CITYDOGより初のアパレル商品 犬用レインコート…|真剣すぎる眼差し…飼い主さんと同伴出社する社員犬の面…|探知犬で新型*を検出 感度は抗原検査以上 仏研究…|他

CITYDOGより初のアパレル商品「犬用レインコート」が登場

2022/06/05 10:00
ドッググッズブランド「CITYDOG(シティドッグ)」は、ブランド初のアパレル商品「シティレインコート」の販売を開始した。
「雨の日のお散歩も楽しく」をコンセプトに、犬用レインコートを製作。細かいディティールまでこだわった。
雨の日の散歩が憂鬱になりがちな理由の一つが、犬具のケア。お揃い生地のリードがセットでついているため、使用後は水分を乾いたタオルで拭き取り、日陰に干しておくだけで簡単に手入れできるという。
カラーは、どんな毛色の犬にも合わせやすいベージュと、おしゃれな印象が引き立つカーキの2カラー。サイズはSからXLまでの全4サイズ。小型犬はもちろん、中型犬~大型犬まで着用できる。価格は1万円(税込)。
《山本真美》

真剣すぎる眼差し…飼い主さんと同伴出社する社員犬の面談風景「さあ、僕と遊んでください!!」(オリコン)

2022/06/05 09:30
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探知犬で新型コロナを検出、感度は抗原検査以上 仏研究結果(Forbes JAPAN)

2022/06/05 07:00
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東日本大震災:福島第1原発事故 居場所失った犬猫保護 浪江・元原発作業員の赤間さん、良い飼い主へ「里子」に /福島

2022/06/05 05:44
 飼い主不在のわが家に帰ろうと、国道114号を埋めた大型犬やチワワの群れ――。原発作業員だった赤間徹さん(59)=浪江町=は東京電力福島第1原発事故直後、住民避難の途上で放され居場所を失った「元ペット」の姿が忘れられない。東日本大震災後に、犬や猫の保護活動を続ける原点となった光景だ。
 浪江町に生まれ、18歳で作業員に。事故の7年前に原発関連の工事会社を起こし、原発は生活の一部だった。2011年3月11日は福島第2原発で溶接作業中、津波の前兆となる引き潮で現れた海の底を目にした。
 郡山市への避難後も、古里の動物の惨状を目にするたび心が痛んだ。リードを付けたまま死んだり、餌をもらおうと追い掛けた車にはねられたりした犬、行き倒れた野生動物を食べて病気になった猫……。「原発のせいでこんな目に遭わせた責任を感じて」復旧作業に通う傍ら保護し、世話するように。避難先の郡山には1日のうち3時間もいなかった。