介助犬について知ってほしい 無料介助犬コミックス ライカ! 連載開始一周年|年末年始における動物の*持ち込み可能日時などについて/高槻市ホームページ

【介助犬について知ってほしい】無料介助犬コミックス『ライカ!』連載開始一周年

2020/12/01 09:00
介助犬候補の犬:ライカとトレーナーを目指す少年の物語である介助犬コミックス『ライカ!』が連載開始から一周年を迎えました!月に一度の連載で11月20日に第11話公開を迎えた今、まさにライカと少年の人生がクロスし、展開から目が離せません。
手や足に障がいがある方の日常生活をサポートする介助犬ですが、全国で57ペアしかおらず(2020年10月時点)、ペア数が増えない一つの大きな要因として「認知度の低さ」が挙げられます。介助犬育成を手掛ける社会福祉法人日本介助犬協会(以下、協会)はその課題に取り組むべく、介助犬総合訓練センターの所在地でもある愛知県長久手市にお住まいの漫画家ユニット:真希ナルセ氏に漫画制作依頼をし、このコミックス『ライカ!』が実現しました。2019年11月より月に一度、協会のホームページにて連載を開始し、この度一周年を迎えました。
本コミックスは、耳に星のアザを持つラブラドール・レトリバー「ライカ」が介助犬になることを目指し、新米ドッグトレーナーの少年に導かれながら、様々な人と出会い困難を乗り越えていく成長ストーリーです。物語自体はフィクションですが、場面の中に登場する長久手市近郊の店舗や場所は真希ナルセ氏が実際に取材に出向かれ、実在の様子をリアルに描写されているのが、この作品の一つの大きな魅力となっています。
物語は一つの大きな転換期……

年末年始における動物の死体持ち込み可能日時などについて/高槻市ホームページ

2020/12/01 08:56
4 ペット焼却施設で焼却するときの留意点段ボール箱に入れてください。
(大きさ:幅110センチメートル×奥行80センチメートル×高さ30センチメートル以下)箱の中には、燃えないものを絶対に入れないでください。お骨の返骨日は、年末年始休業期間を挟むため、平常時よりも遅くなります。施設の運営上の都合により、焼却完了予定日通りにお骨が返骨できない場合があります。動物の大きさや骨の状態によっては、お骨が粒状になる場合があります。焼却完了後2週間以上経過しても引き取りがない場合は、お骨を処分します。天災や事故、故障等により、お骨を返骨できない場合があります。お骨の引き取りを希望しない場合、複数のペットを同時に焼却することがあります。天災や事故等により、焼却炉や保管施設が使用できない等の理由で衛生上の問題が発生した時には、やむを得ずペット焼却炉以外の方法で処理する場合があります。施設の責任に帰すべき場合以外、手数料の還付はいたしかねます。