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ハーネスを付けた犬がご主人を探すべく、一匹でバスに乗車。不安な表情に胸が締め付けられる(FINDERS)

2019/11/11 21:03
10月16日、イギリスのウェスト・ヨークシャーで運行しているバスに、変わったお客さんが乗車した。ビアリーのバス停で乗り込んできたのは、スタッフォードシャー・ブル・テリアのミックス犬。終点のブラッドフォードまで20分間、一匹で乗っていたという。
この犬はハーネスを付けているものの飼い主はおらず、家から遠く離れた街で迷っていたものと思われる。そのため、人間と同じように彼女もバス停でバスの到着を待ち、飼い主の元に帰ろうとしたのだろう。
このバスに乗っていたジェマ・バーデンさんは、不安な表情で座席にちょこんと座っているこの犬を撮影し、自身のFacebookに投稿。現在3700以上の「いいね」を獲得し、「飼い主はなんて無責任なのか」「飼い主と無事再会できることを願っています」などのコメントが寄せられた。

今日のわんこにゃんこ、ベストショット第一弾大発表!【犬】

2019/11/11 21:00
 どの写真も、見ていると不思議と眠たくなってくる今月のベストショット「面白い寝相」編でした。どれも素敵な写真ばかりで、幸せが伝わってくる寝顔でしたね。
 受賞者の皆さん、おめでとうございました! なお、プロフィールの情報は投稿時のものを使用しているため、月齢が現在とは異なりますことを、お許しください。
 定期的に投稿写真を表彰して発表していきますが、「面白い寝相」テーマは引き続き取り上げる予定なので、ぜひ投稿してみてくださいね!

靴かみかみ、肉むしゃむしゃ、顔べろんべろん…!やりたい放題の犬が愛くるしすぎる

2019/11/11 21:00
1誰だかわかる…?あの女優が体重100kgオーバーに!?ぽっちゃり姿のギャップがスゴイ<写真11点> 2丸っこくてユルかわいい…「すみっコぐらし」のキャラたちが絵本の世界に!?<画像15点> 3最新作公開記念!『ターミネーター2』の登場キャラを振り返る<写真21点> 4アイツらが戻ってきた!「ターミネーター」シリーズのフィギュアがアツい!<写真10点> 5佐藤勝利、髙橋海人らが“ブラック高速” 対決!負けた田中樹が“田中敗北”に改名? 6本物のピットブルテリアの登場で、悠木碧&木村良平もメロメロに! 7全米話題作『IT』出演の若手イケメン俳優、ビル・スカルスガルドがピエロの悪夢に苦しむ!? 8甘酸っぱい思い出を暴露!?『その瞬間、僕は泣きたくなった』で主演を務めた佐野玲於&佐藤大樹を直撃 9こじらせちゃった“闇落ちヒーロー”にご用心…『ブライトバーン/恐怖の拡散者』が刺激的! 10振ったのはケイティ!5月に破局のジェイミー・フォックス、娘より4歳年下のシンガーと交際?

いつかやってくる愛犬との別れ… ウェブで大反響の『イヌ日記』が書籍化

2019/11/11 19:00
犬をはじめ、動物と暮らしたことのある人は、ペットとの別れを経験したことのある人もいるだろう。
愛犬との出会いと別れまでを漫画家のおおがきなこさんが描いたコミックエッセイが『いとしのオカメ』(おおがきなこ著、サンマーク出版刊)だ。
本書は、ウェブ上で大きな反響を呼んだ漫画家・イラストレーターのおおがきなこさんの『イヌ日記』に、50ページ以上の描き下ろしを加えて書籍化したもの。
きなこさんが初めて飼った愛犬「オカメ」。里親募集で出会ったミニチュアダックスフンドだ。夫であるオットさんときなこさんが共に営む店の看板犬となり、オカメは毎日、オットさんのひざの上で店番をする日々を過ごしていた。
オカメが10歳のとき、新しい家族が増える。元野良犬の「ギー」だ。
ところが、この頃からオカメが肝炎にかかり、ご飯を食べなくなってしまう。きなこさんはドッグフードだけにこだわるのはやめて、干し芋や馬肉など、食べそうなものを食べさせるように。食べる日と食べない日が続き、やがて食欲の出る薬を処方される。
ご飯を食べるようになったが、自力ではない。そのことに、きなこさんは怖さを感じるようになる。
「いつか必ずオカメはいなくなる
いつか必ずそういう日がくる
100%の自力じゃないってコトにこだわったってしょうがないのに
でもこだわって……

