大人が苦手な捨て犬 を子供たちが協力して保護した話|大橋未歩 好きな人の前では 犬になっちゃう|よく観察すると意外と動いてる!犬の耳の動きから分かる…|他

大橋未歩、好きな人の前では「犬になっちゃう」

2019/05/23 20:45
 元テレビ東京のフリーアナウンサー、大橋未歩(40)と作家でタレント、岩井志麻子(54)が23日、TOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜後5・0)に出演。女性が好みの男性の前で猫をかぶることについて言及した。
 岩井は、猫っぽい女性が魅力的であるという意見や、男性は猫っぽい女性が好きという通説にふれつつも「私は逆ですね。男の前ではひたすら犬ぶるていうか。本当は寝っ転がってテレビを見ていたくせに、『あなたのことをずっと玄関で待ってました』『私はこんなにあなたに仕えております』と。すげえ、犬になります」と告白。猫をかぶるかと聞かれた大橋は「私も志麻子さんみたいな感じで好きな人の前では完全に犬になっちゃうんですよ。そうしたら『うざい』って言われて(一人の空間を求めて)ハイエースを買われちゃったんですよ」と自虐した。

よく観察すると意外と動いてる!犬の耳の動きから分かる心理5つ

2019/05/23 20:06
耳をピンと上向きに立てた状態のときの心理
耳を真っすぐ上向きにし、ピンと立てているときは、警戒しています。気になる音やニオイを感じ取り、その正体が何であるか、情報を得ようとしています。また、少し離れた場所にいる人や犬を発見し、その姿に警戒しているときにもピンと耳を立てます。
人や犬に対して警戒しているときに耳をピンと立てるのは、その相手に対して自分の存在をアピールするためや、自分の強さを示すためです。相手が近づけば近づくほど、歯や歯茎を剥き出しにして威嚇したり、唸り声をあげたりします。もし、仲良くなりたい犬が耳をピンと立てて警戒している様子なのであれば、とても緊張し、不安な気持ちでいると思います。犬と同じ目線になるようにしゃがんだり、笑顔で明るく声をかけてあげましょう。そうすることで“この人は危険な存在ではない”と理解してくれるはずです。
耳を左右に広げ、少し後ろに倒した状態のときの心理
曖昧な気持ちを表現するとき、耳を左右に広げ、少し後ろに倒します。たとえば、人が大好きで、はじめて会う人に対しての嬉しい気持ちと、不安な気持ちと、警戒する気持ちが混じり合っているとき。そんな曖昧な気持ちを表現しています。嬉しい気持ちから尻尾を振っているかもしれません。犬の方から少しずつ近づこうかどうか迷っている仕草を見せるかもしれません。
しかし、こ……

人間はなぜ犬を愛するのか、遺伝学の分野から解析 スウェーデンの研究

2019/05/23 19:06
●愛犬家となるのは遺伝によるものか
 太古の昔から良好な関係を築いてきた人間と犬。犬を飼う人は、遺伝的にその要素を有しているのかという研究がスウェーデンとイギリスの科学者によって進められた。
【こちらも】犬の嗅覚から人間のガンを発見できる可能性 アメリカの研究
 犬を好む人は、幼少期から犬に囲まれて暮らしてきたためという説がこれまで有力であった。しかし新たな研究により、愛犬家となるのは、後天的なものと先天的な要素がある可能性が高くなった。
 この研究は、科学誌『サイエンティフィック・リポーツ』に掲載されている。
●3万5千組を超える双子を対象に行われた研究
 研究チームは、スウェーデンの3万5,035組の双子のデータを利用し、遺伝子構成を分析した。同じ遺伝子を持つ一卵性双生児と異なる遺伝子を持つ二卵性双生児のケースを比較し、犬を飼っている確率を分析したものである。結果、一卵性双生児の場合は、一方が犬を飼っている場合は兄弟も同様である確率が高くなることが判明した。
 遺伝的要因で愛犬家となる確率は、今回の研究によれば女性は57%、男性は51%となっている。
●どの遺伝子が愛犬家となる要素を有しているのかは不明
 ウプサラ大学とリバプール大学の研究チームは、犬と人間の関係に遺伝子が関連している可能性について、歴史……

名前を呼ぶと振り返っちゃう犬と猫

2019/05/23 18:06
仲良し柴犬親子と猫ちゃんが暮らすお家でのこと。ソファの上で仲良く寛ぐのは柴犬いちごちゃんと猫ミルキーくん。飼い主さんは、画面奥にいる柴犬ひかりちゃんの名前を呼んでいるようです。

なぜ犬は『暑さに弱い』と言われているのか?

2019/05/23 16:06
犬が暑さに弱いと言われる理由とは?
犬を飼っていれば「犬は暑さに弱い」ということを耳にしたことがあるのではないでしょうか?確かに犬は暑さに弱く、人間よりも熱中症などにかかるリスクが高いとされています。
犬はその体をたっぷりの被毛で覆われているため体に熱がこもりやすくなっています。さらに、犬は足裏など一部分を除いて汗腺がないため汗をかいて体温を下げるということができないのです。犬が体温を下げるためにはパンティングといって口を開けて舌を出し“ハアハア”と激しく呼吸をすることで、舌や気道の蒸気を発散させます。
しかし周囲の気温や湿度が高い場合はパンティングではなかなか体温が下がらず、激しくパンティングするほど体から熱が発生しやすいため十分な効果が得られません。
このような体の構造から犬は暑さに弱いと考えられ、近年の日本では暑さが厳しいことから室内での熱中症リスクなども高まっており注意喚起が頻繁にされているのです。
特に暑さに弱い犬種とその特徴
犬の多くは寒さに強く暑さに弱い傾向にあるとされていますが、その中でも特に暑さに弱い犬種や体の特徴を持つ犬がいるので知っておきましょう。
短頭種暑さに弱い犬種として特に注意が必要なのが、パグやフレンチブルドッグ、ブルドッグなどのようなマズルの短い犬種です。犬が唯一自らの意思で体温調節できる……

