迷子になって家が分からなくなってしまった犬が家に帰る…|犬と猫どっちも飼ってると毎日たのしい 第15話 お…|犬や猫 デジタル画12点 北斗・藤島さんが個展|他

迷子になって家が分からなくなってしまった犬が家に帰るために考えた作戦が賢すぎると話題に!

2021/01/18 23:33
【動画はこちら】
タイでの出来事が話題になっています。広大な土地で飼い主さんと離れ離れになって迷子になってしまった犬。
この犬は誰かに探し出されるのを待つのではなく、自分から助けを求めました。
犬が取った作戦は、何ヶ月も前に予防接種を受けたクリニックを訪れることでした。防犯カメラの動画には、クリニックを訪れ、スタッフが気づくまで辛抱強く外で待つ犬の姿が映し出されていました。
犬が取った方法は必要な助けを得るのに最適な場所でした。
クリニックのスタッフはすぐに自分のところの患者だと気づき、すぐに飼い主さんに連絡を取り再会することが出来ました。

『犬と猫どっちも飼ってると毎日たのしい』第15話「おたんじょうび」

2021/01/18 17:30
2020年10月より放送が開始されたショートアニメ『犬と猫どっちも飼ってると毎日たのしい』の第15話先行カットが公開された。
『犬と猫どっちも飼ってると毎日たのしい』は松本ひで吉の同名漫画が原作。SNSで漫画を投稿したことから口コミで話題となり、累計300万リツイート&1000万いいねを獲得。
さらに、原作コミックは4巻まで発売しており、累計60万部を達成している話題作だ。
2021年1月15日(金) から第2クールの放送が開始となっており、第15話は2021年1月22日(金)深夜より放送予定。先行カットはこちら!
なおショートアニメなのであらすじは見てのお楽しみ。
<#15「おたんじょうび」>
>>>『犬と猫どっちも飼ってると毎日たのしい』第15話先行カットを全て見る 
(C)松本ひで吉・講談社/犬と猫製作委員会

犬や猫 デジタル画12点 北斗・藤島さんが個展

2021/01/18 16:00
 北斗市の1級建築士藤島浩一さん(59)が、タブレット端末で描画用のタッチペンを使って描いたイラストを紹介する「動物のいらすと展」が、函館市亀田中野町の道南四季の杜公園内の丘の家ギ ...

ソニー、犬型ロボaiboに21年限定色「黒ごまアイス」 瞳の色も選択可能

2021/01/18 15:04
ソニーは、犬型の自律型エンタテインメントロボット「aibo ERS-1000」の2021年限定色として「黒ごまアイス」を2月1日に発売します。直販価格は税別19万8000円です。通信機能を3年間継続利用できるプランへの加入も必要で、利用料は一括9万円(36回払いは月2980円)です。
aibo ERS-1000は2018年にソニーが発売した製品。ネットワークに常時接続して日々の動作情報をクラウドで集約し、飼い主が好むような動きをしたり、飼い主が帰宅した際に出迎えてくれる機能などを備えます。旧型AIBOよりも本物の犬を模した形状をしているのも特徴のひとつです。また、22軸の可動部を持ち柔軟に動くほか、目に埋め込まれた有機ELディスプレイで“まばたき”や“視線あわせ”ができます。
こうした特徴を持ちながら、通常モデルのアイボリーホワイトのほか、2019年に「チョコレート・トライカラー」、2020年に「キャラメル・ブリュレ」を限定色として発売。今回の新色では、注文時に瞳の色(青、緑、桃、橙)を選べるのがポイントです。また、アイボリーホワイトと頭部、耳、頬、胴体、脇、腰、足、しっぽの色が異なります。
注文受付は、インターネット直販サイト「ソニーストアオンライン」や全国のソニーストア直営店舗(銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)で1月18日午後1時より……

