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コロナ下、室内ペット引き合い 小型の犬猫、ハムスター…癒やしタイプ人気

2021/02/19 11:00
 鹿児島市内のペットショップで、小型の犬猫からメダカなど室内で飼育する動物の人気が高まっている。新型コロナウイルスの感染拡大で、家庭で過ごす時間が増えたことが要因とみられる。動物愛護の関係者は「一時のブームではなく、最期まで責任ある飼い方を」と呼び掛けている。
 「家に帰るのがこれから楽しみになる」。ペットショップ「アクア田上本店」(田上7丁目)で、生後半年の猫ミヌエットの購入を決めたパート従業員女性(28)は、声を弾ませた。同店では、緊急事態宣言が出された昨春以降、小型犬や猫の人気が顕著に。計10匹前後を扱っているが、断続的に入荷待ちが発生するという。
 岩城範幸店長によると、「触れ合えて癒やされるタイプのニーズが高い」。ハムスターの販売数は前年並みだが、人気上昇を受け1匹当たり価格は通常の約2倍以上となる3千~4千円程度に値上がりしている。
 観賞魚の引き合いも強い。ニシムタエヌ・シティ谷山店内(卸本町)にある「ペットランド」は、メダカの売り場を拡充。1500円程度から始められる手軽さが特徴で、買い物ついでに立ち寄る親子連れが目立つ。
 担当の福元雄樹さんは「メダカをきっかけに、数カ月かけて育つ水草を始める人も増えた。ブームはしばらく続きそう」と予想する。
 ペットブームでしばしば問題になるのが、ブームが去った後の飼い主による飼……

浦和初上陸!パグ、チワワなど…癒しの“鼻ぺちゃ犬”作品大集結 「鼻ぺちゃ展in浦和」3/3~開催!会場限定グッズも多…

2021/02/19 10:31
株式会社BACON(べーこん)は、これまでに10万人を動員した、見ているだけで可愛いフレンチブルドッグ、パグ、ボストンテリアにシーズーなど、鼻ぺちゃ犬(短頭種)の合同写真展&物販展「鼻ぺちゃ展 in 浦和」を、浦和パルコ(さいたま市浦和区)にて2021年3月3日(水)~3月9日(火)に開催いたします。浦和での開催は初となり、今回は総集編的な展示に加えて、会場でしか買えない限定グッズなども多数展開予定です。
展示作品1
浦和パルコ 特設サイトURL: https://tgs.jp.net/event/hanapecha-parco/

■10万人が見た“鼻ぺちゃ犬”だけを集めた祭典が浦和パルコで初開催!!
初開催となる浦和会場では、Instagramで不動の人気を誇る、「たらちゃん&ふねちゃん(@juntowa)」にパグの「はちべえ(@huxxi)」も参戦。また、Instagramでチワワの親子が話題の「maika(@maika_kikitoyjiji)」やボストンテリアとフレブルの「ゼロレイ(@miozeromax)」なども登場します!こういう時代だからこそ、ほっとひと息つける癒しの作品を展示いたします。
気になる物販は、シーズー漫画で人気の「AUNITEM」が限定&新作グッズを携えて登場するほか、ハンドメイドで制作されるハー……

【介助犬PR犬を引退】発達障害をもつ男の子のご家族の一員に(日本介助犬協会)

2021/02/19 09:00
社会福祉法人日本介助犬協会(以下、協会)は手足の不自由な方の手助けを行う介助犬の育成・普及活動を行っている。介助犬、そして介助犬とともに暮らす肢体不自由者は全国に57ペア(2020年10月現在)しかおらず、認知度が低いことが課題のひとつである。そこで協会は普及活動にも力を入れており、全国各地で開催される講演会やイベントの場にて介助犬のデモンストレーションを実施し、介助犬の役割や必要性を訴えている。そのような場で活躍するのが「PR犬」である。PR犬は介助犬として適正を見極めて訓練を受けていく過程の中で、介助犬ではなくPR犬としての素質があると判断された犬のこと。具体的には、人が大好きで、どんなところでも寝ることができ、初めて行く場所でも職員のハンドリングの元落ち着いてデモンストレーションができる犬が向いている。協会では現在8頭のPR犬が活躍している。
そのPR犬の1頭だったダンク(6歳、オス)が2月に引退し、神奈川県横浜市にお住まいのOさんご家族へ譲渡された。ダンクは2歳よりPR犬となり協会本部がある横浜市を拠点に活動していた。落としたものを拾う、携帯電話を探して持ってくるなどのデモンストレーションを行う他にも愛嬌のある性格でふれあいでは尾を振りながら自ら客に撫でてもらいに行くなど様々な場面で活躍していた。
デモンストレーションを行うダンク
協会……

