わくわく!夜の動物園 昼より活発なカバやジャガーを間…|茨城新聞 アクアワールド茨城県大洗水族館長の藤森さ…|200万匹に1匹の割合! 青い色をしたロブスターを飲…|他

わくわく!夜の動物園 昼より活発なカバやジャガーを間近に

2020/07/29 20:30
 【沖縄】ライトアップされていない夜の動物園を散策しながら、夜行性の動物たちを観察する「ワクワク!ドキドキ!ZOOナイト」が11日、沖縄こどもの国で開かれた。「ZOOナイト」は人数限定。
 11日は5家族13人が参加し、飼育員から夜行性の動物たちについて説明を受け、暗闇の園内を懐中電灯の明かりを頼りにジャガーのいるおり、カバ舎、ワニ舎を観察した。
 南風原町から参加した宇地原奈々子さん(37)は「カバもジャガーも昼間より活発で、表情も良い」と話し、中城南小学校1年の下野祐禅さん(7)は「暗いからちょっと怖かったけど、ワニを見られてよかった」と感想を話した。(喜納高宏通信員)

【茨城新聞】アクアワールド茨城県大洗水族館長の藤森さん 非日常、安らぐ施設に

2020/07/29 18:22
「海は陸上より広く、謎が多い。生き物の種類も多く、それを気軽に見られるのが水族館の魅力」
横浜・八景島シーパラダイスを運営する横浜八景島(横浜市)社員で、同社が運営する水族館長や、指定管理者を務める動物公園長など歴任。今年4月、ア…

200万匹に1匹の割合! 青い色をしたロブスターを飲食店が発見 動物園で保護(ABEMA TIMES)

2020/07/29 12:39
\n\u003cscript type=\"text/javascript\" src=\"https://s.yimg.jp/images/security/pf/pcore-1.0.2.min.js\">\u003c/script>\n\u003cscript type=\"text/javascript\" src=\"https://s.yimg.jp/images/security/pf/yjsecure.js\">\u003c/script>\n\u003cscript type=\"text/javascript\" src=\"https://s.yimg.jp/images/mempf/mt_pc_mhd.js\">\u003c/script>\n\u003cscript type=\"text/javascript\">\nwindow.msthdPromo = function() {\n YAHOO.JP.msthd.Promo.init();\n};\n\u003c/script>\n\u003cscript type=\"text/javascript\">\n (function(d,t){var s=d.getElementsByTagName(t)[0],n=d.createElement(t);n.id='msthdScr……

"ミナミコアリクイ"の赤ちゃん 神戸の動物園で一般公開

2020/07/29 11:50
神戸市の動物園では、アリクイの赤ちゃんが一般公開され、訪れた人たちを楽しませています。
Live Love ひょうご 総合 毎週月曜~金曜 午後6時30分
キャッチフレーズは “暮らして=Live 愛して=Love。兵庫県”県内の最新ニュースはもちろん、地域のイチオシ&旬の情報も満載!「兵庫の今が見える」新しいニュース情報番組をお届けします。
神戸放送局
NHK神戸放送局のトップページです。更新情報、イベント情報、番組情報など。

鳥羽水族館 セイウチ赤ちゃん公開 すくすく成長 三重(伊勢新聞)

2020/07/29 11:00
\n\u003cscript type=\"text/javascript\" src=\"https://s.yimg.jp/images/security/pf/pcore-1.0.2.min.js\">\u003c/script>\n\u003cscript type=\"text/javascript\" src=\"https://s.yimg.jp/images/security/pf/yjsecure.js\">\u003c/script>\n\u003cscript type=\"text/javascript\" src=\"https://s.yimg.jp/images/mempf/mt_pc_mhd.js\">\u003c/script>\n\u003cscript type=\"text/javascript\">\nwindow.msthdPromo = function() {\n YAHOO.JP.msthd.Promo.init();\n};\n\u003c/script>\n\u003cscript type=\"text/javascript\">\n (function(d,t){var s=d.getElementsByTagName(t)[0],n=d.createElement(t);n.id='msthdScr……

有名水族館で謎のイルカ連続死 わずか2年で4頭、新潟・上越市も困惑

2020/07/29 10:00
 新潟県上越市立水族博物館「うみがたり」で、開館からわずか2年でイルカ4頭が相次いで死亡し、波紋を広げている。7月3日には雌のシロイルカが死亡し、開館時6頭いたイルカは2頭になってしまった。市は水族館の管理・運営者から飼い方などに問題はないとの説明を受けている。一方、専門家からは「水族館のイルカがこれほど連続で死ぬのは普通では考えられない」との指摘もある。相次ぐ死の謎は深まるばかりだ。(本田賢一)
リニューアルで盛況
 同水族館は、老朽化した旧市立水族博物館を建て替え、平成30年6月にリニューアルオープンした。市が保有し、横浜・八景島シーパラダイスなどを運営している横浜八景島(横浜市)が指定管理者となり管理・運営を行っている。バンドウイルカや愛らしいシロイルカ、世界一の飼育数を誇るマゼランペンギン(約130羽)を目玉に人気を博し、オープンから1年間の入場者は当初目標の1・5倍の約90万人に達した。
 市はリニューアルに合わせ、バンドウイルカ4頭、シロイルカ2頭の計6頭を計約9300万円で購入。所管する市教育委員会教育総務課によると、バンドウイルカは1頭約1400万円、シロイルカは約1850万円という。この購入額をみても、市がいかにイルカの集客力に期待していたかがわかる。
相次ぐイルカの死
 昨年8月には入場者数が100万人を突破して……

