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Aぇ! group:「ドデスカ!」で小島健&草間リチャード敬太が水族館の飼育員体験 ジュゴンに餌やり、セイウチのトレ…

2020/11/15 16:14
 関西ジャニーズJr.内のグループ「Aぇ! group」の小島健さんと草間リチャード敬太さんが、11月16日午前6時から放送されるメ~テレの朝の情報番組「ドデスカ!」(中京ローカル)内のコーナー「Aぇ!groupの東海地方Aぇとこ入門!」に登場する。今回は、小島さんと草間さんが、三重県・鳥羽水族館で飼育員の仕事を体験。気温マイナス20度の巨大冷凍室でエサの準備をしたり、ジュゴンにエサをあげたりするほか、セイウチのトレーニングを手伝う。
 小島さんは体験を終えて「飼育員さんは、 とにかく優しい。 動物と接する姿に優しさがにじみ出ていた。 そして僕たちにも優しかった」と振り返り、草間さんも「飼育員さんのプロ意識がスゴイ! 本当に好きじゃないとやれない仕事」と語っている。
 「Aぇ!groupの東海地方Aぇとこ入門!」は、「Aぇ!group」のメンバーが、 東海地方の独特の文化やすごい技を持つ人に入門し、身をもって魅力を伝えるコーナーで、月に1回放送。今回は第2弾。

都心のオアシスで癒やされる…「サンシャイン水族館のクリスマス」開催

2020/11/15 11:39
東京・池袋のサンシャインシティでは、11月26日(木)から12月25日(金)の期間、施設内各所でクリスマス体験を楽しめる「Sunshine City 2020 Christmas is Coming!」を開催。期間中は、サンシャイン水族館でも催しが盛りだくさんの「サンシャイン水族館のクリスマス」が行われる。
【写真】カワウソたちにクリスマスアイスケーキをプレゼント!サンシャイン水族館ならではのイベントを多数展開
■イルミネーションやツリーでクリスマス気分を満喫!
クリスマスといえば何といってもイルミネーション!サンシャイン水族館屋外エリアのマリンガーデンでは、約7500球が輝くクリスマスイルミネーションを実施する。また、期間中の16時以降には「天空のペンギン」水槽がレインボーカラーに大変身(ケープペンギンの展示は19時まで)。鮮やかな色が織りなす幻想的な演出が見どころだ。さらに、今年7月にオープンした新エリア「海月空感(くらげくうかん)」の「クラゲパノラマ」が、12月24日(木)・25日(金)の18時から21時限定でクリスマスの雰囲気に様変わり。昼間とはひと味違う”大人のクリスマス”を演出する。
館内には、サンシャイン水族館オリジナルのカワウソ、ペンギンのぬいぐるみを使った「ぬいぐるみツリー」も登場する。水族館ならではのかわいいデコレーシ……

<旭山動物園わくわく日記>ライブ配信はじめました 園内の紹介、試行錯誤

2020/11/15 11:28
 新型コロナウイルス感染症が猛威を振るう中、旭山動物園では動物を皆さんにお伝えする新たな方法として、公式SNS(会員制交流サイト)で「ライブ配信」を始めました。 本年度は夏期開園日 ...

「火消しのメイ」にイセエビ付き感謝状 鳥羽水族館のラッコ 火災予防に貢献 三重

2020/11/15 10:07
 鳥羽水族館(三重県鳥羽市)の人気動物、ラッコのメイ(メス、16歳)が、火災予防に貢献したとして13日、鳥羽市消防本部から感謝状と特大のイセエビを贈られた。氷で固められたイセエビは、「メイさんへ お礼」と書かれており、メイは渡されたイセエビをおいしそうに食べた。
 メイは、秋の全国火災予防運動(9~15日)に先立つ7日、1日消防隊長として火事に見立てた赤いコーンにホースで水をかけ消火するアトラクションを披露。同水族館の公式ツイッターで動画が流されると、瞬く間に50万回の再生を記録。偶然、メイの消火活動を目にした市消防本部の前田益稔消防長が、「火災への注意喚起に多大な貢献」と感激し、好物のイセエビを付けて感謝状を贈ることになった。

