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【中高年の婚活Q&A】妻が連れてきた犬に悩まされ… ペットという小姑とどう付き合う?

2020/09/13 10:00
 Q.ペットという小姑とどう付き合う?
 A.動物の習性を知れば、家族の一員として受け入れられ、従順になつくようになる。

 「妻が連れてきた犬にずいぶん悩まされ、一時は、関係を解消しようかと考えたほどでした」
 そう話すのは静岡県富士市のSさん(58)。再婚相手が連れてきたのは、ゴールデンレトリバーという大型犬。しっかりしつけているという言葉を信じ、受け入れることにしたSさんは大いに後悔することとなった。
 「ことの始まりは寝室。妻がベッドに入るとその横に犬がでーんと寝そべるんです」
 犬と一緒に寝るなんてとんでもないと思い、ベッドから追い出そうとすると、言うことを聞かない。それどころか、反対にSさんを追い出しにかかってきたという。
 大型犬の猛抵抗に根負けしたSさんは、初夜からソファでのひとり寝を余儀なくされたと嘆く。

「娘より“犬”が来てくれた方がうれしい」家族の本音がぽろり、再会の喜びあふれる柴犬の帰省に反響(オリコン)

2020/09/13 09:43
「娘より“犬”が来てくれた方がうれしい」家族の本音がぽろり、再会の喜びあふれる柴犬の帰省に反響(オリコン)  Yahoo!ニュース

「娘の帰宅より“犬”が来てくれた方がうれしい」家族の本音がぽろり、再会の喜びあふれる柴犬の帰省に反響

2020/09/13 09:32
 飼い主さんご家族が実家へ帰るときに、一緒に付いていっている柴犬・福丸くん。 “じぃじとばぁばの家”は、飼い主さん宅と同県内で、車で1時間程のところにあるという。実家の玄関は土間になっている。動画の福丸くんは“落ち着くのが無理”というくらい興奮しているが、決して土間から家のなかには入ろうとはしない。ばぁばが登場して自身に触れるまで、ずっと健気に待ち続けているのだ。
 ツイッターには「礼儀正しすぎ」「おうちに上がらずに我慢しているのが、愛しすぎる」「興奮しながらも言うことを聞いてエライ」と、福丸くんの礼儀正しさや健気さに大きな反響が集まった。飼い主さんは「私達も驚くほど、福丸はとても穏やかで賢い子」と語る。
「基本的にあまり吠えません。例えばごく稀に朝寝坊して朝ご飯が定時にもらえなくても、鳴き声ひとつあげず、悪戯もせずお利口さんに待っててくれます。“頂戴”をちゃんと理解しているからだと思いますが、オヤツなどを食べてる途中でも『頂戴』と言えば、不服そうですがちゃんと食べるのをやめて触らせてくれます。ぬいぐるみ遊びでブンブン振り回していてぬいぐるみが玄関上がりに乗ってしまっても、ジーっと見つめているだけで取ったり吠えて訴えたりしません」
 飼い主さんからきちんと礼儀を学んでいる福丸くんをじぃじとばぁばはどう見ているのか。飼い主さんは「福丸も両親が大好……

犬は飼わん!そう言い続けていた父親の豹変ぶりをご覧ください

2020/09/13 00:30
犬を飼うことを反対していた父親の末路 image by:x.oliver.and.company.x
 ペットを飼うことに反対する父親は結構いるものだ。レイチェル・ロドリゲスさんの父親もそうだった。猫を飼うのは良いが犬は絶対ダメだと言い続けた。
 犬は散歩に連れて行かなければならないし、しつけも必要だ。犬を飼うにはその責任と義務が大きすぎると考えていたのだ。
 だがレイチェルさんは諦めなかった。何年も犬を飼いたいと言い続け、卒業記念としてようやく犬を飼うことを許可されたのだ。
 するとどうでしょう。あんなに反対していた父が、誰よりも一番犬に密着吸収することになるとは...
【一目会ったその日から、犬は父親の愛しい我が子となる】
 レイチェルさんは長年の夢だった「犬と一緒に暮らす」権利を学校の卒業によって手に入れた。そしてオリバーと名付けたゴールデンレトリバーの子犬が家に到着。
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 するとどうでしょう。オリバーと対面した父親はオリバーを抱っこしながら家の中を歩き回り、手放そうとしなかったのだ。
 父親はオリバーを我が子、いや我が子以上にかわいがる。オリバーを赤ちゃん的な何かだとおもっているようで、布団に寝かしつけ、おやすみのキスまでするのが毎日の儀式となった。
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