~35時間?)ばかりさせられている犬も、愛犬同伴型リゾートホテルに泊まり、道中、愛犬同伴可能なカフェやレストランを利用すれば、24時間ずっと家族一緒にいられるのだ。
そうした、愛犬とのドライブ旅行の機会は多ければ多いほど、家族も犬も幸せになれ、たくさんの思い出を作ることができるのだが、日本は四季があり、雨も多い。せっかく、ドライブ旅行を計画したのに、天候、降雪などの路面状況のせいでキャンセルするとなれば、家族も、愛犬もがっかりである。飼い主の行動に敏感な犬は、ドライブ旅行の前日、飼い主が荷物をパッキングしているのを見れば、「おおっ、明日は楽しいドライブ旅……

人にも愛犬にも優しいドッグシャンプー誕生 チャーリーアンドコーナチュラルズ スージングドッグシャンプー新発売

2020/06/25 19:41
人にも愛犬にも優しいドッグシャンプー誕生 チャーリーアンドコーナチュラルズ スージングドッグシャンプー2020年6月25日 新発売  時事通信

パリ11区、カフェのテラスで恋と犬

2020/06/25 18:00
こんにちは、吉田パンダです。初夏のフランス。6月半ばからはEU内移動も自由になり、7月には国際フライトも再開される見通しです。先日パリで撮影があったので、久しぶりにマレ地区周辺を歩いてみました。
6月からカフェやレストランも、店内含め営業可能となったパリ。圧倒的にテラス席に座る人が多い模様。コロナ禍関係なく、晴れていればパリジャンは皆外に出たがりますが、、。
道端に、落ちている青空を拾いながら。
シャッターが降りていても、なんだかおしゃれグラフィティ。
コロナ禍の影響を受けて、レストランのテラス席範囲は拡大しました。夏はいいですね。
さて、そんな賑わうパリのテラス席のひとつ。11区にあるコーヒーショップ「Neighbours」にて、オーストラリアン・シェパードを発見。
南仏から来たルシアン、4歳。オーストラリアンシェパードのトライカラー、大好きです。
飼い主のアレキサンドルさんは、何やら携帯に忙しい様子、、。
「アレキサンドルがこっちを見てくれないわ、、」
「こうなったら、、、」
だよね、やるしかないよね。
のしっとな。
アレキサンドルさんもうれしそう。マフィンには興味を示さないルシアンえらい!
「恋は自分から動かなくちゃよ!」
そうだよね、ウチの妹に言っておきます。
アレ……

旅行中に拾った犬2匹も共に帰国を、コロナ封鎖で3か月足止めの男性

2020/06/25 16:07
 新型コロナウイルスの流行前に中米プエルトリコから旅を開始したグラフさんは、コロンビア、エクアドルと南下し、ペルー国内の大部分を40日間かけて徒歩や自転車で旅行してきた。今はリマのアルゼンチン大使館近くで、2匹のアメリカンピットブルテリアとテント暮らしをしている。
 グラフさんによると、「チャモ(Chamo)」と名付けた犬はベネズエラで地元の人から買い受けた。「ニロ(Nilo)」と名付けた犬はエクアドルで拾ったという。
「犬たちは私を見捨てなかった。だから、私も彼らを見捨てるつもりはない。飛行機にしろ徒歩にしろ、2匹を連れて行く。必ず一緒に行く」とグラフさん。「これまでにも一緒に隔離されたり、食べ物を探したりして乗り越えてきた。とても困難だったが、犬たちは食べ物がなくても決して私を見捨てなかった」と語った。(c)AFP

コロナの影響でペルーで足止めされた男性 拾った犬2匹との帰国を訴え

2020/06/25 15:53
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【AFP=時事】アルゼンチン人の冒険家が、南米縦断旅行中に道連れとなった犬2匹と一緒の帰国を訴え、新型コロナウイルス対策のロックダウン(都市封鎖)下にあるペルーで3か月間にわたり立ち往生している。
 サーファーのマイケル・グラフ(Michael Graef)さん(33)は、ペルーの首都リマでAFPの取材に応じ、「アルゼンチンまで私のペットたちも一緒に乗せてくれる人道的な航空便を待っている」と語った。
 新型コロナウイルスの流行前に中米プエルトリコから旅を開始したグラフさんは、コロンビア、エクアドルと南下し、ペルー国内の大部分を40日間かけて徒歩や自転車で旅行してきた。今はリマのアルゼンチン大使館近くで、2匹のアメリカンピットブルテリアとテント暮らしをしている。
 グラフさんによると、「チャモ(Chamo)」と名付けた犬はベネズエラで地元の人から買い受けた。「ニロ(Nilo)」と名付けた犬はエクアドルで拾ったという。
「犬たちは私を見捨てなかった。だから、私も彼らを見捨てるつもりはない。飛行機にしろ徒歩にしろ、2匹を連れて行く。必ず一緒に行く」とグラフさん。「これまで……