夏目漱石は猫だけでなく犬も飼っていた!/『文豪どうかしてる逸話集』③

2019/11/11 17:34
メンタル弱めな日本一の文豪 裕福だった生家が明治維新の混乱で没落し、里子や養子に出されたり、また実家に戻されたりし、学校も転々としていた。
 大学卒業後は英語教師の職に就き、その後イギリスへ留学するも、現地でカタコトの英語を笑われ、病んで一時引きこもりになる。
 帰国後は大学講師になるも、前任の小泉八雲の講義があまりに好評すぎたため、学生たちからの「なんか新しい先生の講義つまんなくね?」みたいな空気に耐えられず、またまた神経衰弱に。
 その後「気晴らしに小説でも書けば?」と友人に言われて書いた『吾輩は猫である』がヒットして作家デビュー。
代表作『我輩は猫である』(1905)
「吾輩は猫である。名前はまだ無い」の冒頭があまりに有名な、漱石の処女作。
猫目線で人間世界を描く、元祖・日常系。
主人公の猫は、漱石の家に迷い込んだまま居座った野良猫がモデルで、この猫にも名前はなく、漱石は「ねこ」と呼んでいた。
この猫が死んだ時には、漱石は友人知人に死亡通知を出すほどに悲しんだ。
『こころ』(1914)
鎌倉の海岸で出会った主人公と、不思議な魅力を持つ「先生」と呼ばれる男。
やがてある日、私のもとに分厚い手紙が届いた時、「先生」はもはやこの世の人ではなかった。遺された手紙から明らかになる、「先生」の人生の悲劇……

“デコ出し”西野七瀬、犬との2ショットに「無敵」「癒される」の声

2019/11/11 16:20
 元乃木坂46で女優の西野七瀬が11日、専属モデルを務めるファッション誌『non-no』の公式インスタグラムに登場。オフショットを披露した。
【写真】「無敵」「癒される」“デコ出し”西野七瀬とわんこの2ショット
 同誌12月号での連載企画「西野七瀬のななせるふ。」のオフショットを公開。チェックのカチューシャを頭につけ、ドットのシースルーワンピースを着用した笑顔の西野と、もふもふ毛並みの犬との「癒やしの2ショット」となっている。
 この写真にファンから「七瀬とワンコのツーショットは無敵だね」「デコ出しなぁちゃんかわいい!!」「お嬢様みたいでカワイイ」「なぁちゃんとワンちゃん癒される」など、絶賛の声が寄せられている。
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犬を車に乗せて事故に遭ったらどうなる? クルマ酔いや糞尿処理など注意したいこととは

2019/11/11 16:19
 しかし、クルマに犬を乗せて出かけるのは、楽しくて便利な一方で、愛犬の安全や体調面での心配があるのも事実です。
 クルマのなかで犬が暴れて怪我をしたり、酔ってしまったりなど、飼い主にとって悩みは尽きません。犬をクルマに乗せるときは、どのようなことに注意したらよいのでしょうか。
 まず注意したいのは、犬がクルマに慣れていないとクルマ酔いをする可能性があるということです。愛犬が気持ち悪そうにしている姿を見るのは、飼い主にとっても辛いことです。また、吐瀉物の処理も大変なので、クルマ酔い対策は何としてもクリアしたいところです。
 都内の動物病院に勤務する獣医師は次のように話します。
「よくいわれていることですが、まずは犬をクルマに慣れさせることが大切です。最初は停車しているクルマのなかに一緒にいることから始め、慣れたら5分程度の短距離のドライブに行きます。そして徐々に距離、時間を伸ばしていくようにします」
 また、ドライブ前の食事については、次のように説明します。
「吐くことを避けるため、胃をカラッポにするために絶食させるというのは間違いで、空腹すぎても気分が悪くなります。犬は食べたものを消化するのにだいたい2時間から3時間かかるので、クルマに乗る3時間くらい前に食事を済ませるのが良いでしょう」
 残念ながら何度も練習しても体質……

見知らぬ女性の自宅の庭に座り込んで動かない犬 理由に号泣

2019/11/11 12:36
アメリカ・ケンタッキー州に住むケイト・ハワードさんはこの日、友人の葬儀に参列した後、自宅のポーチに座っていました。そこへ犬を連れた1人の女性が通りかかったといいます。
すると突然、女性に連れられていた犬が、ケイトさんの家の前庭に座りこんで動かなくなったのです。
犬好きのケイトさんはその茶色いメス犬を「かわいい犬だな」と思いながら見ていました。飼い主の女性は犬を引っ張って動かそうとしますが、犬はなぜかまったく動こうとしません。
飼い主:
「ウィニー、行くわよ!」
飼い主のその言葉を聞いた瞬間、ケイトさんはハッとあることを思い出します。
彼女は約1年前の2018年11月に、初めて1匹の子犬のフォスターを引き受けました。フォスターとは保護動物に正式な里親が決まるまでの間、一時的に世話をすること。ケイトさんはその子犬を『ウィニー』と名付け、とてもかわいがりました。
This immediately registered because last November, I fostered a dog for the first time over Thanksgiving. She was a soft wiggly baby puppy I named Winnie. I cried for three days after s……