ファニーな犬に首ったけ。フランス人イラストレーターMaxime Galipiensoの日本初個展

2019/05/23 15:00
昨年11月に初台にオープンしたばかりの「ギャラリースポットを併設した小さな実験的スペース」ことLAID BUG(レイドバグ)において、フランス人アーティストMaxime Galipiensoによる日本初個展「わんわんワールド」が5月25日より行われる。
スケートと犬とサッカーを愛するMaxime Galipiensoが描き出す、ストレンジでキュートな犬たちの、その愛くるしさたるや。鍵盤ハーモニカを弾く犬、サッカーを応援する犬、キマっている犬。カラフルな世界で、みんながみんなハッピーな薄笑いを浮かべている。

ガキ大将な猫「梵天丸」 家族と合流すると、なんと犬にかみついた(sippo)

2019/05/23 14:01
 そんなある日。仕事から戻ってみると、ネネの様子がちょっと変です。人間には尻尾を振って愛想を振りまきますが、梵天丸が近づくと子猫の何倍もある身体をぶるぶる震わせます。尻尾も後ろ足の間に巻き込んで、完全におびえモード。優しい目を困ったようにひそめて、後ずさりします。
「どうしたの? 梵が怖いの? いまさら?」
 その理由はネネのお腹を見てすぐに分かりました。かわいそうに、2センチほどの傷ができて、少しですが血も出ています。
「どうしたの? これ!」
 じゃれついた梵天丸が抑制が効かずに思い切りかんだ模様。ネネはピスピスと鼻を鳴らすばかり。仕方なくその日は梵を隔離部屋に再び遠のけ、翌日動物病院へ。
「いやー。犬にかまれた猫っていうのは治療したことあるけど、猫にかまれた犬は初めてだなあ」と先生も苦笑いです。
 それでも「犬が本気でやり返したら猫なんてひとたまりもないからね。偉いよ。よく我慢したね」。褒めてもらってなでてもらって、犬用のおやつを少しもらって。あっという間にネネはご満悦。よかったよ、単純な性格で…。
 漫画みたいにお腹に包帯を巻いてもらって帰宅。消毒のにおいをかいだ梵天丸は申し訳なさそうにネネの前足をなめています。ネネも許してあげたみたいで、梵の耳のまわりをなめています。やれやれ。仲良くやってちょうだい。

おしゃれな犬の首輪のおすすめランキングTOP3!人気の革の首輪からリードまで

2019/05/23 13:06
ポーランドの革職人の手によって丁寧に作られた大型犬用首輪です。ベースとなる黒と、メインカラーの2色使いでデザインされており、シンプルさが愛犬をよりおしゃれに見せてくれます。カラーバリエーションは4つで、サイズもMサイズからXXLサイズまで幅広く揃っています。
おしゃれな犬の首輪のおすすめ専門店
Montana Dog(モンタナドッグ)Montana Dog
カラフル&キュートなデザインが人気の犬グッズ専門店です。海外で制作されたおしゃれなリボンなどを取り寄せ、モンタナドッグの工房で縫製、制作しています。海外のデザインらしいポップな色柄が特徴です。既成のデザインだけでなく、オーダーメイドにも対応してくれます。比較的安い値段でお揃いのリードを揃えることができます。
Fire DropsFire Drops
Fire Drops は革で作る犬の首輪専門店で、裁断から縫製、仕上げまで全て手仕事で制作しています。すべての商品を愛犬のサイズに合わせて作り上げるため、オンリーワンの首輪を用意してあげることができます。シンプルなデザインの首輪からビーズやスタッズで飾られたおしゃれな首輪まで、商品展開が豊富です。
BIRDIEBIRDIE
BIRDIEは、ペットと暮らすための上質なライフスタイルのお手伝いをすることをテーマに、おしゃれな商……

「愛犬と一緒に埋葬を」 元気だった犬、遺言に従って安楽死 米

2019/05/23 12:25
(CNN)米バージニア州で、自分が死んだら愛犬を一緒に埋葬してほしいという故人の遺言に従って、元気だった飼い犬が安楽死させられた。
シーズーのミックス犬「エマ」は、飼い主の女性が死去したことを受けて3月8日に同州チェスターフィールドの保護施設に預けられた。
同施設はそれから2週間の間、遺言執行者と交渉を続け、エマを譲り受けて里親を探したいと申し出ていた。この犬であれば里親は簡単に見つかると判断していたという。
しかしチェスターフィールド警察によると、遺言執行者が3月22日にエマを引き取るため同施設を訪れた。施設側は、エマを譲渡してほしいと再度持ちかけたが、遺言執行者は応じなかった。
エマは地元の動物病院へ連れて行かれて安楽死させる処置が行われ、バージニア州の施設で火葬された。骨壺(こつつぼ)に収められた遺灰は遺産管理人に返還された。
飼い主とペットを一緒に埋葬することが認められるかどうかは、州によって異なる。バージニア州では2014年に合法化され、人とペットの合同埋葬区画を設けることが可能になった。
ただし、合同埋葬区画は明示が義務付けられ、同じ空間に人とペットを埋葬することは認められていない。
州によっては、飼い主の遺骨をペットの墓に埋葬することや、ペットを飼い主と一緒に家族の墓に埋葬することを認めている。
米獣……