話題のジャニーズJr.新グループ・IMPACTors「ViVi」初登場 犬と一緒にはしゃぐ7人の笑顔

2021/02/19 08:00
“沼落ち”必至のIMPACTors長い下積み期間で生まれた強い絆と、豊富な舞台経験に裏打ちされたパフォーマンス力で、早くも「沼落ち」している人が続出中のIMPACTors。
撮影当日は「おはようございます!!」と元気よく挨拶しながら現場に到着した影山拓也、佐藤新、横原悠毅、松井奏、椿泰我、基俊介、鈴木大河の7人。トレンドど真ん中のブーツインコーデで登場した鈴木に、自分でデザインしたブルゾンが似合っていた横原と、撮影前からすでにそれぞれの個性がチラリ。
今回同誌が用意した衣装のテーマは「やんちゃプレッピー」。佐藤の超レアなフライトキャップ姿や、持ち前のグッドボーイ感が増し増しな松井のブレザー姿など、7人7色のプレッピーコーデとなっている。
IMPACTors、犬と一緒にはしゃぐさらに、撮影には大きくてふわふわのワンちゃん・オールドイングリッシュシープドッグの“ヴェルディくん”も。撮影場所で既に待機してくれていたヴェルディを発見すると、メンバーは「可愛すぎる!!」「こんな撮影はじめて!」と興奮。
佐藤は大型犬の飼育に興味津々で、撮影中も飼い主さんをつかまえて質問する姿をキャッチ。誌面ではヴェルディと楽しそうに遊ぶメンバーの素の表情をたっぷり見られる。
メンバー集合のカットにももちろんヴェルディが参加。「犬が大好き!」と話していた基に、リ……

パンデミックでペットの里親急増、リモートワークとペットフレンドリーな都市の形(AMP[アンプ])

2021/02/19 06:02
パンデミックでペットの里親急増、リモートワークとペットフレンドリーな都市の形(AMP[アンプ]) - Yahoo!ニュース  Yahoo!ニュース

【秋田犬新聞】人気の兄弟に「妹」が誕生【動画】

2021/02/19 00:00
 かつて写真集のモデルとなり、秋田県内の観光イベントで愛らしさを振りまいていた秋田犬の兄弟・ゴン太(雄、5歳)と寅次郎(雄、4歳)。2匹が暮らす湯沢市は今、記録的な大雪に見舞われている。新型コロナウイルスの影響で人と触れ合う機会も減り、寂しい思いをしていないだろうか。同市山田地区を訪ねた。
佐藤さん一家と3匹の秋田犬(右からゴン太、寅次郎、紅)
 湯沢横手道路を湯沢インターチェンジで降り、車を10分ほど走らせると山田地区が見えてくる。取材した日は雲一つない快晴。田んぼを覆う雪に太陽が反射してまぶしい。
 飼い主の佐藤重之さん(52)宅に着くと、ゴン太と寅次郎に加え、もう1匹の秋田犬が元気よく出迎えてくれた。昨年1月に生まれた雌で、名前は紅(こと)。2匹の妹として育てている。
 イベントに参加する機会がなくなった今、3匹は毎日のんびり過ごしているという。30分~1時間程度散歩するのが日課。この日は散歩に同行させてもらった。
 記事全文は「秋田犬新聞」サイトで!
https://akitainu-news.com/archives/1903