マイパートナー 犬の虎太郎(雄1歳) – デーリー…|23区の予算案 番外編 比べてみた (2)高齢者施…|犬のふん放置 見ているぞ チョークで囲み マナー向…|他

【マイパートナー】犬の虎太郎(雄1歳) – デーリー東北デジタル

2022/03/07 11:30
虎太郎(ラブラドールレトリバー・雄、1歳)
 飼い主・こちゃまんママさん(六戸町)
 みんなを笑顔にさせてくれる虎太郎。天真らんまんでやんちゃな姿もいとしい。お友達をたくさん作っていろんな所に行こうね。
※「マイパートナー」に掲載を希望される方は、下記URLの投稿フォームから申し込んでください。
http://feature.daily-tohoku.co.jp/form/pet/contact.html

<23区の予算案>番外編「比べてみた」(2)高齢者施策 杉並区は犬型ロボで見守り

2022/03/07 07:08
 デジタルディバイド(情報格差)解消のため、港区は六十五歳以上でスマートフォンを持っていない区民に半年間、通話通信料込みで貸与し、活用講習会を開く。スマホ所有者向けには、区内六カ所の高齢者施設に操作方法を対面で相談できる窓口を設け、週二日、支援員が相談に乗る。

犬のふん放置「見ているぞ」 チョークで囲み、マナー向上促す 山形で県内初 /山形

2022/03/07 05:40
 山形市は4月から、路上に放置された犬のふんを黄色いチョークで囲むことで、飼い主のマナー向上を促す「イエローチョーク作戦」を始める。黄色いチョークで囲み、発見した日時を記す簡単な取り組みだが、ふんを放置する飼い主を「監視しているぞ」という意思表示する。全国の自治体で導入され、自発的に回収するなど効果があるという。
 市によると、2016年1月に京都府宇治市で始まり、効果が高く容易な方法として注目された。県内自治体では初めての取り組みという。

【海外発!Breaking News】浜辺に佇んでずっと海を見つめ続ける犬、その理由が切ない(ペルー)

2022/03/07 04:00
犬の飼い主に対する忠誠心はこれまでにも数々の感動エピソードを生んでいるが、このほどペルーに住む女性が出会った犬も飼い主との深い絆があったようだ。犬は浜辺に佇んで沖合をじっと見つめていたが、女性はその理由を知った途端に涙したという。『The Dodo』『Wamiz』などが伝えている。
ペルー在住のジョシー・メヒアさん(Josie Mejía)が2月27日、Twitterに投稿した写真が多くの涙を誘っている。そこには浜辺に佇む1頭の犬の姿があった。『The Dodo』によると当時、ジョシーさんは家族と一緒にプンタ・ネグラの小さな海水浴場を訪れていたそうだ。
ジョシーさんは浜辺に座って沖合をじっと見つめている犬に気づいた。犬は首に真新しいリボンがつけられており、毛並みも綺麗だったことからジョシーさんは「飼い主が近くにいるのだろう」と思っていた。犬はとてもフレンドリーで、ジョシーさんは犬を撫でながら飼い主が戻るのを待つことにした。
犬はジョシーさんに撫でられるのを喜んでいる様子だったが、その間も視線はずっと海の方を向いたままだった。しばらく犬と遊んでいたジョシーさんだが、飼い主が現れる気配がなかったことから捨て犬と判断し、犬を引き取ろうと思ったそうだ。ところが近くを通りかかった地元の男性に「この犬のこと知ってますか?」と尋ねたジョシーさんは、