はやぶさ・ヒカルの愛猫は「犬みたいな猫」 鳴かない、怒らない、抱っこ大好きな相棒

2021/01/18 15:00
抱っこ大好きハートヒカルと相棒のモコ 
 歌謡グループ・はやぶさのヒカル(33)の愛猫はエキゾチックショートヘアのモコ(オス、2歳)。小さなライオンみたいな毛並みと独特の表情が特徴のモコは、ヒカルのインスタやブログにも度々登場する相棒です。鳴かない、怒らない、抱っこ大好きな“犬みたいな猫”モコちゃんが、ヒカルと周囲を幸せにしてくれています。
お口が小さいのでちょっとずつ食べます 
 実家でシーズー犬の親子3代を飼っていて、猫を飼ったことがなかったんです。ある時、ブリーダーをしているいとこのところでモコが生まれたんですが、なかなか飼い主が見つからなくて…。1歳でうちに来ました。
 モコは猫らしくないというか、とにかく大人しい。シャーなんて全然言わないですし、ニャーって鳴くのも1週間に1回聞けるかどうか。ひっかいたり爪を立ててガリガリもしない。ほとんど走らないし、洋服もいやがらない。家族みんなで「ん?猫なのかな?」。本当に犬みたいです。
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「散歩中10秒ごとに目が合う」元聴導犬がわが家にやって来た!飼い猫は「待て」を覚えた

2021/01/18 13:00
元聴導犬かるちゃんはいつもご機嫌でおおらか(ていないさん提供)
 結婚6年目の主婦「ていない」さん夫婦の家に2020年11月、ビーグルのミックス犬「かるちゃん」(13歳メス)がやってきました。身体障害者補助犬の聴導犬として活躍していた元働く犬です。先住猫の「おばけちゃん」(ノルウェージャンフォレストキャット、9歳メス)は当初、無視したり、シャーと威嚇したり。2カ月が経ち、2匹の関係に変化はあったのでしょうか。
先住猫おばけちゃん(左)と元聴導犬かるちゃん(ていないさん提供)
聴導犬の仕事とは 盲導犬といえば知っている方は多いと思いますが、聴導犬の役目はご存じですか。厚生労働省によると、聴覚に障害のある人に生活の中で必要な音を知らせる犬のこと。例えば、玄関のチャイム音やメールなどの着信音、赤ちゃんの泣き声、車のクラクションなど。盲導犬や介助犬と共に身体障害者補助犬と呼ばれており、身体障害者補助犬法に基づき訓練、認定されます。日本国内での実働頭数は、盲導犬909頭に対し、64頭(2020年10月1日現在)です。
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老犬・老猫ホーム入居数調査(2020年11月)発表

2021/01/18 13:00
リブモ株式会社(東京都大田区 代表取締役 森野 竜馬)が運営する、老犬・老猫ホーム情報サイト「老犬ケア」(https://www.rouken-care.jp/)は、2020年11月末時点の全国の老犬ホーム・老猫ホーム利用状況の調査を実施しました。
老犬・老猫ホーム入居数調査(2020年11月)
https://www.rouken-care.jp/research/tenants202011/
◎老犬ホーム入居数は659頭、老猫ホーム入居数は90頭
全国の老犬ホーム・老猫ホームの有料入居数は659頭、老猫ホームの有料入居数は90頭となりました。
■調査開始の背景
当社は「老犬ケア」を通じて、愛犬・愛猫の長期お預かり施設(老犬ホーム・老猫ホーム)の情報提供を行っております。
近年、老犬ホーム・老猫ホームの需要の高まりから、メディアなどで取り上げられる機会も増え、当社にも市場概況に関するお問い合わせが増加しております。
当社では、そのようなご要望にお応えすべく、老犬ホーム・老猫ホームのご利用状況について、月例で報告しています。
■入居数について
速報値のため、後日修正される場合がございます。
■過去およびその他の調査
当社では利用状況の調査を月次で行うとともに、利用料金等の調査も実施しています……