コスプレ ラブライブ! 絢瀬絵里とロマンチックに…|国内最高齢ライオン死ぬ 25歳 ナイル 京都市動物園|神戸どうぶつ王国が 関西の動物園人気ランキング と …|他

【コスプレ】「ラブライブ!」絢瀬絵里とロマンチックに水族館で…注目レイヤー・天音ありぃ【写真19枚】

2020/02/01 18:30
記事提供社から(外部リンク) 天音ありぃさんのTwitter acosta! 【コスプレ】FGO、鬼滅、Re:ゼロ…人気キャラ勢ぞろい!「acosta! ~AGF2019SP~」美女レイヤーまとめ(後編)【写真69枚】 【コスプレ】鬼滅の刃、ラブライブ!まで人気キャラ集結! 「acosta! ~AGF2019SP~」美女レイヤーまとめ(前編)【写真63枚】 【コスプレ】Fate、鬼滅の刃ほか人気キャラ集結!「acosta!@池袋サンシャインシティ」素敵レイヤー10選【写真103枚】 ……

国内最高齢ライオン死ぬ 25歳「ナイル」 京都市動物園

2020/02/01 16:41
 京都市動物園(同市左京区)の国内最高齢のライオン「ナイル」(雄)が31日朝、25歳10カ月で死んだ。1994年3月9日に和歌山県白浜町のアドベンチャーワールドで生まれ、97年7月から京都市動物園で飼育されており、国内では最長飼育記録となった。
 ライオンの平均寿命は野生で10年、飼育下で20年とされ、ナイルは…

神戸どうぶつ王国が「関西の動物園人気ランキング」と「兵庫県の家族でおでかけ人気ランキング」で1位に

2020/02/01 16:00
 神戸どうぶつ王国(神戸市中央区)が子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」のランキングで1位に輝いた。
 同園は、「いこーよ」の2019年の年間おでかけ人気ランキングにおいて「関西の動物園人気ランキング」と「兵庫県の家族でおでかけ人気ランキング」で1位に。ハシビロコウやコビトカバなど珍しい動物たちに出会えることや、柵や檻などなく動物たちがとても近く身近に感じられる展示方法などが評価されたという。そのほか、「関西の動物園人気ランキング」では、サファリリゾート 姫路セントラルパーク(4位)や神戸市立六甲山牧場(5位)、淡路ファームパーク イングランドの丘(6位)が兵庫県内の施設でトップ10にランクインした。

来てね四国水族館 県庁で「しゅこくん」PR /高知

2020/02/01 15:19
 2020年春にオープンする四国水族館(香川県宇多津町)の公式キャラクター「しゅこくん」が、PRのために県庁を訪問した。しゅこくんは「ぜひ高知の皆さんにも来てほしい」と呼び掛けた。
 四国水族館のテーマは「四国水景」で、四国各地にある川や海の生態や文化を展示、紹介する。高知の関連コーナーは四国最長の四万十川、沖…

【長野・須坂市動物園 飼育員日誌】 恋の行方は? オグロプレーリードッグの「ニック」と「タカナ」

2020/02/01 09:40
 オグロプレーリードッグは、冬に繁殖する動物です。当園ではこの時期になると、飼育員がどの子たちをカップルにするのか考えます。そのほかは、雄と雌だけのグループに入ってもらいます。
 いつも仲よく暮らしているプレーリードッグですが、繁殖期には雄の気性が荒くなり、熱い「恋のバトル」が繰り広げられます。かわいらしい姿をしているのに、前歯をむき出しにして、かなり激しいケンカになります。だからグループ分けする必要があるんです。
 今年のカップルは「ニック」(雄)=写真=と「タカナ」(雌)に決まりました。2匹でどんな生活をしているのか…。実は私にもよく分かりません。夜は干し草の中に潜って眠っていて、昼間でも寒ければ、そこから出てこなくなります。
 2匹そろって顔を出してきても、特に仲よくくっついているわけでもなく、それぞれ好きな所で草を食べたり遊んだりしています。私の知らないところでは、仲よくしているのでしょうか? 恋の行方が気になります。(オグロプレーリードッグ担当 矢嶋里歩)

象のように鼻が長いゾウギンザメ、日本初ふ化 サンシャイン水族館

2020/02/01 08:15
サンシャイン水族館は1月30日、日本で初めてとなるゾウギンザメのふ化が確認できたと発表した。ゾウギンザメは日本での展示数が少なく、現在展示を行っているのは2館のみ。今回のふ化は日本で初めてのこと。
同館のメスのゾウギンザメの1個体が2019年5月以降、合計18個の卵を産んだ。胚発生・心拍の有無を調べるため5日に1回のペースでエコー検査を実施しながら経過を見守ってきた。ふ化があったのは1月27日と28日でそれぞれ1個体ずつ。30日時点でそのほかに3個の卵を飼育している。
ゾウギンザメはギンザメ目 ゾウギンザメ科。一般的なサイズは70cmほど、ふ化時の稚魚のサイズは15cmほど。特徴的な尖った長い口先がゾウの長い鼻のようにみえることからこのように名づけられた。これは「ロレンチーニ器官」と呼ばれ、生き物が発する微弱な電場や磁場を感知することができ、海底の砂の中にいる餌となる甲殻類や貝類を探すのに適している。生息地域は南オーストラリアおよびニュージーランドの大西洋南西で、普段は水深200m付近の大陸棚・砂泥底環境に生息している。
2014年のワシントン大学医学部の研究で、ゾウギンザメのDNAを解析し他の脊椎動物ゲノムとの比較をしたところ、ゾウギンザメのゲノムの進化速度が既知の脊椎動物の中でも極めて遅いことが判明した。4億年近く姿を変えていないとされるシ……

上からのぞく大型水槽 かすみがうら市水族館、2月1日リニューアル(茨城新聞クロスアイ)

2020/02/01 04:00
かすみがうら市坂の市水族館が1日、リニューアルオープンする。大型から小型まで水槽や館内設備を一新した。ワカサギやタナゴといった霞ケ浦や利根川水系の淡水魚約100種類を展示。近隣の魚の生態系を学ぶことができる。
展示室は大きく三つのコーナーに分かれ、入り口近くには「パノラマ水槽」を含む大型の水槽を設置。従来の壁に埋め込んだ形から、壁を取り払い上からも魚を見られるようにした。魚に直接手を触れられる場所もある。主に霞ケ浦水系や利根川水系で採取したワカサギやニジマスなどを入れた。ワカサギをじっくり観察でき、体長120センチのオオサンショウウオも見られる。
壁を青色にした「ブルーコーナー」は、ヤモリやスッポン、カニ、外来魚を展示。小型水槽コーナーでは、絶滅危惧種のミヤコタナゴやミナミメダカを見られる。ほかにチョウザメや金色のウナギを飼育する。
同館は1989年4月に霞ケ浦の魚介類の生態を学べる淡水魚専門の水族館として開館。大きなリニューアルは初めてで、市は約6千万円をかけて昨年11月から工事を進めた。
石崎詩織館長は「魚との距離を縮め、水槽の位置を低くしたり説明文を工夫したりして子どもにも見やすい展示にした」と話した。(綿引正雄)