マーク・ウォールバーグ 2ガンズ 監督と犬の実話を…|ブラジルでピッチに犬乱入 瞬時の加速でスタッフを置き…|犬の標識に嫉妬して作られた 猫シール が話題 購入で…

マーク・ウォールバーグ、「2ガンズ」監督と犬の実話を描く新作で再タッグ

2019/08/28 11:30
マーク・ウォールバーグ、「2ガンズ」監督と犬の実話を描く新作で再タッグ 2019年8月28日 11:30
マーク・ウォールバーグ Photo by Kevin Winter/Getty Images
[映画.com ニュース] マーク・ウォールバーグ主演「ハード・ラッシュ」「2ガンズ」(デンゼル・ワシントン共演)のバルタザール・コルマウクル監督が、新作でウォールバーグと3度目のタッグを組むことがわかった。
米バラエティによれば、タイトル未定の新作は、2017年に出版されたミカエル・リンドノード著のノンフィクション書籍「ジャングルの極限レースを走った犬 アーサー」を映画化する企画。14年11月にエクアドルで開催されたアドベンチャーレース世界選手権で、スウェーデンチームを率いるリンドノードは、ジャングルのなかで傷だらけの1匹の野良犬と出会った。リンドノードが犬にミートボールを与えると、それから犬は世界一過酷と言われるレースを一緒に並走し、リンドノードは犬をアーサーと名付けて大会後に母国スウェーデンに連れ帰った。
映画ではウォールバーグがリンドノード役を演じ、製作総指揮も務める。米パラマウント・プレイヤーズが製作、「3時10分、決断のとき」「ウォンテッド」のマイケル・ブラントが脚本を執筆する。
ウォールバーグは間もなく、ア……

ブラジルでピッチに犬乱入 瞬時の加速でスタッフを置き去り…「犬版ロナウジーニョ」

2019/08/28 08:20
ブラジル1部のCSA対クルゼイロ、後半31分に“乱入”アクシデントが発生 サッカーの公式戦では度々、ピッチへの“乱入者”が現れる。試合に興奮してなだれ込む者、ただ目立つための迷惑行為に走る者、何かしらの広告を身にまとってアピールを試みる者、選手に危害を及ぼそうとする者……。様々なタイプが存在するが、時には人以外がピッチに侵入することもある。今回の“乱入者”が現れたのはブラジル1部カンピオナート・ブラジレイロ・セリエA第16節CSA対クルゼイロだ。
 エスタディオ・レイ・ペレで行われた一戦は、今季下位で苦しむ2チームの対戦。前半11分にクルゼイロが先制したものの、試合終了間際にCSAが同点弾を決め、1-1のドローで終わっている。劇的な幕引きとなった一方、後半31分に出現した一風変わった“乱入者”が注目された。
 その“乱入者”とは、1匹の犬だった。健脚を生かしてピッチに侵入すると、捕獲を試みるスタッフを振り切って疾走。その様子をブラジルメディア「グローボ・エスポルチ」は次のように描写している。
「後半31分、レイ・ペレでの試合は中断を余儀なくされた。1匹の犬がゲートを突破し、ピッチ上へと侵入したのだ。ピッチを疾走し、誰一人として止めることはできなかった。スタッフは捕獲しようとチャレンジしたが、失敗に終わっている。この犬はそのまま自らの脚でピッチを……

犬の標識に嫉妬して作られた「猫シール」が話題 購入で保護猫活動支援も

2019/08/28 02:15
玄関先に貼られた犬の標識に嫉妬して作られた「猫シール」が話題となっている 制作したのはもず串さんで、ロボットを作る会社に勤務しながら保護猫活動をしている シール ...