伊勢夫婦岩ふれあい水族館シーパラダイスでふれあい体験!ゴマフアザラシやタツノオトシゴなど

2020/11/15 07:38
距離感ゼロのふれあい体験セイウチのヒマワリちゃん「伊勢夫婦岩ふれあい水族館シーパラダイス」は、日本で最も早く「ふれあい体験」をコンセプトにした水族館です。「距離感ゼロのふれあい体験」は、1968年から続いている柵なしのステージで行われるアシカショーと、1988年にスタートしたゴマフアザラシとの「ふれあい体験」がミックスし誕生しました。“動物の魅力”を動物の本能や習性を活かした接触体験で訴求する新しい展示方法です。
「ツメナシカワウソ握手体験」では、全国の水族館や動物園で行われているカワウソの握手体験ができます。カワウソの「隙間を探りたい・指で物の感触を確かめたい」という習性を活かしたふれあい体験です。
アシカショーの看板役者のカンタくんアシカショーでは、水中から空中へ勢いよく飛び出すジャンプや逆立ち歩きなどのパフォーマンスが楽しめ、生まれながらのアスリート「アシカ」の身体能力の高さがうかがえます。また、簡単な単語であれば意思疎通ができるアシカのコミュニケーション能力も必見。柵なしで行われるショーは迫力満点です。
ご飯のタイミングで行われる「ゴマちゃんタイム」「ゴマちゃんタイム」は、1988年に北海道から伊勢シーパラダイスにやってきたゴマフアザラシたちから始まったふれあいイベントです。ゴマフアザラシは、警戒心が強い反面、自分たちに危害を加えない生……

動物園で初の個展 色鉛筆で描く優しい絵 盛岡の工藤優太朗さん(19) /岩手

2020/11/15 06:07
 発達障害を抱えながらも動物の絵を優しいタッチで描き続ける盛岡市の工藤優太朗さん(19)が14日から、同市動物公園ZOOMOで、初個展「ありがとうZOOMO」を開いている。幼少の頃から同園に通う工藤さんは「クジャクやゾウなどかっこよく描けたので見てほしい」と話す。【日向米華】
 病弱だった工藤さんは2歳の頃から入院や手術を繰り返し、3歳の時に、医師から発達障害と診断された。母の敦子さん(58)は「ショックだったけど変えられることではない。事実を受け入れようと切り替えた」と当時を振り返る。父の広美さん(59)は「人を傷つけること、けがをさせること以外は怒らない」と優しく見守ってきた。
 動物園には、体力作りも兼ねて小学校低学年の頃から広美さんと通い始めた。最初はリスなどの小動物が反応する姿に興味を示し、中学生になってからはデジタルカメラで動物を撮影するようにもなった。絵は自宅に帰ると撮った写真や図鑑を見ながら、食卓用のテーブルで音楽を聴きながら描く。

「光の動物園」幻想的 おやべイルミ

2020/11/15 02:00
 小矢部市のクロスランドおやべを光で彩る「おやべイルミ2020」(富山新聞社後援)が14日、同施設で開幕した。青や白色の発光ダイオード(LED)約15万個が幻想的な空間を演出し、家族連れらが夜の散歩を楽しんだ。
 「光の動物園」と銘打ち、サルやウサギ、パンダなどの動物を浮かび上がらせた青と白のLEDに覆われた「光のトンネル」や青い「光の海」が芝生に広がり、クロスランド内の恋人の聖地「ハートアイランド」も飾り付けられた。
 今年は柔らかな光を放つベンチと、竹を骨組みにしたドームが新たに配置され、来場者が写真撮影を楽しんだ。会場では、市内で農業などに従事する女性6人でつくる「メルきゅん女子」がオリジナルのパフェやパンを販売した。
 市や市商工会青年部などで組織する「おやべ光のまちプロジェクト実行委員会」が主催した。来年1月9日までの開催期間中は原則として午後5~9時に点灯し、12月18日~27日は午後5~10時に短縮する。28日~来年1月2日は消灯するが、31日午後5時から1日午前1時にかけて年越し点灯を行う。

新江ノ島水族館で夜の生態観察、グルメや夜景も楽しめる夜間イベント『DarkAquarium-ダークアクアリウム―』開…

2020/11/15 00:00
また、ジャンクフード・アトラクション「飲みくじドリンク・食べくじカップ麺」と題し、くらやみといえば闇鍋、ということで、“闇鍋”の雰囲気をくじ引きで楽しめるイベントも実施。「あたりもあればはずれもあります。少しのいたずら心は許してくださいね。」とのこと。ほかにも、オーシャンデッキでは静かなジャズをつまみに江の島の夜景を楽しむことができる。