信頼関係が築けていなかった?飼い犬にかまれた男性が意…|アジア系高齢女性 犬の散歩中に刺されて死亡 憎悪犯罪…|残されたペットたち…高齢者がペットを飼う現実を見つめて|他

アジア系高齢女性、犬の散歩中に刺されて死亡 憎悪犯罪とは無関係か 米

2021/04/05 09:24
警察はこの通報をもとに、ロサンゼルス郡モンテレーパークに住むダーリーン・ステファニー・モントーヤ容疑者(23)を拘束した。
取り調べに当たった捜査員は、モントーヤ容疑者が人種を理由にメンさんを襲ったことをうかがわせる供述はなかったと判断した。
警察によると、モントーヤ容疑者は3日午前、小型犬2匹を散歩させていたメンさんを無差別に襲って刃物で刺し、現場から逃走したとされる。同容疑者は殺人や違法薬物使用などの容疑で勾留されている。
警察によると、同容疑者は3月30日にもショッピングセンター近くにいた女性をスケートボードで襲った疑いで、リバーサイド警察に逮捕された。しかしこの時は新型コロナウイルス流行に伴う緊急保釈スケジュールに基づき裁判所への出頭命令を受けて保釈されていた。

残されたペットたち…高齢者がペットを飼う現実を見つめて

2021/04/05 05:20
 先日のコラムで、一人暮らしの高齢の飼い主が亡くなって残された、愛犬のジローについてお話ししました。実は、うちのホームには、他にもジローのような境遇の犬と猫がいます。
 チワワとキャバリアのミックス犬(雑種犬)と思われるルイ。ジローとほぼ同じ経緯で、私が経営する特別養護老人ホーム「さくらの里山科」にやってきました。飼い主だった一人暮らしの高齢者が、突然亡くなってしまったのです。
 その方を担当していたケアマネジャー(介護支援専門員)は、私が経営する別の介護施設、在宅支援施設「さくらの里」のスタッフでした。そのケアマネジャーは、近所の方々と交代しながら1週間ほどルイの世話をしていましたが、「このままではどうしようもない」と私の所に相談に来たのです。ジローの時と同様に、その時は「さくらの里山科」の犬の入居枠に空きがありましたので、急きょ受け入れることにしました。
 飼い主さんが認知症だったため、正確な年齢がわからないことも、ジローのケースと同じです。ルイの場合は、犬種すらもわかりませんでした。チワワとキャバリアのミックス犬というのも、うちのスタッフたちが、ルイの独特の愛らしい 容貌(ようぼう) から推測したことです。人懐っこく、元気で明るい性格のルイは、入居者からも職員からも愛され、かわいがられています。今年、推定15歳。小型犬の平均寿命14歳を超……

災害救助犬 真剣捜査 津幡で県審査会、6頭合格

2021/04/05 05:00
 県災害救助犬審査会が、津幡町の県森林公園内であった。参加七頭のうち六頭が合格し、二〇二一年度の県災害救助犬として委嘱された。災害発生時に県の要請に基づいて被災現場で活動するほか、県や市町の防災訓練にも参加する。

伊勢「おかげ犬サブレ」飾り付け おかげ横丁で親子ら楽しむ 三重(伊勢新聞)

2021/04/05 00:01
伊勢「おかげ犬サブレ」飾り付け おかげ横丁で親子ら楽しむ 三重(伊勢新聞) - Yahoo!ニュース  Yahoo!ニュース