のべ2,500人の「うんことば」を分析・分類!おうちで楽しむ動物園 バーチャルで動物たちの生態が学べる教育WEBサイ…

2020/07/29 09:54
 国際的な環境保全団体である公益財団法人世界自然保護基金ジャパン(東京都港区 会長:末吉竹二郎 以下、WWFジャパン)が開発した教育プログラム『においでめぐる動物園―くんくんPlanetに出かけよう』を、おうちでも楽しめるコンテンツ『においの惑星―くんくんPlanetに出かけよう』として公開しました。
 『においでめぐる動物園―くんくんPlanetに出かけよう』は、WWFジャパンが2017年から実施してきた教育プログラムの1つで、動物たちのうんちのにおいを嗅ぐ体験をしたあとに、においを「言葉」にしたうえで、野生生物の生態や生息環境についての知識を学ぶという学びのプロセスがデザインされた教育プログラムです。これまでに東京都、神奈川県、京都府、沖縄県など日本各地の動物園と協働しながら実施してきました。そして、このたびイベントにご参加いただいたのべ2,500人の「うんことば」を分析、分類し、まとめ、おうちでも動物園に行っているかのように動物の生態を学べるウェブサイトを公開しました。
 対象となったのは、アジアゾウ、ボルネオオランウータン、トラ、キリン、ライオン、ニシゴリラ、ジャイアントパンダ、ホッキョクグマ、リュウキュウイノシシ、レッサーパンダ、アカアシドゥクラングール、のうんちです。これらは全てIUCNのレッドリストにも掲載されている絶滅の危機に瀕しして……

【茨城新聞】つくばの農業法人、かみね動物園にトウモロコシ2トン寄贈 長雨で出荷できず、餌に

2020/07/29 09:03
寄贈されたトウモロコシを頬張るアジアゾウのスズコ=日立市宮田町の市かみね動物園 長雨で品質が変化するなどして出荷できなくなった野菜を役立ててもらおうと、つくば市の農業法人ELF(エルフ、長谷川久夫社長)が28日、日立市宮田町5丁目の市かみね動物園(生江信孝園長)にトウモロコシ約2トンを寄贈した。
トウモロコシは、エルフが運営する農産物直売所「えるふ農園」(つくば市稲岡)に出荷する結城市の小嶋正雄さんが生産した。今年は梅雨が長引き、実の先端のひげ部分に水がたまるなどして品質に影響、出荷できなくなったという。対処に困っていた小嶋さんの相談を受け、「せっかく作ったから、動物に食べてほしい」と長谷川社長が同園に寄贈を申し出た。
この日は、長谷川社長らが約60ケースを届けた。生江園長と飼育員らがトウモロコシの状態を確認し動物に与えられると判断。早速振る舞われた。
皮付きのまま勢いよく頬張るアジアゾウの様子を見た長谷川社長は「おいしそうに食べてくれてうれしい」と話した。自身でも一口味見した生江園長は「とても甘くて、動物たちも喜ぶと思う。野菜価格が高騰しつつあったので助かる」と感謝した。
トウモロコシはゾウのほか、サイやカピバラ、サル、アライグマなどに餌として与えられるという。

三河木綿製品のイチオリ 「日よけシェード」じわり受注増 竹島水族館も来月導入(中部経済新聞)

2020/07/29 06:05
\n\u003cscript type=\"text/javascript\" src=\"https://s.yimg.jp/images/security/pf/pcore-1.0.2.min.js\">\u003c/script>\n\u003cscript type=\"text/javascript\" src=\"https://s.yimg.jp/images/security/pf/yjsecure.js\">\u003c/script>\n\u003cscript type=\"text/javascript\" src=\"https://s.yimg.jp/images/mempf/mt_pc_mhd.js\">\u003c/script>\n\u003cscript type=\"text/javascript\">\nwindow.msthdPromo = function() {\n YAHOO.JP.msthd.Promo.init();\n};\n\u003c/script>\n\u003cscript type=\"text/javascript\">\n (function(d,t){var s=d.getElementsByTagName(t)[0],n=d.createElement(t);n.id='msthdScr……

NEWSパーク:年中会えます 短命「マミズクラゲ」継続展示3年近くに 幼生から成体へ研究 山梨の水族館

2020/07/29 06:04
 大きさ2センチ程度のかわいらしさが人気だが、寿命が数カ月と短く夏季限定での展示が多い「マミズクラゲ」。だが山梨県忍野村の「森の中の水族館。(山梨県立富士湧水の里水族館)」では、安定して幼生から成体に変化させる飼育方法を研究し、途絶えさせることなく展示を続けている。連続展示期間は国内最長記録を更新中で、近く3年となる。飼育員の西中美咲さん(26)は「いつ来てもかわいい姿が見られます」と笑顔で話した。
 水族館は川魚や両生類などの淡水生物を展示している。同館によると、マミズクラゲは淡水に生息する数少ないクラゲ。低い水温では、イソギンチャクのような形の「ポリプ」の状態で岩や藻に張り付いて過ごし、水温が高まると「稚クラゲ」を経て成体となり、池や湖で夏に多く見られる。

ボクに会いにきてね 鳥羽水族館、セイウチ赤ちゃん公開

2020/07/29 05:00
 六月二十日に生まれ、人工哺育で育っている。当時は体長一一〇センチ、体重五二キロだった。今月二十七日現在では、体長一一五センチ、体重は六三キロと約十キロも増えている。